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閉鎖も回避した事だから怖い話でガクブルするスレ

1 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:24:45.76 ID:T/Zw7efl0
俺はコトリバコ調べてたら
頭痛、右肩重い、吐き気したぜww

2 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:25:36.30 ID:b+T5ihs30
どんまい>>1

3 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:26:22.94 ID:+Khq5jJF0
>>1
ただの文章でそこまでなれるお前ある意味素晴らしいよ

4 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:27:23.21 ID:T/Zw7efl0
でもサイトに
健康を害す恐れがあるとかってなかた?

5 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:29:41.54 ID:T/Zw7efl0
ある女子大生が先輩のアパートで行われた飲み会に参加した時のことだ。
飲み会が終了した後、彼女はアパートを出てしばらく歩いていたのだが、
ふと先輩の家に携帯電話を忘れてきたことに気づいた。
彼女はアパートに引き返し、先輩の部屋に戻って呼び鈴を押す。
ところが、反応がない。
ドアノブをまわすと鍵は掛かっていなかったので、彼女はそのまま中に入っていった。
部屋の中は電気がついておらず真っ暗で、どうやら先輩はもう寝てしまったらしい。
無用心だな、と思った彼女は電気をつけて先輩を起こそうかとも考えたが、
先輩がかなり酔っていたのを思い出してやめておき、
真っ暗な中で自分の携帯電話を探し出すと「忘れ物をしたので取りに戻りましたー」
とひと声かけて部屋を後にした。

翌日、彼女が先輩のアパートの前を通りかかると、
なぜか大勢の警官が集まっている。
事情を聞いて彼女は驚いた。
なんと、あの先輩が部屋で殺されたというのだ。
部屋は荒らされており、物取りの犯行かもしれないという。
「あの時電気をつけて先輩を起こし、きちんと戸締まりをするよう
注意していたらこんな事にならなかったのに…」
彼女が自責の念でいっぱいになりながら昨日その部屋にいたことを警官に話すと、
部屋の奥から刑事が現れて彼女に見て欲しいものがあると言った。
「部屋の中でこのようなメモを見つけたのですが、
これの意味がわからないで困っていたのですよ。何か心当たりはありませんか?」
彼女はそのメモを見て青ざめた。
そこにはこう書かれていたのだ。

「電気をつけなくてよかったな」


6 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:32:57.45 ID:54jP+fOvO
>>5


7 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:35:06.87 ID:mnEkY64e0
小鳥箱怖いなwww寝れねーよwwww・・・・・

8 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:37:53.46 ID:T/Zw7efl0
確かにこわいよな

9 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:41:28.32 ID:T/Zw7efl0
密閉された6畳ほどの部屋がある。ここに一切の家具やら物はない。部屋の側面には覗き穴がひとつだけある。
ただ、りんごだけが部屋の真ん中にぽつんとおかれている。ある男が、外から覗き穴で部屋の中を観察しメモをとった。
(もちろん、部屋の中は「隅々まで」見渡す事ができ、最初から最後まで部屋の中に人の気配や死角はないものとする。)
以下は24時間表記である。

1時、りんごは蔕を天井に向け静止している。
3時、りんごが10度、右に傾いていた。
5時、りんごが横向きに倒れていた。
7時、睡眠をとる。
16時、りんごが横向きのまま静止している。
18時、りんごが消えた。


さて、りんごはどこへ行ったか、理解できましたか?
理解できましたよね?理解できない人は3行目をよく読み返してください。



10 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:42:06.61 ID:mnEkY64e0
スレ的にはこの過疎が一番怖い

11 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:45:09.33 ID:T/Zw7efl0
>>10
><


12 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:45:55.75 ID:O4XD8PI+0
富子の地獄って詩を音読すると
不幸がおきるらすぃよ
俺はやらないけど

13 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:46:43.72 ID:mPzrSM0k0















14 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:47:03.63 ID:T/Zw7efl0
>>12
どんなのかkwsk

15 :ルラムーン ◆rMoon/suDU :2007/01/24(水) 01:47:04.58 ID:9nqysDGj0
支援ksk

16 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:47:20.21 ID:T/Zw7efl0
ksk

17 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:47:59.58 ID:T/Zw7efl0
コトリバコってまだオカ板で現行スレあんでしょ?

18 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:48:06.73 ID:mnEkY64e0
怖がりな俺が怖かったコピペを

ある若いカップルに子供ができてしまい、
おろそうかどうしようか悩んだあげく、産むことにした。
しかし、まだ若い二人は育てることも出来ず、
相談した結果、その子を殺すことにした・・・。
二人は夜中に湖に行き、おいてあるボートに乗って
真ん中あたりまで漕いで行った。
彼女は何度も「ごめんね、ごめんね。」
と言いながら赤ん坊を湖にポチャンっと落とした。
それから何年かして、そのカップルはようやく
結婚することになった。
そして二人の間に女の子が産まれ、幸せに暮らしていた。
その女の子が4歳くらいになったある日、その子が
突然湖に行きたいと言い出した。
父親は気が進まなかったが、あまりにしつこく言うので
仕方なく親子3人で出かけることに。
湖につくと今度は「パパ、あれ乗りたい。」
とボートの方を指さして言う。
しつこくねだられ、しぶしぶボートを借りて
湖の真ん中あたりに来たところで、女の子が
「パパ、おしっこしたい。」と言い出したので、
仕方がないと思い、周りに誰もいないのを確認して
湖にさせようと娘をだっこした。
ちょうど両足を持って、二人が同じ方向を向いていると
娘がくるっと振りかえり、「今度は落とさないでね。」
と言った・・・・・。

19 :ルラムーン ◆rMoon/suDU :2007/01/24(水) 01:48:43.58 ID:9nqysDGj0
こんのスレはもうダメだな・・・・・過疎の病に冒されている・・・・・




20 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:49:03.58 ID:T/Zw7efl0
>>18
怖いね
俺も前みた

21 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:49:20.29 ID:T/Zw7efl0
殆ど俺しか書き込んでないw

22 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:50:20.36 ID:iMY1WUsuO
>>12
トミノだよww

23 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:50:54.64 ID:+57r4RrvO
>>12
トミノじゃないのか?

24 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:51:08.64 ID:T/Zw7efl0
俺が怖かったのは猿夢だな
今探してくる

25 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:51:50.98 ID:T/Zw7efl0
私は、夢をみていました。昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢を
みているんだと自覚する事がありました。この時もそうです。何故か私は薄暗い
無人駅に一人いました。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。
すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。 それは
「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ〜」
と意味不明なものでした。 まもなく駅に電車が入ってきました。それは電車というより、
よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に
座ってました。

私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与え
られるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。本当に恐くて堪られなければ、
目を覚ませばいいと思ったからです。私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、
自由に夢から覚める事が出来ました。


26 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:52:36.43 ID:T/Zw7efl0
私は電車の後ろから3番目の席に座りました。辺りには生温かい空気が流れていて、
本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。
「 出発します〜」とアナウンスが流れ、電車は動き始めました。これから何が起こるのだろ
うと私は不安と期待でどきどきしていました。電車は ホームを出るとすぐにトンネルに入りま
した。紫色ぽっい明かりがトンネルの中を怪しく照らしていました。

私は思いました。(このトンネルの景色は子供の頃に遊園地で乗った、スリラーカーの景色だ。
この電車だってお猿さん電車だし結局過去の私の記憶にある映像を持ってきているだけでちっとも
恐くなんかないな。)

とその時、またアナウンスが流れました。「 次は活けづくり〜活けづくりです。」
活けづくり?魚の?などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。
振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった
小人がむらがっていました。よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様に
なっていました。強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづけました。
男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。

私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしてい
るのに黙って前をを向いたまま気にもとめていない様子でした。私はさすがに、想像を超える展開に
驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました

27 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:52:51.29 ID:T/Zw7efl0
気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。しかし赤黒い、血と肉の固まりのような
ものは残っていました。うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。
「 次はえぐり出し〜えぐり出しです。」とアナウンスが流れました。
すると今度は二人の小人が現れ、ぎざぎざスプーンの様な物でうしろの女性の目をえぐり出し始めました。
さっきまで、無表情だった彼女の顔は、痛みの為ものすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が
破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。眼かから眼球が飛び出しています。血と汗の匂いがたまり
ません。私は恐くなり震えながら、前を向き体をかがめていました。ここらが潮時だと思いました。
これ以上付き合いきれません。しかも、順番からいくと次は3番目に座っている私の番です。私は夢から
覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからそ
の場から逃げる事にしました。


28 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:53:04.50 ID:T/Zw7efl0
「次は挽肉〜挽肉です〜」とアナウンスが流れました。最悪です。どうなるか、容易に想像が出来た
ので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)いつもはこう強く念じる
事で成功します。急に「ウイーン」という機会の音が聞こえてきました。今度は小人が私の膝に乗り変な
機会みたいな物を近づけてきました。たぶん私をミンチにする道具だと思うと恐くなり、
(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)と目を固くつぶり一生懸命に念じました。
「 ウイーン 」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かに
なりました。

なんとか、悪夢から抜け出す事ができました。全身汗でびしょびしょになっていて、目からは涙が流れ
ていました。私は、寝床から台所に向、水を大量に飲んだところで、やっと落ち着いてきました。恐ろしく
リアルだったけど所詮は夢だったのだからと自分に言い聞かせました。


29 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:53:15.12 ID:T/Zw7efl0
次の日、学校で会う友達全員にこの夢の話をしました。でも皆は面白がるだけでした。所詮は夢だからです。
それから4年間が過ぎました。大学生になった私はすっかりこの出来事を忘れバイトなんぞに勤しんでいました。
そしてある晩、急に始まったのです。
「 次はえぐり出し〜えぐり出しです。」あの場面からでした。私はあっ、あの夢だとすぐに思いだしました。
すると前回と全く同じで二人の小人があの女性の眼球をえぐり出しています。
やばいと思い (夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)とすぐに念じ始めました。。。。。。
今回はなかなか目が覚めません。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)。。。。。。。。
「次は挽肉〜挽肉です〜」
いよいよやばくなってきました。「 ウイーン 」と近づいてきます。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ、覚めてくれ)
ふっと静かになりました。どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時
「 また逃げるんですか〜次に来た時は最後ですよ〜」とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。
目を開けるとやはり、もう夢からは完全に覚めており自分の部屋にいました。最後に聞いたアナウンスは
絶対に夢ではありません。現実の世界で確かに聞きました。私がいったい何をしたと言うのでしょうか?

それから、現在までまだあの夢は見ていませんが次に見た時にはきっと心臓麻痺か何かで死ぬと覚悟しています。
こっちの世界では心臓麻痺でも、あっちの世界は挽肉です。。。。。。


30 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:54:47.05 ID:T/Zw7efl0
あまり眠れないまま朝になった。
(きっと夢だ…気にすることない…)
そう思い込むことにした。
しかしその日の夜も12時過ぎになると、車のクラクションが聞こえる。
しかも何故か私が外を見ない限りクラクションの音が鳴り止まない。
外を見ると今までうるさかった音もパッタリと消える。
そのたびに聞く、あの喪服の男が言う言葉。

゛あと一人乗れますよ。″

それがその次の夜もそのまた次の夜も同じことが同じ時間におこる。
だんだんノイローゼになっていった。
両親に言っても、夜中に車のクラクションの音なんか聞こえないし、霊柩車なんか家の前に止まるわけない、と言う。

(きっと…お迎えなのかな…私…もうすぐ死ぬのかな…)

そんな私を見かねた友人が、気分転換に買い物に行こうと誘ってきた。
そして私は友人の誘いに乗ってデパートへ行った。
日曜のデパートはやっぱり込む。ギュウギュウのエレベータに無理矢理乗り込んだ。
エレベータボーイが必死にお客さんに呼びかけている。



31 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:55:03.71 ID:T/Zw7efl0

「あと一人乗れますよ!」


……え……?

……喪服の男…?違う…ただのエレベータボーイだ……

妙な胸騒ぎを覚えながら、私は友人の手を無理矢理引っ張りエレベータから降りた。
私たちが降りた瞬間、目の前でエレベータのドアが閉まった。
「どうしたの?」
横で不思議そうに聞く友人の声は、ドーンという爆音とともに掻き消された。

エレベータのロープが重量に耐え切れず千切れてしまったのだ。
今エレベータに乗ってる人は同時に何メートル下の地下に叩きつけられた。

私は見た。
エレベータのドアが閉まる瞬間あのエレベータボーイがニヤリと笑った顔を・・・・・・

32 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:56:11.42 ID:T/Zw7efl0
俺が大学生の頃の話。
学校の近くの寮に住んでた俺は
ある日の朝、電話の音で目覚めた。
受話器をとると、

「誰やお前!?なんででるねん!」の声。
ちなみに俺は大阪在住。学校も大阪。
びっくりして何か言いかえそうとしたら、
既に電話は切れていた。
で、変な電話だなあと思いつつも起床して学校へ行った。

夕方

その日はサークルの飲み会があって、
皆とバス停で待ち合わせ。
しかし誰もこない。
携帯電話を持ってない俺は誰とも連絡がとれず、
家の留守電に何かメッセージが入ってないか確認しようと思い、
公衆電話から家にかけてみた。
すると、受話器をとる音が。
誰も居ないはずなのに。

驚いた俺は

「誰やお前!?なんででるねん!」
と叫んでいた…

33 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:57:17.06 ID:T/Zw7efl0
昔、アメリカで牛肉を凍らせておく冷蔵室で働く女性がいました。
その女性は働き者でいつも夜遅くまで仕事をしていたそうです。
ある日、その冷蔵室の片付けのため冷蔵室に入った彼女は、ふとしたきっかけで冷蔵室に閉じ込められてしましました。しかも時間が遅かったため、従業員達は帰ってしまい助けを呼ぼうにも呼べません。
このまま凍えて死んでしまうだろうと思った彼女は震える手で遺書を残そうと、遺書を書きました。
次の日、従業員によって彼女の遺体が発見されました。
震える手で書いた読みづらい遺書も一緒です。
しかし、かけつけた警察官は納得ができませんでした。
なぜなら、その冷蔵室の電源はOFFになっていて、室内の温度は常温を変わらなかったからです。
しかし彼女の顔は青冷め、ところどころ凍傷のようになっていたそうです。

冷蔵室に閉じ込められたという絶望感と寒いという思い込みからこのような事故になった様です。

34 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:57:43.54 ID:mnEkY64e0
ある家族が登山を楽しんでいました。
その家族の中にひとりの少年がいたんですが、彼は好奇心旺盛で
家族とは離れて勝手に山道を進んでいきました。
しかし彼はうっかり山道で迷ってしまい、とうとう暗くなってきて、
本気で焦っていると悪いことは重なるもので、穴に落ちてしまいました。
その穴はかなり深くとても自力では登れそうにありません。
助けを呼ぼうにもこんな山奥に人がいるわけもなく、彼は死を覚悟しました。
 何時間たったでしょう?穴の上で落ち葉を踏む音が聞こえてきました。
彼は必死に大声を張り上げ助けを求めました。
すると、穴の上から一人の男性が顔を覗かせました。
 その男性は何もいわず黙々とその少年を穴から救い出しました。
そしてふもとまで送ってもらいました。

少年は大人になるまでその男性の姿形をなぜかハッキリと覚えてい
ました。
しかしそんな記憶も歳をとるごとに薄れていくのは言うまでもないことです。
彼が40歳になった時、再び同じ山をのぼることになりました。
 しばらく山道を歩いていると山道にポッカリと大きな穴があいてるのに
気付きました。
 なんだろう?と思いその穴を覗き込むと、前かがみで俯いた白骨があったのです。

35 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:58:17.55 ID:T/Zw7efl0
ある中学校に仲の良い2人がいた。2人はその日、学校の裏手にある洞穴に放課後に探検しようと約束していた。
放課後、2人は学校を出るやいなや、そのまま洞穴へと向かった。
その洞穴は何時、どんな用途で作られたのかも不明で、薄暗い林の奥ばった所にあったので、みんな気味悪がってあまり近寄ろうとしなかった。
洞穴の入り口は狭く、小柄な大人が屈んでやっと入れるくらいの隙間しかなかった。
洞穴の中は案の定、真っ暗で何も見えない。
2人の内の1人があらかじめ用意していた懐中電灯で辺りを照らした。
その時、不自然なくらいの速さでその1人は懐中電灯をしまった。
「おい、何でしまうんだよ!」
「電池がなくなったみたいだ!買いに戻ろうぜ!」
「さっき新しいの買って入れたばかりじゃないか。」
「でも、点かなくなった!壊れたのかな…とにかく戻ろうぜ!」
そう言って1人が半ば無理矢理に1人を洞穴の外にひっぱっていった。
そして、近くのコンビニへと2人は向かった。
「おい!電池もあるし、壊れてもないじゃないか!」
「落ち着いて聞いてくれよ……洞穴の奥に鬼が体育座りしてたのを見たんだ……。」

36 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 01:58:37.44 ID:9NjfFX690
彼女に振られ、俺は一人アパートに帰った。
その日は振られたおかげでやけ酒だった。
思い返せば懐かしい彼女との一時。
だいぶ酔っていたのだろう、部屋に入っても電気のスイッチが何処にあるか分からない。
全てがダメダメだ。
だが、
留守のはずの俺の部屋に人はいないはず。なのに…
万年床の俺の布団に誰かが入っている。 まさか!
俺は飛びつき布団にもぐりこんだ。 相手は何も言わない。
分かっている、分かっている。 相手の気持ちを思いやり、そっと手を足に伸ばす。
艶やかな感触が手に伝わる。 帰ってきたんだ!
俺は何度となくその脚を撫でた。そして上にと撫でるが彼女の脚は長くいつまでも腰に届かなかった。
俺はそのまま寝持った。

翌朝…

「え〜朝早くからご迷惑お掛けします。 昨日〜○×動物園からニシキヘビが逃走しましたぁ〜。
 お見かけの方はぁ… 」

37 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:00:07.70 ID:T/Zw7efl0
>>36
カオスwww

38 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:00:35.64 ID:Stt5BNaf0 ?PLT(14185)
どっくんを待ちわびる俺

39 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:00:39.44 ID:mnEkY64e0
トイレの盗撮をネタに脅迫されました。
夜の草むらでレイプされ、強制的にフェラをさせられているときに、
彼氏から言われてた「咥えさせられたら噛み千切れ」という言葉を
思いだし、
男が油断している所を見計らって八重歯で「ギリィィッ!!」と
思いっきり噛み千切ってやりました。

男はものすごい悲鳴をあげ、切り口から吹き出る血を一生懸命止めようと
両手で押さえていました。
私は急いで盗撮に使われたデジカムを奪い取り
一目散に逃げました。
後ろから男の悲鳴がまだきこえます。

まだ口の中に入っていた 男のペニスを吐き出し、
踏み潰してやりました。

ちなみにデジカムは、いざという時の証拠品として
まだ私の手元にあります。
彼氏は私がレイプされたことを知っています。
私が自分から告白したのです。
その夜は彼に慰めてもらいました。
今では護身術を一生懸命学び、
彼が買ってくれた護身用のサバイバルナイフとスタンガンを常に
バッグの中に入れています。

こんな子彼女にしたい 怖いけど

40 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:00:40.85 ID:T/Zw7efl0
一人の女の子がいました。その女の子は一人暮らしをしていました。
間取りは1DK。ある日、女の子の部屋に友達が遊びに来ました。
一緒に談笑しながらテレビを見ていたら、突然その友達が血相を
変え、「ねぇ〜コンビニ行かない?」と言い出したのです。
女の子は「めんどくさいから行かない。用事ないし。」と言うと
友達は女の子の手をひっぱり、無理矢理外へ連れ出したのでした。
「どうしたの?」と聞くと、「ベッドの下に誰かいる・・・。」
と今にも泣き出しそうに言ったのです。とりあえず警察に電話を
して来てもらうと、ベッドの下から斧をもった男が出てきました。
その後の事情聴取でその男は、「2人が寝たあと、殺そうと思って
いた。」と言ったそうです。

あなたの部屋のベッドの下は大丈夫?

41 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:01:32.43 ID:T/Zw7efl0
これは私の母の友人に起こった本当の話です。

「今日で最後か。それにしてもなんでこんな暑いのに、布団に包まって寝なきゃいけないんだ」

こんなことを言いながら寝ているこの人物を吉岡(仮名)としておきましょう。
なぜ彼がこんなことをしなければいけないのか。
それにはこんな理由があったからなのです。

 1週間前のことです。川原(仮名)と、佐々木(仮名)という2人の友達が彼のマンションに遊びにやって来ました。
学校の話しなどでもりあがった頃、川原が突然
「怖い話しを教えてやるよ」と言ったのでした。
ちょうど夏の盛りだったので「涼しくなるしいいね」などと言いながら、川原の話しが始まったのでした。

「あるところに老夫婦が住んでいた。
その老夫婦のお婆さんのほうは、足が悪くほとんど寝たきりの状態だったんだが、夫がほとんど身の回りの世話をしていた。
そんなある日、夫が用があるといって外出した。
ところが、夫はいつまでたっても帰ってこない。
まちわびた妻は、思い切って夫の外出先に電話をすることにした。
それが間違いの元となった。
足が悪かったせいもあって、妻は手すりにつかまりながら階段を下りて、下に置いてある電話へと向かおうとしたのだが、階段から足を踏み外して転げ落ちてしまった。
仕事をすませた夫が帰ってくるとそこには、見るも無残な妻の姿があった。
夫は急いで救急車を呼んだのだが、足の病気に何時間も放置されていたということも重なって妻は死んでしまった。」



42 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:01:45.03 ID:T/Zw7efl0
「俺の話しは、とりあえずこれで終わりだ」
「それで、その後夫はどうなったんだ?」
と佐々木が聞くのだが、川原は「さぁね。俺には分からない」と言うばかり。
僕も「どうしてだよ。ぜんぜん怖くないぞ、しかもとりあえずってどういう意味だよ」と聞くと、
「いいか、この話しを聞いたら、少なくとも一週間は布団から足を出して寝てはいけないんだ、もしも破ったらとんでもない災難が降りかかるからな」
しかし、どうしても信じられない僕は、1週間後にこの近くの喫茶店で合うことにしようということになった。

 そんなわけで今に至ったわけなのである。
そして1週間たった朝、僕は自分の部屋のドアを叩く音で目が覚めた。
そこにいたのが、川原だった。
「どうしたんだ」
と聞くと、川原は
「佐々木が死んだんだ」と言い出した。
「まさか」
「そのまさかだよ」

話を聞くと佐々木は、1週間布団から足を出して寝ていたそだ。
さらに僕らを驚かせたのは1週間前に学校の校舎をバックにとった写真だった。
そう、佐々木の後ろには、見ず知らずの老婆が、こっちを見てあざ笑っていたのだ・・・・。

みなさんもこの話しを聞いたらご用心したほうがよろしですよ。
現に私も足に怪我を負ったのですから・・・。

・・・だってさ。読んだ後思いっきり後悔しちゃったよ。念の為今から1週間足隠して寝なきゃならん。蒸し暑いってーのによう(涙)

43 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:02:04.19 ID:T/Zw7efl0
オカムロの姿は誰も知りません。
オカムロの姿を見たら死んでしまうから。
オカムロという名前を聞いた人の元にオカムロは行きます。
とくに聞いてから1週間ほどの間に来る可能性があり、
その間にこなければ忘れた頃にやって来ます。

オカムロは突然に部屋の外に来てドアや窓をドンドンと叩き続けます。

その時にすぐに目を瞑り「オカムロ、オカムロ」とオカムロが消えるまで唱え続けなければなりません。2,3分で消えてくれることもあるそうですが
2、3時間かけても消えてくれないこともあるようです。
ただ消えるまで絶対に目を開けてはいけません。一度、オカムロが尋ねて来た人は今後この話を聞いても大丈夫と言われています。
初耳の人は今後ドアや窓の音に注意してください。

※冷静に考えると嘘だと分かります

44 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:04:24.76 ID:gA+5U73I0
>>9の意味がわからん

45 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:04:40.16 ID:mnEkY64e0
お前等全員祝ってやる

46 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:05:24.39 ID:T/Zw7efl0
>>44
なんかオカ板でスレあったから張ってみた
俺も意味はわかんねww

47 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:05:31.81 ID:SFMX9FvM0
>>44
オカ板にスレたってるぞ

48 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:06:30.37 ID:T/Zw7efl0
個人的にはこれも怖かったな
http://up2.viploader.net/upphp/src/vlphp008200.jpg

49 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:08:00.81 ID:SFMX9FvM0
>>48
人間ってSugeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!

50 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:09:12.33 ID:mnEkY64e0
俺には
月曜日が
一番
怖い

51 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:09:55.48 ID:T/Zw7efl0
左だったら間違いなく話もしない
右だったらなんとしてもアドレス聞き出す

同一人物なのになorz

52 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:10:13.20 ID:+Khq5jJF0
>>9
腹減ったからって食ってんじゃねーよwwwwww

53 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:13:00.06 ID:SFMX9FvM0
>>52
ごめんw

54 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:13:06.40 ID:T/Zw7efl0
じゃあここにいる奴だけでもいいから
自分が聞いた今まで
一番怖い話をコピペしようぜ

55 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:13:58.17 ID:PVBAClPL0
俺が怖かったのは強制自殺だな

56 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:14:35.40 ID:T/Zw7efl0
>>55
暗示とかにかけるん?

57 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:15:40.01 ID:gJXrHMZQ0
タクシーに乗った男が運転手に言った
「はい ここで降りよう」
「はい こで降りよう」
「はいごでおりょう」
「背後に怨霊」

58 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:16:14.25 ID:Gwt64PRP0
おれはこれだな

175 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/06/15(木) 12:06

そんなに怖くないのですがきいてください
私がまだ4〜5歳の頃の話です。
当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。
まだ小さかったので母と女湯に入っていました。
或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の
中でプールよろしく遊んでいました。
今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドア
が付いているんですね(何処もそうなのかも知れません)
私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。
ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。
ワクワクして覗きました。・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。
なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。
何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。
ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました
おわースゴい。夢中になって覗いていました。
ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか
突然、私は目を離し身を引いたのです。
そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように
乱舞していました。・・・・・・
私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした


59 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:17:24.51 ID:42PfRc6Q0
がんばれ

60 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:17:45.44 ID:lQRdWHIV0
上のオカムロさんだけは読むなよ。軽くやばいから。

61 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:17:57.58 ID:T/Zw7efl0
>>58
こわっ

62 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:18:35.10 ID:T/Zw7efl0
>>60
俺適当にコピペしたんだけど(初めて読む)
そんなにやばいのか?

63 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:18:35.47 ID:PVBAClPL0
>>56
違う違う どっかのサイトで12人ぐらいの少女の強制自殺ビデオを見たって話があって
まぁ作り話だろうけど結構長文で書いてあって そんな事考えてる奴が居る事が怖くてな

64 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:18:40.85 ID:9ff74saP0
>>60
やめろよぉw

65 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:18:54.32 ID:uVbj7NBpO
鏡にうつった自分に向かって指をさし、「お前は誰だ?」と聞く。
これを10日ほど続けると精神に異常をきたすって話。

66 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:19:01.48 ID:GxvRCSTj0
怖すぎてトイレ行けないんだけどw

67 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:19:29.01 ID:+Khq5jJF0
>>60
時既に時間切れだろ…常識的に考えて…

68 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:19:47.54 ID:T/Zw7efl0
>>65
ゲシュタルト崩壊でしょ?
三面鏡でやると効果が倍増するって奴

69 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:20:21.27 ID:T/Zw7efl0
>>63
その話みてーな

70 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:20:41.07 ID:jZNkr/1A0
次の日のある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。
翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。朝の準備を済ませた後でふと
昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出し
あわててチェックしてみた。
・・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば

「私メリーさん、今○○駅にいるの」
「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」
俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。
その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。

71 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:20:48.37 ID:Q7WEDfq60
コピペじゃなくてすまんが

廃墟に肝試しに行って「この先に僕の体がある」とかいうような落書き通りに進んで
そこには「振り返らないで今うしろから頭が来ている」ってかいてあった
で、急いで窓から飛び出して逃げたというやつ

あれが怖かったな

72 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:20:52.77 ID:+57r4RrvO
不安の種っていう漫画がいまだにトラウマ

73 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:21:03.87 ID:AOi3lVIJ0
>>58
コワスwww

74 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:21:10.50 ID:SFMX9FvM0
>>65
ナチとかでやってたといわれるあれか?

75 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:21:29.60 ID:gkBRD0bI0
姉は血を吐く、妹は火吐く、可愛いトミノは宝玉(たま)を吐く。
ひとり地獄に落ちゆくトミノ、地獄くらやみ花も無き。

鞭で叩くはトミノの姉か、鞭の朱総(しゅぶさ)が気にかかる。
叩けや叩けやれ叩かずとても、無間地獄はひとつみち。
暗い地獄へ案内をたのむ、金の羊に、鶯に。
皮の嚢(ふくろ)にゃいくらほど入れよ、無間地獄の旅支度。
春が来て候(そろ)林に谿(たに)に、くらい地獄谷七曲り。
籠にや鶯、車にゃ羊、可愛いトミノの眼にや涙。
啼けよ、鶯、林の雨に妹恋しと声かぎり。
啼けば反響(こだま)が地獄にひびき、狐牡丹の花がさく。
地獄七山七谿めぐる、可愛いトミノのひとり旅。
地獄ござらばもて来てたもれ、針の御山の留針(とめばり)を。
赤い留針だてにはささぬ、可愛いトミノのめじるしに。

76 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:21:49.39 ID:uVbj7NBpO
>>68それそれ。怖くて試してないが本当にそんな事で人間って壊れちゃうのかね?

77 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:22:07.71 ID:T/Zw7efl0
>>71
矢印で誘導して右と左になんちゃらってやつね?

78 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:22:22.57 ID:ZizJpZ7E0
>>58
んなとこでガキにドライバさしたらのぞきバレて終わりジャン
ぜったいガセガセガセ

79 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:22:31.00 ID:GxvRCSTj0
呪い系は書かないでくれwwww

80 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:22:35.35 ID:gLujpPDZ0
ttp://124.34.229.58:8085/bbs/127499/img/0050092757.mp3
とりあえずお前らこのスレ見るときのBGMこれな
曲と言い難いけど。

81 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:23:01.03 ID:+Khq5jJF0
>>71
あれは言い知れぬ迫力があってブルった

82 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:23:46.78 ID:T/Zw7efl0
>>80
まじこわい

83 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:23:57.06 ID:SFMX9FvM0
>>76
人間てのは結局認識の上でしか行動していないから、
自分という絶対認識を崩すというのは自我の形成に
著しい障害をきたす・・・みたいな?

84 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:24:38.52 ID:T/Zw7efl0
>>80
マジ怖すぎだから無理

85 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:24:42.26 ID:HX5EXRwH0
誰か深夜に風呂入ろうとしたら妹が・・・ってコピペ知らないか?

86 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:26:10.99 ID:ZizJpZ7E0
>>80なに>>80なに

87 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:26:25.01 ID:NNSM72peO
神奈川だかのバス事故コピペ怖かったな。
みんな死んだんですけど。ってやつ。あれ実際にあった事故なんしょ?
誰か貼って下さい

88 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:26:49.02 ID:T/Zw7efl0
>>86
マジレスすると聴かないほうがいい
背筋が凍る

89 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:26:57.75 ID:HOt9f/yQO
もう出た?
http://www.sonimage.ne.jp/karlmayerep.mp3

90 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:27:29.47 ID:ZizJpZ7E0
んもうっ!

91 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:27:31.91 ID:pJJshZTi0
これだろ
http://www.youtube.com/watch?v=iEgyNqA-bT0


92 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:28:04.65 ID:T/Zw7efl0
>>91
室井滋の話ね

93 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:28:18.52 ID:9ff74saP0
メリーさんのコピペで後ろに来た後どんどん遠ざかっていくってのを読みたい。見つからないんだ。

94 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:28:33.74 ID:NNSM72peO
>>89
キキキキキキ…ククククク…キャハハハハ…ガジャーンガジャーン…ウフフフフ

何コレ

95 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:28:41.73 ID:YjqERxxt0
本当に怖いってのはこういう事だ

http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1169552081/487

96 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:28:50.40 ID:gLujpPDZ0
>>91
携帯にこれ音声だけ入ってるわw

97 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:29:04.94 ID:mPzrSM0k0
恐いって話じゃないけど

工作の時カッターナイフで板を切っていたら
そのまま刃で人差し指の爪に沿って第2関節までざっくり入れてしまった
カッターの刃が間接の骨に刺さって折れてようやく止まり
血がぶわーっと出てきた
完全に骨と肉が見えていた


98 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:29:38.08 ID:HOt9f/yQO
>>94
かーるまいやー

99 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:29:49.10 ID:lQRdWHIV0
>>97
刃物は怖いよな。うむ。

100 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:29:59.79 ID:JDkx8WWuO
>>70のメリーさんに恋をしたわけだが。

101 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:30:07.55 ID:9ff74saP0
>>89
カーマイ・・・カーマイヤー?
不快な音を詰め込んだってあれかな?でもネット上にあるものは大した事ないって聞いたよ。
何か細かい部分がカットされてるとかそんな感じの。

102 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:30:10.58 ID:uVbj7NBpO
人間は他人がいなきゃ自己が認識できないらしいから自分を他人に置き換えて自分自身に質問するってゆうので混乱しちゃうとか?

103 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:30:19.97 ID:maW1WGcP0
そんな基地外の叫び声よりこっちのほうが怖い

聞く時の注意
ステレオヘッドホンでそこそこ音量をあげて聞く
びっくり系ではないのでビクビクはしなくていい
頭の中に何か入ってきても我慢する
左背後になにかいると思っても我慢する
http://up2.viploader.net/mini/src/viploader103647.mp3

104 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:30:42.43 ID:PVBAClPL0
>>69
見つけた〜 洒落怖だったw
ttp://syarecowa.moo.jp/132/29.html

105 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:31:48.77 ID:Gwt64PRP0
洒落怖のまとめサイトの投票所の1位が小田切まいで吹いたwwww

106 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:31:51.27 ID:jZNkr/1A0
あれなんだっけ…遠くの畑で白いのが動いてて間近で見るとおかしくなる、ってやつ

107 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:32:01.41 ID:Q7WEDfq60
>>77
それそれそんな感じ

108 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:32:47.71 ID:5KMRguJt0
>>5
つまり彼女が部屋に入った時には既に殺人犯が部屋にいたって事?((((;゚д゚)))ガクガクブルブル

109 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:32:54.32 ID:bAI8IzjqO
>>106
ζ←

110 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:33:13.65 ID:lQRdWHIV0
>>106
くね○ね

111 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:34:02.88 ID:SMIz5nCh0
>>75は音読するとやばいんだっけ

112 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:34:22.66 ID:ZizJpZ7E0
おいこえーよ 一個も押せない

113 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:34:30.85 ID:gLujpPDZ0
トリックアート的な視覚的に怖いのなんかない?
静止画だと思ってたら実は動画でウヴォァーとかは論外で

114 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:34:53.70 ID:maW1WGcP0
>>111
かんじが難しくてよめないwwwwww

115 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:35:55.21 ID:maW1WGcP0
誰も>>103を試してくれなくて寂しい
散髪屋さんの不快感を感じられるんだよ

116 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:36:27.88 ID:NNSM72peO
>>112
>>89は割と聞けるよ

117 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:36:41.06 ID:9ff74saP0
>>104
お、おおおおぉ・・・

118 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:36:51.25 ID:Gwt64PRP0
トリックアート

http://www.idol-club.com/pic/dvd/enet/NDEF-1086b.jpg
http://www.jbook.co.jp/member/img/product/03241/M03241756-01.jpg


119 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:37:05.54 ID:ZizJpZ7E0
>>115
こわそうでミリ

120 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:37:28.53 ID:gkBRD0bI0
>>114
そう思ってふりがなふったのに・・・

121 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:37:30.00 ID:jZNkr/1A0
>>115
これはマッチ棒で散髪は他のバージョンがあったはずだろ

122 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:37:37.98 ID:gLujpPDZ0
>>103
目閉じてヘッドホンで聞いたら怖そうだな

123 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:39:02.40 ID:gLujpPDZ0
>>118
今から飯食いに行こうと思ってたのに
俺の食欲を返せ

124 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:39:15.12 ID:T/Zw7efl0
>>104
かなり怖かった

125 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:39:31.53 ID:cRZPm+JbO
カールマイヤーかな?
心霊ホテルにマイク持って入ってそれを音源にして曲作ったって人

126 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:40:03.95 ID:Q7WEDfq60
>>118
ブラクラ登録されてるわ

127 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:40:15.18 ID:maW1WGcP0
>>120
こだまの下の奴なんか常用漢字じゃなさそうだしなwwww

>>121
さんぱつバージョンはちょっと音が小さくてインパクトにかけるからなあ

128 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:41:07.09 ID:jZNkr/1A0
フォロニクスだろ、ちょっと前話題になってたな

129 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:41:08.68 ID:hI322FGSO
>>85
深夜に風呂に浸かっていたら突然ドアをバンバンと叩かれ
「お兄ちゃん一緒に入ろうよ!」
と妹が言ったが、
「嫌だ!入ってくるな!」
と必死に大声を出して拒否した。
おかしいよな、だって俺には妹なんていないのに。


洒落怖に過去ログがあった。コピペじゃなくて申し訳ない

130 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:41:53.30 ID:maW1WGcP0
>>129
うはーwwww願ったり適ったりなシチュエーションじゃないかwwwww

131 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:42:14.09 ID:ZizJpZ7E0
103マジで気になる

132 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:42:17.34 ID:3eBHI40AO
カールマイヤーは精神破壊させる曲って有名だよね。





絶対聞かないけど

133 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:42:56.62 ID:tWEcRXUB0
怖くてスレが開けないお

134 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:42:57.42 ID:lQRdWHIV0
オカムロさんと聞くと、ほとんどの人が直感で中年のおっさんをイメージすると思うんだ。そういうこった。

135 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:43:14.33 ID:gLujpPDZ0
>>130
ttp://www.jbook.co.jp/member/img/product/03241/M03241756-01.jpg <お兄ちゃん一緒に入ろうよ!

136 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:43:26.67 ID:jZNkr/1A0
>>134
イマキヨさん乙www

137 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:43:47.39 ID:T/Zw7efl0
>>115
マッチ振ってたんじゃなかったのか?
目隠しして火つけられるみたいな想像した

138 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:43:56.97 ID:HGerafjN0
>>129
よく風呂から上がれたなそいつwさて、俺も風呂入るか

139 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:44:05.78 ID:HOt9f/yQO
カールマイヤーって普通にどっかのグループが作った曲じゃなかったっけか

140 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:44:22.94 ID:maW1WGcP0
ぶっちゃけると103は心霊とかそういうのはまったく無縁
立体の音響効果を含めてある実験音響サンプルみたいなもんよ

マッチ棒がしゃかしゃか鳴ってて不快に感じる人もいれば感動する人もいる
俺は何度もきいちゃって気に入ってる方です。

141 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:45:04.14 ID:jZNkr/1A0
>>138
そいつそのままシチューみたいにグツグツのドロドロに煮えるまで風呂に入ってたんだぜ?

142 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:45:33.59 ID:maW1WGcP0
>>135
それはないわ
きもいわ

>>137
終始マッチ箱をふっているよ

143 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:46:26.89 ID:T/Zw7efl0
>>142
森三中の大島じゃなかったんだ

144 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:46:42.88 ID:HGerafjN0
>>141
バロスw
走り回ってたらバターになってたのと似たり寄ったりじゃねぇかwww

145 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:47:02.57 ID:pJJshZTi0
誘拐の脅迫文みたいなのなんだっけ?
○○ちゃん かあいそう かあいそう
みたいなやつ


146 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:48:49.82 ID:jZNkr/1A0
さて、俺も寝るか

足はちゃんと隠して寝ないとな

147 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:48:50.14 ID:YH7Nf5ewO
>>97
どーん!どーん!

148 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:48:55.66 ID:bAI8IzjqO
このスレ見てたら、足の裏から変な汁でてきたw

149 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:49:47.19 ID:ZizJpZ7E0
ゴーストハントやってる

150 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:51:45.31 ID:Q7WEDfq60
このへんでコピペ


235 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/11(金) 05:38

不動産屋で働く友人から聞いた話。

その友人が担当するマンションの空室に
一部屋だけ他と雰囲気の違う部屋があった。
その部屋に入ると、いつもなにか違和感を感じていたのだが、
ある日その部屋の廊下が、他の部屋より1m位短いことに気づいた。
他の部屋よりも短い廊下が、いつもこの部屋で感じる違和感の原因なのかと
友人は思ったそうだ。
しかし、なぜ短いのだろうかと思い、廊下の突き当たりの壁を叩いてみると
どうやら本来の壁と、今叩いている壁との間に空間があるようだった。
イヤな予感がした友人は支店長の許可をもらい管理人と一緒にその壁を壊してみた。

友人:「白骨死体でも出てきた方がスッキリしたんだけどさ。」


でも実際は、その空間の壁一面にびっしりと赤いクレヨンで
"お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん、お母さん・・・・”
と書かれていた…そうだ。

            ―――終了―――
結局その"お母さん”は消さずに壊した壁を元に戻し友人はそのマンションの
担当を後輩に譲ったんだって。

151 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:52:30.21 ID:X0Ax38qUO
NHKの流れるテスト画面が怖いぜ・・・
何げにチャンネル変えてゾっとした

152 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:53:03.80 ID:bQIdkAoH0
コトリバコの話をここで知って今まで読んでた
今日はオールでネトゲだなw

153 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:53:31.73 ID:Gwt64PRP0
>>145

474 :452 :02/02/28 14:30
1991年3月15日に行方不明になった加茂前ゆきちゃんの自宅に
行方不明から3年後に届いた怪文書の全文。
3枚の紙に鉛筆書きの上からボールペンでなぞってある。
漢字、ひらがな、カタカナまじりのたどたどしい文字(以下略)

-----------------------------

 ミゆキサンにツイテ
 ミユキ カアイソウ カアイソウ
 おっカアモカアイソウ お父もカアイソウ
 コンナコとヲシタノハ トミダノ股割レ
                トオモイマス

 股ワレハ 富田デ生レテ 学こうヲデテ
 シュンガノオモテノハンタイノ、パーラポウ
 ニツトめた
 イつノ日か世帯ヲ持チ、ナンネンカシテ
 裏口ニ立ツヨウニナッタ
 イまハー ケータショーノチカクデ
 四ツアシヲアヤツツテイル

154 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:53:44.27 ID:Gwt64PRP0
ツギニ
 スズカケのケヲ蹴落シテ、荷の向側のトコロ
 アヤメ一ッパイノ部ヤデ コーヒーヲ飲ミナ
 ガラ、ユキチヲニギラセタ、ニギッタノハ 
 アサヤントオもう。
 ヒル間カラ テルホニハイッテ 股を大きく
 ワッテ 家ノ裏口ヲ忘レテ シガミツイタ。

 モウ股割レハ人ヲコえて、一匹のメス 
 にナッテイタ。
 感激ノアマリアサヤンノイフトオリニ動い 
 タ。ソレガ大きな事件トハシラズニ、又カム
 チャッカノハクセツノ冷タサモシラズニ、ケッカハ
 ミユキヲハッカンジゴクニオトシタノデアル
 モウ春、三回迎エタコトニナル
 サカイノ クスリヤの居たトコロデハナイカ
 トオモウ


155 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:54:17.94 ID:Gwt64PRP0
○ダッタン海キョウヲ、テフがコエタ、コンナ
 平和希求トハチガウ
 ミユキノハハガカ弱イハネヲバタバタ
 ヒラヒラ サシテ ワガ子ヲサガシテ、広い
 ダッタンノ海ヲワタッテイルノデアル

 股割れは平気なそぶり
 時ニハ駅のタテカンバンニ眼ヲナガス
 コトモアル、一片の良心ガアル、罪悪ヲ
 カンズルニヂカイナイ
 ソレヲ忘レタイタメニ股を割ってクレル
 オスヲ探しツヅケルマイニチ

 股ワレワ ダレカ、ソレハ富田デ生レタ
 コトハマチガイナイ
 確証ヲ?ムマデ捜査機官に言フナ
 キナガニ、トオマワシニカンサツスルコト
 事件ガ大キイノデ、決シテ
 イソグテバナイトオモウ。
○ヤツザキニモシテヤリタイ
 股割レ。ダ。ミユキガカアイソウ
○我ガ股ヲ割ルトキハ命ガケ
 コレガ人ダ コノトキガ女ノ一番
 トホトイトキダ
---------------------------------

(原文ママ)
*文中の○は赤いインクで書かれている 


156 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:54:27.10 ID:BFQo/M4r0
http://mimicute.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/oekaki-001/rakugakicg/n00051.jpg
幽霊もこうすれば萌えるのになww

157 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:55:39.25 ID:BFQo/M4r0
【画像を見てしまった人へ】
供養させて頂きますので、次の準備をして下さい。
コップ一杯の水を用意して下さい。
用意できたところで呼び出してください

158 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:56:08.94 ID:BFQo/M4r0
電灯の明かりを消してください。
消して頂いた時点から供養を開始します。
また、呼び出してください。

159 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:56:28.71 ID:BFQo/M4r0
昇抜天閲感如来雲明再憎
昇抜天閲感如来雲明再憎
昇抜天閲感如来雲明再憎

160 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:56:30.87 ID:gLujpPDZ0
>>156
こういうホラー見てから人形全般嫌いになった
人モチーフにしてないのなら問題ないんだが・・

161 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:56:45.98 ID:BFQo/M4r0
すぐにコップの水を飲んでください。

162 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:57:04.27 ID:BFQo/M4r0
以上で供養は終了です。
邪念は取り払われました。
おつかれさまでした。

163 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:57:32.41 ID:Q7WEDfq60
あった>>71はこれだ


俺が小学生の頃の話。俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。

164 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:57:48.63 ID:X0Ax38qUO
おいおい・・画像だけなら問題なしだよな・・・

165 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:58:15.27 ID:HX5EXRwH0
まだおつかれさまを貼るやつがいるんだな・・・

166 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:58:58.35 ID:9ff74saP0
>>162
やめろよw

167 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:58:59.13 ID:PVBAClPL0
貼った奴の方がやばいよ これ

168 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:59:05.89 ID:GxvRCSTj0
呪いはやめりょと

169 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:59:24.85 ID:YH7Nf5ewO
危ねぇ携帯厨だから画像見れなくて助かったwww

170 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:59:51.53 ID:JDkx8WWuO
人形→ローゼン→銀様
イヤッホゥゥゥウ

171 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 02:59:58.11 ID:pR3x7jteO
>>164
洒落怖に元ネタがあるよ。
供養の呪文に「憎」なんて文字使わないだろ・・・常識的に考えて。

172 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:00:13.60 ID:OQJE//h4O
>BFQo/M4r0
お前それ普通に貼ったらいかんだろ…
実践すんなよ

173 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:00:14.56 ID:t9N8MN050
見たいけど怖くて見れないぜ

174 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/01/24(水) 03:01:03.56 ID:iYeO+Vtx0
|A`) 朝方と反応違いすぎ

175 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:01:26.32 ID:8FAu8/VV0
確か写真には害はないんだよな
水を飲むことに問題があるとかなんとか…

176 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:01:34.37 ID:BFQo/M4r0
>>174
ちなみに昨日立てたのも俺

177 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:02:06.65 ID:9ff74saP0
こんなスレで躊躇いも無くURLをクリックする奴はよっぽどのアホか漢だ。

178 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:03:07.28 ID:CZzPVwwt0
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

179 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:03:24.20 ID:X0Ax38qUO
>>171
お憑かれさま、ってやつでしょ?
チラッとみただけだし!
全然へーき!

180 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:05:44.17 ID:maW1WGcP0
>>156
画面のしたの部分がおかしい
とりなおせ

181 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:06:29.27 ID:BFQo/M4r0
http://www.youtube.com/watch?v=_wczw4PlKuE

182 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:07:11.34 ID:K4gxcKfiO
くねくねハッテヨー

183 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:08:41.11 ID:T/Zw7efl0
おつかれさまはガチでやばい

184 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:12:10.14 ID:17Usi4qP0
>>104
おっきした俺は染んだ方がいいですかね…

185 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:12:50.48 ID:JDkx8WWuO
>>104
マジ泣きした俺の為に氏ね

186 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:13:18.62 ID:JDkx8WWuO
安価ミス
×104
○184

187 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:13:37.31 ID:V0XddDZ0O
ttp://www.damagedcorpse.com/dolls/dolls.htm
↑俺は大丈夫だけどな

188 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:14:33.37 ID:Q7WEDfq60
>>182これの左下の画像?

ttp://kune-kune.hp.infoseek.co.jp/

189 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:16:22.34 ID:ZABLp789O
精神崩壊の歌あったよなー
作詞とか作曲に関係した人が次々と
自殺していったってゆう歌が

190 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:17:16.86 ID:maW1WGcP0
>>184
うおおwwwwおれも興奮状態でSEXしてえwwwww

191 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:17:58.40 ID:Ju+YZ24U0
コトリバコとオツカレサマが怖いな
っていうかオツカレサマを注意も書かずに
書き込むやつも怖いけど…
あとは音声だけのやつも怖かった




192 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:18:40.87 ID:pJJshZTi0
>>153
tnx

てかマジ寝れねーよ。・゚・(ノД`)・゚・。

193 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:19:17.08 ID:T/Zw7efl0
バス事故

194 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:20:36.26 ID:PVBAClPL0
>>185
ちょっと待てw 俺も欝な気分になったんだよw
それより上の奴をどうにかしろwww

195 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:20:37.80 ID:bx0YRKML0
>>103の散髪verの方も聞いてみたいんだが

196 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:20:38.04 ID:T/Zw7efl0
万券隠して
うひゃひゃも個人的には怖い

197 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:21:39.87 ID:8FAu8/VV0
ここで俺が萌えコピペを貼っとく


ある日、夜中に目が覚めたことがあったな・・
ふと見ると枕元に長髪の女の子の霊がいたんだけども、
眼孔が黒く落ち窪んでて、凄い憎憎しげに睨んできてるんだよね。
んで、可愛い声で口をニヤリとさせて「死ね・・・・死ね・・・」とつぶやき続けてるの。
確かに目が真っ黒でキモ怖かったけど、
寝ぼけてたのもあって、思わず彼女の腕を掴んでしまったのよ俺。
すると、彼女は「きゃ、な・・何するの・・!」と思いっきり慌ててさ、
その瞬間に目も可愛らしいちゃんとした目に変わったわけ。
その顔が凄く可愛くてさ、寝ぼけてたのもあって思わず「か、かわいい・・」と呟いたんだよ。 その瞬間だよ。いきなりグーパンチ。
幽霊にグーパンチされたのって俺くらいじゃないか?
一瞬で眠気が覚めた俺に、白磁のように白い肌を朱に染めて、
「し、死ね!死んじゃえっ・・!」と叫んで消えちゃった。
それで終わりかと思ったんだけど、次の晩も俺の枕元に座っている。
死ねぇ・・死ねぇ・・」ってね。
んで俺が「全然怖くないんだけど」っていうとプンプン怒って殴ってくるのよ。
そこで俺が「そんなに可愛い顔を怖がれるかよw」って言うと、
とたんに「な・・・・っ!」って顔が真っ赤になって硬直するんだよ。まじ可愛い。
その日はそのまま逃げるように帰ったんだけど、それからも毎晩彼女は現れた。
寝たふりをしてると、俺の頬を突ついてつまらなさそうにしたり、
しれっと布団に入って来ようとするんだけど、俺が「何やってんの?」と急に起きた時の慌てようと言ったら。
何か自分は低体温だから凍え死なせる為だとか、何だかんだと言い訳が良く出て来るもんだ。
結局最後は俺が「しゃあねぇな。じゃあ入れよ」って言って布団を開けると、
一瞬うれしそうな顔を浮かべた直後、「し、仕方ないわねっ・・!」とむくれ顔。
で、なんだかんだで、寝つく頃には布団の中で俺の胸にしっかりしがみついて来てます。
ちょ、マジで可愛すぎますこの子。


198 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:23:02.44 ID:T/Zw7efl0
今のNHK教育も怖いw

199 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:24:33.70 ID:BFQo/M4r0
江東区で起きた、少年によるウサギの惨殺事件。
そのウサギは、小学校で子ども達が4年前から心を込めて飼育していた、
「ゆきのすけ」という白いウサギでした。
昨年、少年三人が早朝の小学校に進入し、小屋のウサギ一匹を持ち出し、
近くの公園に連れて行きました。
3人はウサギを囲んで座り、ウサギが逃げようとすれば蹴飛ばしました。
そしてそのうちサッカーボールの代わりにウサギを蹴って遊んだそうです。
この少年のうちの1人は、小学校時代に飼育係をやっていたらしく、
可哀相だから止めてくれ、と他の2人の少年を止めようとしましたが、
そのサッカーが止まる事はなく、結局ウサギが死ぬまで行われました。
ウサギが死んだのが分かると、石のおもりを入れたビニールにウサギを入れ、
近くの運河に沈めたそうです。
警視庁少年事件課は動物愛護法違反などの疑いで、彼らを逮捕。

“命の大切さの教育” にも使われていたゆきのすけ。
それがこんな残酷な死を迎えるなんて。
子ども達はゆきのすけがいなくなってから、ポスターを作って周辺に貼り、
必死で探していたそうです。
逃げてしまったと思っているのかな・・・
もうすぐ帰ってくると思っていたのかな・・・
校長は子ども達に、いつか帰ってくる・・どこかで飼われている等と話し、
それ以上の事は言えずにいたそうです。


200 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:26:26.80 ID:QkTtEDjI0
>>1
ことりばこは怖いと言うよりグロいだけだろ
あれは作りの線が濃厚だしな

>>11
低脳ゴミ厨顔文字使うカス虫グズ死ね

201 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:27:57.25 ID:T/Zw7efl0
この画像の人ってイケメン画像で釣られて勝手に
写真うpされて自殺したって聞いたけど誰か知ってる?

http://up2.viploader.net/upphp/src/vlphp008253.jpg

202 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:28:17.67 ID:ZABLp789O
誰かぬこが包丁持って来て…って萌えコピペ知らない?
もしあったら張ってくれー

203 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:31:03.73 ID:BFQo/M4r0
『出刃包丁持った猫が、俺に包丁突きつけてきた』


「おかねちょうだい」
「お金?いくら?」
「さんぜんえん」
「いいよ。はいどうぞ」
「固いのもほしい」
「小銭のこと?全部持てるかな」
「何買うの?」
「カリカリ。いっぱい買う」
「そっか。でもお店遠いよ?一緒に行く?」
「…いく」
「包丁は重いから置いておきなよ。後で取りに来ればいいから」
「うん」

「カリカリいっぱい買えてよかったね」
「…うん」
「重いでしょ?それずっと持って歩くの?」
「…重いの」
「家においておく?好きなときとりくればいいじゃん」
「…うん」

「外寒いよ?帰るの?」
「・・・」
「泊まる?」
「・・・そうする」

204 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:31:40.66 ID:V0XddDZ0O
>>201
ああうん
>>202
あるけとめんどいっちゃ☆

205 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:32:35.14 ID:V0XddDZ0O
>>203
やっぱカワユス

206 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:33:16.03 ID:maW1WGcP0
うおおなんどみてもこの強制自殺ってのは興奮するな

207 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:34:11.02 ID:AOi3lVIJ0
萌えコピペイイ!!!
もっと貼って

208 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:35:00.46 ID:ZABLp789O
>>203
うはwwこれ好きなんだよwww

209 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:36:23.14 ID:BFQo/M4r0
ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみたんです。
トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。
あ! と思って、慌ててブレーキを踏んで降りてみたところ、そこに人影はなく、目の前は崖。
ガードレールが壊れていて、ブレーキを踏んでなかったら落ちてしまっていたかもしれない。
「あの幽霊は助けてくれたんだ」
そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についた。
トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に先ほど目の前を横切った女の人の姿が……。
その女の人は、こう呟いた。
「…死ねばよかったのに」

「いや、でもホント助かったよ。ありがと」
「ば…ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ!」
「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」
「ダ、ダメっ! また落ちそうになったら危ないわっ!!!」 翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。
作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです。

210 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:37:35.87 ID:YH7Nf5ewO
>>197
ハァハァ

211 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:39:03.81 ID:BFQo/M4r0
お風呂に入って頭を洗っている時、「だる
まさんがころんだ」と口にしてはいけません。頭の中で考
えることも絶対にヤバイです。何故なら、前かがみで目を閉じて頭
を洗っている姿が「だるまさんがころんだ」で遊んでいるように見える
のに併せて、水場は霊を呼び易く、家の中でもキッチンやおふ
ろ場などは霊があつまる格好の場となるからです。さて、洗髪中に
いち度ならず、頭の中で何度か「だるまさんが
ころんだ」を反芻してしまったあなたは気付くでしょう。青じ
ろい顔の女が、背後から肩越しにあなたの横顔を血ば
しった目でじっとみつめていることに.....。さて、あな
たは今からお風呂タイムですか? 何度も言いますが、
いけませんよ、「だるまさんがころんだ」だけは。

212 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:39:33.32 ID:JDkx8WWuO
>>194
>>186 スマンね

213 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:42:53.44 ID:BFQo/M4r0
ある日の夕方のことだ。
ある男が道を歩いていると、赤いコートを着て白い大きなマスクを口につけた女性に出会った。
女は男に近づくと一言、こう尋ねた。

「私キレイ?」

マスクで顔の下半分が隠れていたのではっきりとはわからないものの、その女性はなかなかの美人であるようだ。
男は素直に答えた。

「ええ、きれいですよ」

するとその女性は、

「あ、あんたなんかに褒められても嬉しくないんだからっ! ばかっ!」

そう叫ぶと、ものすごい速さで走り去っていってしまった。


214 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:43:02.26 ID:HX5EXRwH0
>>221
お前そういうの好きだなwwwwwwwww

215 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:44:57.58 ID:BFQo/M4r0
3人の高校生が肝試しの為に、近所の「出る」と噂の廃病院にやってきた。
1人はビデオカメラを構え、他の2人はカメラに前に立って
テレビのリポーターのように実況しながら病院の中へと入っていく。
「おじゃましまーす」、「思っていたよりは荒れていないね」、「やっぱりこんなところに何もでないよ」
そんなことを言いながら奥へと向かった3人は、かつては手術室だった場所で古いカルテを見つけた。
3人は戦利品としてそのカルテを鞄の中にしまうと病院の出口へと向かう。
「おじゃましましたー」

さっそく撮影したビデオを見たいと思った3人は、ビデオの持ち主の部屋に集まった。
ビデオがかけられ、テレビ画面にあの病院が映る。
「おじゃましまーす」
挨拶とともにカメラが病院の中に入っていった、まさにその時だった。
「な…何よ、何しにきたのよ…」
3人は顔を見合わせる。確かに聞こえた、女の声だ!
カメラはさらに病院の奥へと進んでいく。
「思ったより荒れていませんね」「べっ…別にあんた達のために掃除したわけじゃないわよっ!」
「やっぱりこんなところに何もでないよ」「私じゃ不満だって言うの!?」
空耳などではない、女の声は間違いなく録音されている。
やがて画面は明るくなり、カメラが病院の外へ出たのがわかった。
「おじゃましましたー」
「あ…ま、待ちなさいよっ!」
今度の声は今までと違い弱々しく、さびしげな声であった。
するとその時、突然部屋の電話が鳴り出した。3人は顔を見合わせ、おそるおそる電話に出る。
聞こえてきたのはあのビデオに録音されていた女の声……
「◯◯病院だけど…カルテ、ちゃんと返しに来なさいよ!?
 べっ、別に会いたいからこんなこと言ってるんじゃないんだからね!! 勘違いしないでよっ!?」
漫画同好会所属の3人は翌日、わくわくしながら病院へ赴いたのだった。

216 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:45:06.60 ID:AOi3lVIJ0
「おい、まだかよ?」
俺は、女房の背中に向かって言った。どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。
「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
確かに女房の言うとおりだが、せっかちは俺の性分だから仕方がない。
今年もあとわずか。世間は慌しさに包まれていた。
俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。

「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」
「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」
俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
「お待たせ。いいわよ。…あら?」
「ん、どうした?」
「あなた、ここ、ここ」女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。
「あっ、忘れてた」
「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」

「あなた…愛してるわ」女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。
「何だよ、いきなり」
「いいじゃない、夫婦なんだから」
女房は下を向いたままだったが、照れているようだ。
「そうか…、俺も愛してるよ」こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。
少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。俺は、女房の手を握った。
「じゃ、行くか」「ええ」

俺は、足下の台を蹴った。

217 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:46:48.72 ID:ZizJpZ7E0
デジタル画像に怨念なんて篭るわけないだろ・・・・常識的に考えて・・・・

218 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:50:41.56 ID:BFQo/M4r0
ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:
「いっ今、新しいの作ってるところなんだから!
べ、別に…アンタのために作ってるんじゃないからねっ!
フンッ、余りものに料金なんて要らないわよっっ!
アンタからお金巻き上げてるなんて、噂立てられたらアタシが困るものねっ!」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
「美味しかったよ」
「もうっ、あ……ありがとうございましたっっ!」
頬を赤らめて走り去る店長。
私は店を出る。
しばらくして、私は気づいてしまった……

あの店長、もしかして私のこと………

219 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:52:04.93 ID:BFQo/M4r0
    __,.-‐v‐、/^ン^ヽ
     ,. -一'´ ,fl〃リk'ニヽ、
    /   ,-、 '}jリ'^´  レ',ハヘ    <何よ!あんまりみるんじゃないわよ!
   '     ,」ハl|レ'    /,:仁テ,ハ、
       j厂リ'-、、   ッ一' ̄´ l
       ∠_−、>∠、       |
      ∠_ー 、ン´ ̄`ll     l
    r‐イ−、ン'´     リ    丿
   V/  / ぃ
     \/__ム〉


   ,.、,、,..,、、.,、,、、..,_       /i
  ;'`;、、:、. .:、:, :,.: ::`゙:.:゙:`''':,'.´ -‐i  <別にあんたの為に調理されたんじゃないんだからね!
  '、;: ...: ,:. :.、.:',.: .:: _;.;;..; :..‐'゙  ̄  ̄    は、早く食べなさいよ!

220 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:56:12.86 ID:Ju+YZ24U0
*********以下、怖い話で萌えるスレになりました********************

221 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:56:13.22 ID:Ond67QWjO
本当のナポリタンはどんなのなんです??

222 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:56:57.99 ID:PVBAClPL0
なぽりタンとの出会いの話です

223 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:58:05.78 ID:LT9UNjvx0
>>57
ぬーべー乙

224 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:58:30.02 ID:JDkx8WWuO
初めて来たのに人気メニューを知ってる事
だったと思う

225 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:59:22.41 ID:Ond67QWjO
なるほどwwww

226 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 03:59:49.59 ID:BFQo/M4r0
三ヵ月前、義姉が死んだ。
 
もともと体は弱かったが、脳に出来ていた血栓は遺伝的な病気だったらしく、義母と同じ突然の死だった。
俺を産んですぐ亡くなった母、再婚してすぐ亡くなった義母。
彼女等に代わり幼い頃から俺の面倒をみてくれた義姉。
その突然の死は俺の心を喪失させるには十分すぎた。
 
とても繊細で優しかった義姉…
もう彼女の姿を見ることは出来ない。
もう彼女の声を聴く事は出来ない。

そう思うともう何もかもどうでも良くなり俺は堕落していった。
 
義姉の居ない世界。
それはただ灰色に染まった荒涼とした世界。
そんな世界で生きていくには俺は弱すぎたらしい。


227 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:00:13.26 ID:BFQo/M4r0
自ら決別すべく向かったのは俺と義姉の思い出の公園だった。
 
「浩平は大きくなったら何になりたいのかしら?」
「うん!ボク、おねーちゃんのお婿さんになる!」
「…ふふ、そうね…そうなったら、素敵ね」
 
幼い頃の思い出が甦る。
 
人生の締め括りにはここしかない。
俺は十分な強度を確認した木の枝にロープを括り付けて椅子をセットした。
 
「姉さん、ゴメン…」
なんとなく謝ると椅子に乗り、縄に手をかける。
 
「ダメよ浩平」
幻聴か?義姉の声が聞こえた。
「そんな事してはダメ、よ浩平」
 
幻聴じゃない!
俺が振り向くとそこには
以前と変わらぬ
義姉の姿があった。
 
「姉さん…」
「浩平、そんな事はしてはダメ。貴男は強い子でしょう?」
俺の頬をたおやかな掌で優しく撫でながら義姉は俺を諭す。昔そうしたように。
 
「でも姉さんがいない世界は…寒いんだ。寒くて寒くてとても耐えられない」



228 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:00:50.94 ID:BFQo/M4r0
「そう…浩平の心は『私』に飢えているのね」
 
義姉がそういうのならそうだろう、彼女は俺以上に俺を理解しているのだから。
「『私』は今此処にいる…そして貴男は『私』を求めている。
分かっているわよね、浩平…?」
 
義姉は暖かい掌で俺の顔を包み込み、その端正な顔を近付けてきて言った。
 
「私と…
ファイトなさい」
 
カーン、とどこからかゴングの音が響くと義姉は両拳をガッチーンと打ち付けて俺に組みかかってきた。
 
あれよあれよと言う間に引き倒されマウントを獲られる。
「え??え?」
「いまどきの幽霊はブラジリアン柔術くらい使えないとやっていけないのよ、浩平」
義姉はギシギシと拳を固めるながら俺に言う。
 
「拳は強く強く握りこむのよ、でないと骨を痛めてしまうわ」
 
「ちょ、まっ…」
「ジェノッサァーイッ!!」
 
オタケビと共に俺の顔面に拳を何度も何度も叩きこむ義姉。
「アンタのせいでカレシをつくる暇なんて無いまま死んじゃったじゃない!
思い知れ!
このシスコンの包茎野郎が!」
薄れゆく意識の中で俺は思った。
(生きてやる―こんなビッチの後追いなんて真っ平だ!)
と。

229 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:05:53.22 ID:BFQo/M4r0
妹「お兄ちゃんって落ち込んだ時どうする?」
俺「んー、別に何も。寝るかな」
妹「ふーん・・」
俺「どうした?何かあったか?」
俺「ううん、ちょっとね」
俺「何だよ水くさいな、言ってみろよ」
俺「う、うんとさ・・・」
俺「おう」
俺「お兄ちゃん、この間一緒に歩いてた人、彼女?」
俺「・・・は?」
俺「前学校の近くで話してたじゃん」
俺「ああ・・・あいつか。なわけないだろ、ただのクラスメートだよ」
俺「ほんと?」
俺「嘘言ってどうすんだよ」
俺「そっか」
俺「てかそんな話はいいんだよ。落ち込んでたんじゃなかったのか?」
俺「ううん、それならいいんだ!えへへ」
俺「おかしな奴だな」
俺「ふふ♪お兄ちゃんに彼女なんてできるわけないよね、よく考えたら。」
俺「こらこら、失礼だぞ」
霊「ばっかじゃないの」


230 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:06:20.46 ID:8FAu8/VV0


おれの知ってる幽霊なんだけどさ、まだ自分が死んだの分かってないのなw
女子高生の可愛い盛りに死んだから自分が誰かに怖がられるって
経験も無かったみたいで、最近の状況はショックもでかいみたいw
最初の内は「ね、なんで逃げるの…?」って追いすがってたみたいだけど
最近じゃ逃げられると、黙って俯いてポトポト涙落としてるwww
だってお前幽霊だもんwww
テラコワスwwwwww

こないだ「もうイヤだ…死にたくなっちゃった…」って泣きべそかいて
言ってたけど、もう死んでるしwwwww
気付けよwwwww

231 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:09:36.07 ID:JDkx8WWuO
>>229
桜餅吹いたwwwwwww

232 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:10:29.59 ID:HGerafjN0
>>226-228
噴いたwwwwwwwwwwwww

233 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:10:37.17 ID:DFO/g4LD0
このスレは呪われている。
のの
ス す
レ  れ
は   は
呪    呪
わ     わ
れ      れ
て       て
い        い
る         る
。           。

234 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:14:39.47 ID:BFQo/M4r0
古本屋の片隅で呪いのビデオとかいうの発見した。
見ると一週間後に死ぬっていうけど、この科学万能の時代にそんなことあるわけない。

その日のうちに最後まで見た。ちょっと気持ち悪かったけどなんてことない。寝る。

一週間後の今。
なんか、電源もつけてないテレビ画面に井戸が、あれ、あの女たしかビデオに出てた。
うわ、近づいてくる、え、ちょ、画面からはみ出て。

あれ?

……手。
「……?」
その手、爪が全部取れてるじゃん。痛くないの?
「…!?い、痛いわけないじゃない!
そんな優しいこと言って懐柔しようとしても駄目よ!
絶対あんたを呪い殺してやるんだから!」
「えっと、確かここに薬箱が…バンソーコーバンソーコーっと……あったあった。
はい、手出して」
「ちょ、何考えてんのよ!余計なことしなくていいからほっといてって……ああ!
わかった、わかったからそんなすねた顔しないで!ほら、さっさと貼りなさいよ!」

そのまま彼女は居着いた。借りを返してから俺を呪い殺すつもりらしい。
名前は「さだこ」。可愛い名前だねって言ったら顔を真っ赤にして殴りかかってきた。
まだ怒ってる。とりあえず彼女の好物のエビグラタンを買ってきた。
これで機嫌直してくれればいいけど……


235 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:16:23.15 ID:BFQo/M4r0
夜、友人のマンションに遊びに行った帰り、携帯電話を忘れてきたことに気付き、
あわてて引き返した。
あずかっていた合鍵でドアを開けると、部屋の明かりは消えて物音もしなかった。
暗くて何も見えないので、明かりをつけようか少し悩んだが、
おそらく友人は寝ているのだろうと思い、やめておいた。
暗い部屋の中、心細いのでひとり「携帯、携帯」などとつぶやきながら手探りで探していると、
コトリと音がして足元に携帯が落ちてきた。
そのころには多少目も慣れていて、かんたんな周囲の状況くらいは見て取れたが、
ちょうどテーブルからも遠く、こんな場所に携帯が落ちてくるなどということはありえなかった。
まさか幽霊の仕業か。
おそろしくなって、落ちてきた携帯を手に取ると、あわてて部屋を飛び出した。

翌日、その友人から朝早くに電話があった。
「テーブルにお前宛のメモがあったぞ。

 『自分で携帯どこにおいたかくらいちゃんと覚えておきなさいよね!
  ろくに見えてないのに無闇にうろうろして、転んだらどうするの。


  ……いっとくけど、別にアンタの心配したわけじゃないからね』

  って」

236 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:18:22.45 ID:BFQo/M4r0
1月20日
転勤先で住居探しを始める。中々いい物件が無い。
不動産屋の担当者と二人、あーでもないこーでもないと話しているうち
「……あまりお勧めはしませんが」という切り出し方で一つの物件を紹介される。
条件が良いのに加えて、家賃も安い。即決する。
担当者の苦笑いが少し気になる。

2月1日
荷物の運搬も一段落。最低限の荷物だけ開梱し、転居先で初めての夜を迎えた。
良いマンションなのに両隣は空室らしい。不思議なもんだ。

2月3日
部屋に帰ってくると、嫌に空気が重い。
首を傾げながらネクタイを緩めていると、なにやらおかしな声が聞こえる。
「……てけ」「………ていけ」
声は明らかに室内のものだ。さては泥棒かと身構えるが、泥棒なら自らの所在を明かす
ような真似はしないだろうし、そもそもこの部屋にはろくに身を隠す場所も無い。

「出て行け」

今度は、はっきりと聞こえた。若い女の声だ。ぞわり、と産毛が逆立つ。
その声が目前の何も無い中空から聞こえたからだ。ありえない。


237 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:18:54.52 ID:BFQo/M4r0
「……誰だ。出て来い」
「………クスクスクスクス」
「誰だ! 姿見せろ!」

今度は背後から含み笑いがした。いよいよ「幽霊」という単語が脳裏をよぎる。
仕事の疲れもあってか、恐怖は鳴りを潜めてむらむらと怒りが湧いてきた。

「おいブス。やさしく言ってるうちに姿見せろよ」
「……………(ピキッ)」
「ああ、見せられないほどブッサイクなら見せなくてもいい。
 こっちだって飯の前にそんなツラ見たくねえし」
「……………(ピキピキピキッ)」
「とりあえず出てけ、ここは俺の部屋だ。誰かに憑きたいってんなら
 同僚にブス専がいるからそいつの住所教えてや――」
「誰がブスでブッサイクでクリーチャーよっ!!」

突如絶叫が響き渡る。謎の声の主は大分お怒りのご様子だ。
……つうかクリーチャーなんて言ってねえ。 

「あんた自分の顔鏡で見たことあるの!? 何よその冴えないエキストラ顔は!!
 一山いくらって感じ!? むしろ通行人B!? 時代劇で言うなら斬られ役!?」

えらい言われようだ。個性の薄い顔とは良く言われるが、こうもまくしたてられるといっそ清清しい。
ともあれ、まともなコミュニケーションを取るための第一段階はクリアしたようだ。

238 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:19:00.83 ID:LT9UNjvx0
紙袋「ふひひ」

239 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:19:18.31 ID:BFQo/M4r0
「……ああ、悪かった悪かった。で、その斬られ役から質問なんだが……お前誰だ」
「……………言う義理は無いわね」
「ここは俺が金払って借りてる部屋だぞ。幽霊だろうと間借りなぞ認めん」
「元々はあたしの部屋だったのよ?」
「現在は家賃払ってないだろう。そもそもなんでこの部屋に――」
「あたし、ここで殺されたから」
「――――」

言葉を失う。幽霊と認識してはいたが、改めて説明されるとヘンな気分だ。
殺された? 随分と穏やかじゃない話だ。

「お前……ここから動けないのか?」
「どうやらそうみたいね。遠くに意識を飛ばすことも
 少しの時間ならできるけど……結局ここに戻ってきちゃうのよ」
「家賃が破格な訳がわかったよ」
「感謝しなさい」
「するかっ!!」

こうして、奇妙な同居人との生活が始まった。

240 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:19:49.16 ID:BFQo/M4r0
2月4日
不動産屋を締め上げて以前の住人についての話を聞く。
固有名詞は避けたものの、どうやら一年程前に若いOLが不倫相手の奥さんに
刺殺されたという事件があったらしい。あの女幽霊に間違いあるまい。

2月5日
不倫相手が憎くて成仏できないならその相手に取り憑いたらどうだ、と薦める。
鼻で笑うような気配があり「別に憎んでなんかいない」という返答。
じゃあ何が未練なのか、と重ねて問うが返事は無い。むかついたので小声で「ブス」と呟く。
激しいポルターガイスト現象が起きる。短気な女だ。

2月6日
俺の姿は見られているのにお前の姿が見えないのは不公平だ、と言ってみた。
「美女のプライバシーをこれ以上侵害するつもり?」と高飛車な言い草。
じゃあせめて名前を教えろ、と言うと「……たえ」と名乗った。
「女偏に少ない、の妙か」「そう」「女ッ気が少ない……名は体を表すんだな」
激しいポルターry

2月7日
「あなたヘンな男ね」とやぶから棒に失礼なことを言われる。
幽霊ほどヘンじゃない、と答えるが「幽霊の住む部屋でそこまでくつろげるのがヘン」だそうだ。
そういえばこのおかしな状況に少しずつ慣れているような気がする。

2月8日
大発見があった。妙は鏡に映る。風呂上りに髪を乾かしていると
鏡越しに見えるリビングで髪の長い女がテレビを見ていた。
振り返ってもその姿は見えない。再度鏡を覗き込む。年の頃は二十代前半だろうか。
芸人のギャグにクスクス笑っている妙の横顔は、驚くべきことに本当に美人だった。

241 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:20:22.09 ID:BFQo/M4r0
2月9日
風呂上りにビールを飲みながらくつろいでいると、妙が問いかけてきた。

「あなた彼女とかいないの?」
「いない。三年前に別れて、それっきり彼女と呼べるような女はいない」
「モテそうにないもんねーw ま、あたしは付き合う相手に不自由したことなんかないしーw」
「……不倫みたいな実りの無い関係構築するよりマシだ」
「…………ふん、何よ常識人ぶって。お説教のつもり?」
「説教より分かりやすい報いがあっただろ。お前死んでるし」
「……………………うるさい、ばか」

その晩はどれだけ呼びかけても、妙からの返事は無かった。


2月10日
妙とのくだらない口論が原因でポルターガイストが起きた。
キッチンの食器棚までがガタガタと揺れてボードのひとつが傾いた。
皿やカップが棚の中で割れていくのが見え、諍いも忘れて棚に駆け寄る。
コーヒーカップが割れていた。黙って欠片を拾い集めるうち、妙が近づいてくる気配。

「……わ、悪かったわよ………でも皿が一、二枚とカップ一つでしょ?
 そんな怖い顔しなくても……」
「このカップ………“死んだ”彼女からのプレゼントだったんだ。俺がコーヒー好きだから、って」
「…………っ! ……ご、ごめんなさ……」
「黙ってろ馬鹿幽霊」
「…………ごめん……なさい……」

破片となっても捨てる気がおきないので、そのまま引き出しに保管する。
いろいろな事を思い出してしまいそうなのでフテ寝することに決定。
部屋のどこかにいる妙が小さな声で再度謝ってきたが、無視。

242 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:20:46.57 ID:BFQo/M4r0
2月11日
帰ってくると、割れたカップがセメダインで元通りにくっつけてあった。
きっと妙の仕業だろう。なんとなく肩の力が抜けて、穏やかな声でよびかける。

「妙。いるんだろ?」
「ん……余計なこと、だったかな」
「別に。ただまあ、今後は霊障抑え目にしてもらえると有難い」
「そうだね……あたし短気だから、さ……あははっ」
「……ついカッとなってやった?w」
「うん。今は反省しているw」
「ぷっ…」
「あはははは」


それからの妙は、頻繁に姿を見せるようになった。鏡越しにではなくその姿自体を、だ。
「なんでまた急に」と聞く俺に対して「別に意味なんか無い、単なる気まぐれだ」とのたまう。
間近で見る妙は芸能人と比しても遜色の無い美人さんで、なんとなく居心地が悪いような気分になる。

「成仏はもう、あきらめてんのか?」
「さーね……奥さんは刑務所行きだし、不倫相手は社会的地位も失って
 行方知れずだし……恨みらしい恨みも無いはずなんだけどね。どうしてかな?」
「………なんでだろうな」
「なんでだろうね」


243 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:21:03.33 ID:BFQo/M4r0
月の綺麗な夜。二人なんとなく肩を並べて語り合った。
ベランダに頬杖をついて淡々と語る妙の横顔からは、何の感情も読み取れない。
本当にどうしてなのか分かっていないのだろう。

「あなたの彼女って……どうして亡くなったの?」
「……ありふれた事故だよ。居眠り運転の対向車がセンターライン越えてきて正面衝突。双方死亡」
「悲しかったでしょ?」
「というより現実味が薄かった。今だってまだ騙されてるような気がする」
「……どーせ幽霊に会うなら、あたしじゃなくて彼女だったら良かったのにね」
「はははっ……死んだ後まで俺なんかの世話させられないよ。
 付き合ってるときだって、大したことしてやれなかったのに」
「…………」

誰にも言ったことの無かった胸の内も、そんな風に気楽に話した。
それはきっと、妙が自分で言うほどに割り切っているようには見えなかったせいもあるだろう。
ベランダから月を眺める妙の姿は、幽霊だという点を差し引いても随分と儚げに見えたから。

「なんだか羨ましいな……亡くなってからも大切に思われてるって、さ」
「お前だって大概な若死にじゃないか。家族、悲しんでるだろう?」
「それがまた傑作でねー、不倫沙汰のもつれで殺されたなんて家の恥だ、って扱いで……
 密葬の上、まるで初めから居なかったようなコトにされてますw あたしんち、厳しい家だったから」
「………そんなこと、ないだろ?」
「いやいやダンナ、そんなことあるんだってば。気合で意識飛ばして見てきたから。
 葬儀はあたしの悪口と世間様への対処法会議で終わってた。……ほんと、単なる作業だわアレw」

244 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:21:31.90 ID:BFQo/M4r0
言葉が無い。涙や思い出話に彩られることもなく、悪口雑言が経替わりの葬式もどき。
しかもそれが「自分の葬儀」となれば―――それは、どんなに酷薄な光景だっただろう。
家族にさえ疎まれ、成仏も出来ずに自身が殺害された部屋に縛り付けられる思念体。それがこの女だ。
隣に佇む妙の姿を見る。夜闇に溶けそうな横顔。なんとなく泣きたいような気分になって
あわてて視線をそらすと、冷え冷えとした月光が目蓋を刺す。

―――ああ、こりゃ、いけない
―――あいつが死んだ夜にも、こんな月が出ていて
―――もう死んだ女が、隣に、居て

「………なに泣いてるのよ。バカね」
「うるさい」
「ほんと、バカな男。居住権侵害してる幽霊に同情して泣いてるの?」
「知るか。ただ悲しいだけだ。お前なんか関係ない」
「みっとも、ない、なぁ……大の男が、さ………ひっく……ぐすっ……」
「お前だって泣いてんじゃねえか」
「あ、たしは……女だから、いい、のっ……ぇぐっ……ぅ」
「……………」

いつまでそうしていたかは覚えていない。
目尻が乾くまで月を睨んでいた俺の耳に、囁くような声が聞こえた。

「ありがとね。………なんだあ、こんなことでよかったんだ」
「…………妙?」


245 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:21:55.03 ID:BFQo/M4r0
「泣いてくれる人が一人でも居てくれればよかったなんて、知らなかった」
「妙、おい……?」

姿が見えない。短気で口の減らない女幽霊の姿が。

「○○区の△△寺っていうお寺にね、××家代々のお墓あるから。……気が向いたら花でも手向けて欲しいな」
「…………妙」
「ほんと、出来すぎた話。あたしの初めての命日に、泣いてくれる人がいるなんて思わなかった」
「今日が? お前の?」
「ん。でもね、なんだか誕生日みたいに嬉しいよ……ありがとう」
「……お別れ、か」
「そうみたい。餞別がわりに、モテない君に一つだけアドバイス。
 あんたわりかし良い男かもしれないから、そのうちきっとまた幸せになれると思います。以上」
「……ははっ……そりゃ、どうも」
「じゃあね」

それきり。
奇妙な同居人は現れることもなく。
いろいろな気持ちなんかおかまいなしに年月は流れて。

――ねえ、このカップ、どうしてこんなボロボロなの?
――ん? ああ……昔の彼女がくれたやつを次の彼女がぶっ壊して修復した
――じゃあ……現在の彼女であるあたしが、また叩き割ってもいい?
――お、怒るなって!

日々は続いていく

246 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:22:39.01 ID:zzW2MpNR0
なんで幽霊は皆ツンデレなんだw

247 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:26:13.05 ID:LT9UNjvx0
>>246
そりゃガチで怖かったらシャレにならんがな

248 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:26:14.77 ID:yWfGCOlQ0
  (-_-)
  (  ) ・・・・・!
  く く

  (^o^)
  (  ) ウェチュゴウ!
  く く

 \(^o^)/  ぽじゅちぶへーぽ あをぴゆめー
   (  )   そーちゅなぶ ごるべすなろうぇーい
   く く

  (^o^)    をーぬをーぬすとぅー どんちゅびずくー
  ̄(  ) ̄  しんくなず すをーじゅすをっぴー がっとぅーどぅー
  く  >

 |      
  (^o^)    おーどーてい よびちゅげるがじゅ
  (  ) ̄   じょーぜーまい ぽれぬぽうぇんぬすたー ふぇーい
  く \

   (^o^)  ジャジャジャジャン!
 へ(_ノ\



249 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:29:04.76 ID:JDkx8WWuO
ワッフルワッフル

250 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:29:19.67 ID:fFOM/RAr0
病院で働いてる母から聞いた話だったらいくつかある

勤務先の病院には霊安室ってのが地下にあるんだが、その日は一人お爺さんが亡くなっていて霊安室に安置されていた
その日の宿直で母が見回りをしていたとき、虫の知らせというのか霊安室なる階がとても気になった
誰かが亡くなるときとか、なんとなく分かるそうだ。それに近い感じがしたんで地下に降りていった
灯りは非常灯と手元のライトだけ。勤務も数年となればだいぶ慣れていたらしく怖くはなかったらしい
そうして見回りをして、霊安室の前を通りかかったとき違和感に気づいた
霊安室の扉が半開きになっていたんだ

おかしいな?と思って中を確認してみると、安置していたはずのお爺さんの遺体がなかった
大変だ!と思ってすぐに他の夜勤の人にも知らせに行った。見間違いでは?ということになって
皆で霊安室を見に行くことになった。そして霊安室の扉を開けると目の前にお爺さんが倒れていたらしい
ちょうどベッドに戻ろうとしているような体勢で……


251 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:33:24.20 ID:BFQo/M4r0
――少し、想像力を働かせてみて欲しい。

季節は夏。大学生である君とその家族は、祖父の葬儀のため父方の田舎に向かう。
山野に囲まれたのどかな村で、都会の喧騒をしばし忘れている君。
地元では名士だったらしい祖父が住まう家屋は、武家屋敷を思わせる広大さ。
親族たちの歓待から開放された君は、子供のような好奇心でもって広い屋敷を
歩き回っているうちに、祖父が使っていた部屋で奇妙な少女に出会う。

さて、ここで質問だ。

「……あなた、もしや私の姿が見えるのですか?」
「…………」

見た目、十二〜三歳の紅い着物姿の少女が

「質問に答えなさい。私が見えるのかと聞いているのです」
「…………」

容姿に似合わぬ大人びた口調で

「その表情から察するに、見えているようにしか思えないのですが……」
「…………」

“空中に浮遊したまま”問いかけてきた場合には、どう答えるべきだろう?

@見えない
A見えないよ
B見えないってば

えーと……えーと………む、むつかしいなあ………えーい、ままよ!

252 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:33:43.08 ID:BFQo/M4r0
「@見えないっ! 着物姿の女の子なんか全然見えないってマジで!!」
「………これ以上無いほど愚かしい回答をありがとうございます。さてはあなた、莫迦ですね?」
「くっ………カメ虫を見るような目で断定されたっ……!」
「……まあ、いいでしょう。莫迦でも愚鈍でも久方ぶりに話の出来る相手ですし」
「えーと、その、僕は……君にとり殺されちゃうのかな?」
「莫迦なだけでなく、浅慮で無礼者ですか。それがあなたなりの自己紹介なのですね?」
「うふふ、うふふふふ……僕にマイナス方面の個性がどんどん付与されていくよ……ふふふっ」 
「遠い目で呟くのはそのくらいになさい」


紆余曲折があり、だだっ広い和室に正座させられて少女の話を聞く羽目になった。
なんでもこの子は、四代ほど前に遡る先祖であるらしい。
年若くして病気で亡くなったが、以来こうして家を見守っているのだ、とのこと。

「……座敷童子、っていうヤツなの?」
「違いますね。座敷童子とはその家を富ませる物の怪でしょう?」
「うん、一般的には。だってほら、この家ってここ数代すごく成功したらしいし……」
「私はその辺には関与しませんので。偶然でしょう」
「じゃあ見守るっていうのは……」
「言葉通りの意味です。見ーてーるーだーけー」

ぶっちゃけた! ぶっちゃけたよこの子! 悪びれる様子も無く!

「……まあ、ごくごく稀にあなたのような“見える”人が、そう勘違いしたこともありますが」
「そういう時、君はどうしたの?」
「とりたてて否定はしませんでした『……御供えには、みたらし団子が吉』と呟いたりはしましたが」


253 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:34:06.33 ID:BFQo/M4r0
うわあ……やらずぶったくりっスね?
しかもみたらし団子、て。食えるんですかあなた。

「つまり……今までの話を総合すると、君は由緒正しいニートなんだね?」
「にーと? にーと、とはなんです?」
「………説明したら負けかな、と思うからやめておく。それでさ……」

やがて妹が僕を探しに来るまで、少女との会話は続いた。
「故人を偲んでいた」と誤魔化しながら祖父の部屋を後にする。
彼女に聞こえたかどうかは分からないけど、「おやすみ」と小声で挨拶。
妹に急かされながら、ぼんやりと彼女との会話を反芻する。
可憐な佇まい、鈴を振るような声。桜色の唇が歌うように動いて――

――莫迦ですか
――黙って聞きなさいこの俗物
――いいですか凡夫。何の取り得も無いあなたでもこうして私と話が出来るからには……

待て。
なんか、ちょっと違くないか。
こういう回想はもっとこう、心温まるやりとりであるべきではなかろうか。
何ゆえ先ほどの会話は、僕への罵詈雑言のみでもって構成されているのか。

「……お兄ちゃん、なんで泣いてるの?」
「な、涙の数だけ強くなるため、かなあ………ぐすっ」

254 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:34:25.50 ID:BFQo/M4r0
翌朝。眠い目をこすりながら洗面所に向かう途中で、例のビックリドッキリ先祖に会う。

「おはようございます。良く眠れましたか?」
「………おはよう。うん、昨夜の気疲れする会話のおかげでぐっすりと…
 ――いやいやいやいやちょっと待って。なんで朝から? しかも縁側に?」
「霊が朝方出歩いてはならない、と誰が決めたのですか?」
「決められてはないだろうけど……でも、なんかこう………」
「あの……お、お兄ちゃん………誰と話してるの?」
「ああ、おはよう祐子。いや、こちらにおわすTPOをわきまえない方にちょっと………」
「……妹さんは、私の姿と声は認識出来ないようですが。
 あなたの夢うつつな鳥頭は、そのあたりを理解していますか?」
「そーなの? じゃあ、なんだ。今の僕って、目を合わせるにはちょっぴり気まずい人っぽい?」
「有り体に言えば。ああ、あなたの背後で妹さんが泣きそうになっていますね」
「……お、おかあさーん! お兄ちゃんがおかしくなったあっ!!!」
「………………」
「………………」


255 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:34:40.52 ID:BFQo/M4r0
その後、歯を磨き終えた僕が居間に行くと、目に涙を溜めながら俯き加減の妹を
「ばかねえ祐子は。昌悟がおかしいのは今に始まったことじゃないでしょう?」と
優しく慰める母さんの姿があるわけで。
ほうじ茶を啜る父さんからは「昌悟……奇行は隠れてやるもんだぞ?」などという
ありがたいアドバイスもゲット。
ちなみに件の少女霊は朝の連ドラをかぶりつきで観賞中だったり。

とても良い朝ですね。死にたくなるのを除けば。


256 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:35:21.27 ID:BFQo/M4r0
砂を噛むような味の朝食を摂り終えると、それでも少しは元気が出てくるもので。
屋敷の周囲を囲む山林へ散歩に出かけることにする。もちろん僕の傍らには……
「なんで居るの?」
「私と話が出来るのはあなただけだと言ったでしょう?」
「いや、別に話さなくてもいいじゃん。さっきまで連ドラ観てたし」
「……私と話すのは、嫌ですか?」
「えっ? 別に、そういうことは……」

か細い声で下方から問いかける姿に、少し慌てる。
ワンセンテンスごとに僕を罵倒する女王様型少女霊・改に似合わない態度だ。
……しかしまあ、なんだね。アレだよね。
若いというよりは幼いと形容したほうが相応しい容姿なんだけども。
この子はめっちゃ綺麗だ。黒絹みたいな髪がさらさらと風になびいて
白い肌とのコントラストが際立つ。紅を引いてるわけでもなかろうに
艶めかしい唇は薄くて形が良く、吊り目がちな黒瞳は濡れたような
光を湛えて僕の顔をじっと――

「……何か、凄まじく下種なことを考えてはいませんか?」
「う、ううん。そんなコトないよ? ないったらないんだよ?」

人が道を踏み外すのはきっとこういう瞬間なんだろうなあ。
僕、一応は二つ下〜人妻までがストライクゾーンのはずだしなあ。
ボール球に手をだして社会的バッターアウトになるのは御免こうむりたいところ。
あせらず球を選んでいこうぜ!

「そっ、そんなことよりもさ、ここって空気が美味しいよね!」
「私に劣情を抱くような、人面獣心意馬心猿な鬼畜にも
 ここの新鮮な空気を味わう権利があったのですか? 驚くべき事実です」

むしろビーンボールでした。

257 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:35:43.18 ID:BFQo/M4r0
なんだかんだ言いながらも、暇さえあれば彼女は僕の前に姿を見せる。
周囲に人が居ない時を狙って現れるのは彼女なりの気遣いなのかもしれない。
まあ、それでも幾度かは妹に「虚空と会話する僕」を目撃させてしまったが。
気遣いが気違いに早変わりって寸法さ。洒落が効いてると思わないか、ジェイク? HA-HA-HA!!

……最近、祐子が何か痛ましいものを見るような視線を僕に向ける。どうにかせねば。


庭の隅にある土蔵の裏手で、かの少女がぽつねんと佇んでいるのを発見。
周囲に人影は無し。母さんと妹は、親族の女性陣と一緒に夕飯の仕度をしているはずだ。
例の相談をするには絶好の機会と言える。さっそく実行に移す。

「……話が見えませんね。要するにどういうことですか」
「うん。つまりその、僕に話しかけるのをしばらく止めてほしいかな、って」
「何故」
「……妹が怖がるから……僕のことを」
「ああ、妹さんや他の方には私が見えませんからね。無理も無いでしょう」
「ここ二、三日の間で、祐子に4、5回は目撃されてるんだよね……君との会話を。
 実の兄が『見えないナニカ』と語り合ってる姿って、多感な年頃の女の子にはどう思えるだろう?」
「私が妹さんだったら、他の家族と協議の上しかるべき施設に収容します。
 あなたが泣こうが喚こうがそうします。そして見上げた青空にはあなたの笑顔が大写しです」

死んでる。それ死んでる。
というかすげえ嬉しそうに語りますね。Sっ気隠そうともしませんか。

「これ以上心配させるのは嫌だからさ。……頼むよ」
「……ふん。なんですかいつになく神妙な顔で。そんなに妹さんが大事ですか?」
「そりゃまあ。かわいい妹だし、これからも兄妹仲良くやっていきたいし」
「…………………」


258 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:36:01.89 ID:BFQo/M4r0
そうなのだ。他の家庭がどうなのかは知らないが、うちは幸いにも親子仲や兄妹仲が良好だ。
妹の祐子は4つ年下の中学二年生。まだ少し子供子供した部分が抜けきらないとはいえ
身内贔屓を差し引いても気立てが良い子で、小さい頃から僕を無条件で慕ってくれたかわいい奴なのだ。
義理チョコとはいえ、手作りしてくれるんだよ? ゴディバ買ってくるよりは手間かかりますよ?
つうか強そうな響きだよね、ゴディバ。RPGなら中ボスくらい務まる名前だよね。
>ゴディバがあらわれた! コマンド?→ 
何の話だったっけ……えーと、そうだ、つまり

「というわけなんで、その方向でひとつお願い」
「前向きに努力させて頂く所存です」
「いや、あの。そんな日本的玉虫色回答じゃなくて。はっきりと……」
「社に持ち帰って検討させていただきます」
「勤めてないだろう。ネバーエンディング無職だろう君は」
「……はあっ……わかりました。これからしばらくは話しかけることをやめましょう」
「え? マジで?」
「失礼な言い草ですね。あなたが言い出したことでしょう?」
「うん、そりゃそうなんだけど……君がこんなにあっさり折れてくれるとは思わなかったから」

いつもの5割増しくらい罵倒された上で折れると思っていた。彼女の意志がではなく僕の心が、だ。
僕は基本的にも応用的にも弱気なので、意志や決意がポッキーより折れやすい。

「ありがと、そうしてもらえると助かるよ」
「勘違いしないことです。妹さんのため、という点を考慮しただけですので」
「わかってる。じゃあ、ここからはそういう方針でいこう」
「…………」

259 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:36:29.94 ID:BFQo/M4r0
彼女はさっそく黙り込む。うむ、実践が早い。
ちょうど夕飯が出来た頃だし、妹が僕を探しているかもしれない。
やがて軽い足音が近づいてきて――
「……お、お兄ちゃん、晩ごはんできたよ……」

ビンゴ。
まだ少し及び腰とはいえ、それはすぐ元に戻るだろう。
妹よ、もう兄のサイコな言動に心を痛めなくてもいい。
兄が拘束衣を着せられて何処ともわからない施設に収容されることは無い。
……多分。

「今行く。ちなみに今夜のメニューは?」
「あ………うん、あのね、なんかこっちの名物料理みたいだよ。
 すっごく美味しそうなの。加南子伯母さんたちもはりきっちゃって……」
「祐子も手伝ったんだろ?」
「わたしはじゃがいもとか剥いただけだし」
「芽には毒がある。これ、トリビア」
「あははっ、そんなの皆知ってるってば」

楽しそうに話す祐子の頭越しに、ちら、と土蔵の方を窺う。
少女はじっとこっちを見ていた。土蔵の白い壁に紅い着物が良く映えている。
この距離ではどんな顔をしているのかまでは分からない。分からないが……。

なぜだろう。なんだか、自分がいじめっ子になったような気がした。

260 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:37:16.75 ID:BFQo/M4r0
彼女の意志は、僕と違って強固だった。
少女は翌日から一切僕に話しかけてこないようになった。
ただ、姿が見えるのは相変わらずなので妙に気詰まりがする。
例えばこんな風に、親族や家族と和気あいあいとした朝食を摂っていても。
「……………………」
「……あー、こ、この漬物美味しいですね」
「あら、そういって貰えると嬉しいわねー。これ自家製だから」
「……………………」
「う、うん、ほんと美味しいなあ、この漬物っ!」
「……………………」
真正面、食卓上空に正座して僕をまじまじと眺める少女霊が居なければ
もっと美味しいかもしれない。彼女はとても恨めしげな顔で僕を睨んでいる。
そもそも幽霊だから、そういう顔をしているのが正しい在り方なのかもしれないが、
小馬鹿にしたような顔や呆れ顔でなく「恨めしそう」な顔というのは初めて見る。
怖いし、消化に良くないし、非常に居心地が悪い。
内心で冷や汗をかきながら機械的に箸を動かしていると、伯父と父さんの会話が耳に入ってきた。

「いつごろまでこっちに居られるんだ?」
「ああ……仕事もあるから、あと2、3日がせいぜいかな」
「もっと居りゃあいいのによ。お前は親父とあんまり折り合い良くなかったけんど、
 別にもう誰も気にしねえやさ。20年ぶりに帰ってきた家だろうが」
「そういう訳にもいかないよ」
「ま、無理にとは言わんけどよ……」

父さんと祖父の折り合いが悪かったというのは初耳だ。
そう言えば、小さい頃に遊びにいく「じいちゃんばあちゃんの家」は母方に限られていた。
もし、この家をもっと小さい頃から訪れていたら

「……………………」
……この子とも、無心で仲良くなれただろうか?

261 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:37:40.14 ID:BFQo/M4r0
夕食後、あてがわれた客間でぼんやりしていると、祐子がトランプを持って遊びに来た。

「なんかこう、もっとデジタルでハイテクな遊具は無いのか?」
「でも……たまにはこういうのも面白いと思うよ」
「じゃあ僕がトランプタワー作るから。祐子はそこで指咥えて見てろ」
「お兄ちゃん一人を楽しませるために持ってきたんじゃないのっ!」

「………………」

やがて彼女も来た。話しかけてくるわけでも無い。ただ僕と祐子を見ているだけだ。
ポーカー、ブラックジャック、神経衰弱。室内には僕と祐子の笑い声だけが響く。
やがてゲームはババ抜きに移行する。
2のペア、7のペア、クイーンのペア、残るジョーカー。
エースのペア、3のペア、6のペア、キングのペア、余るジョーカー。

彼女はただ見ている。恨めしそうにではない。何か眩しいものを見るように。

僕は、手の中のジョーカーを見ながら思う。
なんでこのカードだけペアにならないんだろう。
当たり前だ。だってこれはそういう遊びだから。
誰かが勝手に決めたルールで「仲間はずれ」になってるだけだ。
僕が悪いわけじゃない。祐子が悪いわけじゃない。だけど――

「だけど、君だって、悪くないはずだ」

はっきりと、彼女を見据えて言った。
祐子が目を丸くして僕を凝視するが、構わない。
元は自分で言い出したことだけど、僕はやっぱり意志が弱いから。
彼女は確かにそこに居るのに無視し続けるなんて、こんなのは嫌だ。

262 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:38:09.35 ID:BFQo/M4r0
「君、カードに触れられる?」
「………………」
少女は祐子に劣らず目を丸くしていた。何を言い出すのか、と。
あんなに妹を気遣っていたのに今更何のつもりか、と。
「……お、にい、ちゃん。あ、あの……その……」
「祐子。僕は気が狂ってるわけじゃない。少しだけ待ってくれ」
「お兄……」
「触れられるなら、このカードを持って」

クイーンのカードを手渡す。彼女にはぴったりだと思ったから。
少女は覚束ない手付きでカードを持つ。隣では祐子が息を呑む気配がした。
彼女の姿が見えない祐子にしてみれば、空中にカードが浮いているようにしか見えないはずだ。
怖がらせないように細心の注意を払って、告げる。

「祐子。彼女が、僕のここ数日の話相手だよ。この家のずっと前のご先祖さま」
「……………」
「……………」

少女の唖然と妹の呆然を交互に眺める。
祐子は宙に浮くクイーンを見たまま固まっている。少女はクイーンを手にしたまま目を泳がせている。
僕は言葉を重ねていく。

「生きてる人じゃないけど、悪い存在では無いと思う。
 祐子には見えないだろうし、他の人にも見えてない。僕だけが見えた」
「…………ゆうれい、なの?」
「うん。でもすごい綺麗なんだぞ。だけど口が悪い。めちゃくちゃ悪い。
 容姿端麗という美点を相殺どころか虐殺するくらい悪い。そんな美少女霊」
「………私を驚かせたいのか怒らせたいのか、どちらですか?」
「いやもうこの期に及んで、君にそんな風に睨まれても怖くないもんね!
 でさ……どうだろう、祐子。彼女も交えて三人で遊ばないか?」 

263 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:38:27.46 ID:BFQo/M4r0
視線を僕に戻した祐子は、大きく深呼吸をひとつ。
クイーンの方向に身体を向けて正座して。
柔らかく笑いながら。

「はじめまして。祐子です」
「………………はじめ、まして………」
「はじめまして、って言ってる。あ、そういえばまだ君の名前聞いてなかったなあ……」
「…………お兄ちゃん、それすごく失礼」
「祐子さんは、お兄さんと違って礼儀正しいのですね」
「………祐子はお兄さんに似て礼儀正しい、と言ってる」
「くうっ………わ、私の言葉が捻じ曲げられていきますっ……!」

それからはまあ、わざわざ書き記すまでもない。
僕らは彼女にルールを教えながら、色々なゲームに興じた。
話していた時の印象どおり彼女はとても聡い子で、簡単な説明と数回のゲームでルールを理解した。
セブンブリッジでは祐子と共謀して僕に足止めを食らわす、という段階にまで進化していたほどだ。
僕という通訳を介して、祐子はあっという間に彼女と仲良くなり、

「……お兄ちゃんの通訳、ところどころヘン。ちゃんと正しく伝えてる? うそ言ってない?」
「ば、ばっかだなあ祐子は。僕が嘘なんか言うわけがっ」
「素晴らしい。この三流通訳の意図的な誤訳を看破するとは……」
「祐子は素晴らしいと言ってる」
「その後も伝えなさい。一言一句違えずに」
「こ、この三流通訳の、ぐすっ……意図的、な………」

気付けば僕の味方はいなくなるほどだった。


264 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:39:02.82 ID:BFQo/M4r0
僕たちはその後もそんな感じで、日々を楽しく過ごした。
ただまあ、楽しい時間というのはいつか終わるもので。
「もう……ここを発つのですね」
「う、うん。そろそろ父さんの仕事が詰まってきてるらしいんだ。だから……」
「祐子さんに宜しく伝えておいてください。楽しかったです、と」
「そんな、もう二度と会えないみたいな言い方は止そうよ」
「……………あなたにも、感謝します。今度のことは類稀な経験でした」
「……………だから、そういう言い方は……」
淡々と紡がれる寂しげな声色が僕を打ちのめす。何か言おうとしても、上手い言葉が出てこない。
何か、何かを言わなければ。ただ焦るだけで空回る思考。その時、外から僕を呼ぶ声がした。父さんだ。
既に僕たちの荷物は親族からの土産と共に車に積み込まれ、後は僕というかさばる荷物が残るだけ。
祐子はもう車の中にいるはずだ。朝から泣きそうな顔をしていたから、彼女にその顔を見せたく
なかったのだろう。ふと、自分の行動を振り返る。彼女にも祐子にも残酷なことをしたのだろうか、と。
今生の別れでは無いにせよ、またしばらくの間この家を訪れることは無いだろう。
彼女はまた一人ぼっちになり、祐子はその姿を想像して心を痛める。無論、僕だって。
俯いたまま立ち尽くす僕の耳に、ついさっきまでとは打って変わって明るい声が響いた。
――明るい、声?

「……これなら、今後にも楽しいことがあるかもしれませんね」
「えっ?」
「見えなくても、声が届かなくても、触れ合えるということを知りましたから」
「…………えっと……」
「ではまた後ほど。幾久しくお健やかに」

つま先を眺めていた顔を上げると、ふらりと宙に浮く彼女と目が合う。彼女は……笑っている。
冷笑でも自嘲的な笑みでもない。年相応に悪戯っぽく、でも花が咲いたように魅力的な笑顔だった。

「………騙された、か。ははっ」

そうして、広い部屋には彼女の演技に騙された間抜けだけが残った。

265 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:39:22.99 ID:BFQo/M4r0
とある、夏の情景。



「おとーさん。あのね、おくのおへやに、ね。おねえちゃんがいたの」
「………どんなお姉ちゃんだった?」
「あかいおきものきてるの。きれいなひと」
「結花は、その人とお話ししたか?」
「うん、あのね、あのね……えと……
『こんどはどんなあそびでまけたいか、おとーさんにきいてきなさい』って」
「………『のぞむところだ、このさびしんぼう』って、そのおねえちゃんに伝えてきなさい」
「うん!」








終わり

266 :以下VIPに変わりまして3ちゃんねらーがお送ります:2007/01/24(水) 04:42:29.67 ID:cNu6QGc9O
↓ここでぼけて

267 :以下VIPに変わりまして3ちゃんねらーがお送ります:2007/01/24(水) 04:44:13.24 ID:cNu6QGc9O
↑イマイチでした

268 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:44:14.33 ID:4pEUu2+pO
>>246
ツンデ霊だから

269 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:45:19.74 ID:k+V7JP+V0
         ,,ggllllllllllllllgg,,
        ,,lilillllllllllllllllllllllllllllk
       ,,lili[^^^    ゚゚llllllllll._
      gllll゚゜       ^)llll[
      llll[,,ggggg。 pgllllpx.l][
      〈[^],,,,,,],,"  .。ggpr 〈[
      ..l[  ゛゛゜      |  
      ..l[   ,,、  g_   [!    
       _ll、 y^^"ヾ"`、(  」゜
       .lk_ メll[]];;59f  _g゜
         ]g      ,,pl゚゛
   ∩,  / ヽ、,      ノ       @
   丶ニ|    '"''''''''"´ ノ       ヽ|ノ,
      ∪⌒∪" ̄ ̄∪      ,,, 、,,    ,,,
  @   ,,, 、,,    ,,, 、,,  , "  ,,  、、
 ヽ|ノ 、、,  ,, 、,,   , "  ,,  、、, ,,

270 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:46:00.61 ID:4pEUu2+pO
怖い話じゃねーwww

271 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:49:10.37 ID:8gPYq5KK0
欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝
欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝鬱欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
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欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱欝欝
欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱欝欝
欝欝欝鬱鬱鬱欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝鬱鬱鬱欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝欝欝
欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝
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欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝鬱鬱鬱欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
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欝欝欝欝欝鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱欝欝
欝欝欝欝鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱欝欝
欝欝欝鬱鬱欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝
欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝欝


272 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:50:54.16 ID:Ju+YZ24U0
>>251
少し長いかな
乙です

273 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:53:12.07 ID:JDkx8WWuO
乙!
イイハナシダー

274 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 04:54:54.55 ID:yVwhdJnvO
>>264
>「………騙された、か。ははっ」
の部分』と
>>265全般』
意味が分からないよー(泣

説明お願いします。


275 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 05:18:47.66 ID:Vk49mAHmO
>>274
もう少し大人になったら分かる様になるよ

276 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 05:43:26.67 ID:rVX18YsD0
コレは結構怖かった
http://www.sonymusic.co.jp/common/Player/player.html?/Music/Arch/ES/Puffy/KSCL-1073/1/movie_h.asx

277 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 05:45:09.30 ID:sjgVZCtYO
           ';:';';; ;;;,.,                  ザッ
                     ' ;;';'';:;':';;:';;;,.,   ザッ
        ザッ            ;;:'';;'::';';;;';;';;;
                      ::'';';':;'':;';'':';';;'';;''::;
                       ,::,.',..,.'::.,.',.:,:'.:.':,.:':::,.::,;     ザッ
             ザッ     ,,,,iiiiii,,:,,,iiiiii,,:,,iiiiii: ,,,iiiiii,,:,,iiiiii,,:
                  ,,,iiiiiiiiii,, :,,,iiiiiiiiii,, :,,,iiiiiiiiii,, :,,,iiiiiiiiii,, :
   ザッ          ;; ,,,iiiiiiiiiii,,:;;; ,,,iiiiiiiiiiii,,:;;; ,,,iiiiiiiiiii,,:;;; ,,,iiiiiiiiiiii,, :;
            ,,,,,iiiiiiiiii,,,, :,,,,,iiiiiiiiii,,,, : .,,,,,iiiiiiiiii,,,, :,,,,,iiiiiiiiii,,,,,,,,,iiiiiiiiii,,,, :    ザッ
         ,,,,,iiiiiiiiii,,,,iiiiiiiiiiiii,,,,iiiiiiiiiiiiiii,,,, iiiiiiiiiiii,,,,,iiiiiiiiii,,,, iiiiiiiiiiiii ,,,,,iiiiiiiiii,,,,   
       : ,iilllllllllllllllllllllli,,:  :::,iilllllllllllllllllllllli,,::: :::,iilllllllllllllllllllllli,,:  :;:,iilllllllllllllllllllllli,,: 
       .:llllll゙゙゙~`:~:”゙゙!lll、: .:llllll゙゙゙~`:~:”゙゙!lll、 .:llllll゙゙゙~`:~:”゙゙!lll、: .:llllll゙゙゙~`:~:”゙゙!lll、
       ::lll゙`: : :  : : : ゙l" ::lll゙`: : :  : : : ゙l" :lll゙`: : :  : : : ゙l" ::lll゙`: : :  : : : ゙l" 
       `:′`”: : `゙゛: `′`:′`”: : `゙゛: `′`:′`”: : `゙゛: `′`:′`”: : `゙゛: `′
       : : :::  丶` : : :  : : :::  丶` : : :  : : :::  丶` : : :  : : :::  丶` : : :  
        ..,,,,: : :~゛: : : :    ..,,,,: : :~゛: : : :    ..,,,,: : :~゛: : : :    .,,,,: : :~゛: : : :  
       : ::!!゙゜: : : : ::ト:   : ::!!゙゜: : : : ::ト:    ::!!゙゜: : : : ::ト:   : ::!!゙゜: : : : ::ト:   
 「VIPから来ますた」 「VIPから来ますた」 「VIPから来ますた」 「VIPから来ますた」


278 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 06:32:11.76 ID:hpKnmPXDO
ほしゅ 危ない危ない

279 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 07:03:53.24 ID:hnrnS/1QO


280 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 09:00:57.03 ID:hpKnmPXDO
おいおいおいいいい落としてたまるかってんだ!

281 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 10:11:45.21 ID:hpKnmPXDO
(〜^◇^)〜やらせろ

282 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 11:01:15.41 ID:9iAEwdgdO
トミノってなに?
読んだことないけどそんなにやばいの?

283 :怖いよこのスレorz:2007/01/24(水) 11:03:46.41 ID:vALYXTuP0
新生したのにいまだにねちっこく過去の汚物にすがりつき生き延びています
新生vipで馴れ合いは邪道のはず

こいつらにあなたがたの制裁を行ってください!
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1169463474/

推奨コピペ
                                 _ 、 -──¬‐-、
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                               !   /     `'''''''´  `ヽ   i
                               |  /              }  |
                             _⊥< ,,,,,,,,__           |  !
                            /r\f‐┴─-<_  ≦二ヽ__レ'!
                            !ノ!. ヽ 厂二二┐ ̄r─‐-、 /⌒! 
                             l ヽ   !ヽ__//^ヽ!  ̄` ノ/iヽ /   
    (.`ヽ(`> 、                  \__! `ー--/!  \ヽ--'/├'/       したらばでやれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
     `'<`ゝr'フ\                +  |   / L _ __)ヽ ̄ /‐'      
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)               ,┤ i〈 、_____, 〉 /       
  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´               ./  !  ヽ\+┼┼+/ / + .    
       \_  、__,.イ\          + ノ        `ー‐‐'´ /   +  
        (T__ノ   Tヽ       , -r'⌒!  ` ":::7\       人 、 . 
         ヽ¬.   / ノ`-、ヘ<ー1´|  ヽ | :::::::::::::ト、 `ー----‐'´    ヽ   
          \l__,./       i l.ヽ! |   .| ::::::::::::::l ヽ   `7ー.、‐'´ |   \ 


284 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 11:05:56.72 ID:a+7lyiEK0
おつかれさまは?

285 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 12:04:26.92 ID:neRnXEFoO
ほしゅ

286 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 12:18:33.08 ID:lrQ5GcTDO
保守

287 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 12:30:50.43 ID:lrQ5GcTDO
>>236-265いいね


いいけど怖くねーwwwww

288 :274:2007/01/24(水) 13:30:05.18 ID:yVwhdJnvO
>>275
こういう系は読み慣れてないので、スマソ。

マジレス頼む。


289 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 13:34:09.84 ID:+gK04wW2O
>>288
こうゆう系よりも、空気を読めるようになりなよ

290 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 14:43:51.77 ID:lrQ5GcTDO
>>289んだな。保守

291 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 15:20:26.22 ID:lJ/QxoiMO
ほしゅ

292 :274:2007/01/24(水) 15:23:35.54 ID:yVwhdJnvO
保守がてら説明頼みます!

293 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 15:53:07.01 ID:lrQ5GcTDO
なんとしてでも保守

294 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 15:54:58.58 ID:JDkx8WWuO
>>264は何ていうかフインキ(説明しにくい
>>265は数年後


295 :274:2007/01/24(水) 17:04:55.91 ID:yVwhdJnvO
>>294
ありがとう!

>>265は分かった!

まだ>>264が分からない(泣
何に騙されたの???


296 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 17:35:30.75 ID:AN94l39rO
ほっしゅほしゅ

297 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 17:48:39.75 ID:lrQ5GcTDO
>>295女の子はあたかも二度と会えないみたいな口調→もう会えないのかよ(´;ω;`)→女の子「消えねーよバカ」m9(^Д^)→あーおれ騙されたのか(´・ω・`)ショボンヌ大使館 まあフインキ(←なぜか(ry)で嫁よ

298 :274:2007/01/24(水) 18:38:53.94 ID:yVwhdJnvO
>>297
ありがとう!

うーん、何かこうすっきりくるものはないのかな?



299 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 18:56:36.79 ID:UQrRiiGwO
見たら死ぬっていう動画みつけた

300 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 19:08:27.59 ID:bQIdkAoH0
うp

301 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 19:10:34.79 ID:rBAtRu000
>>299
見たけど死ななかlt

302 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 19:50:49.84 ID:WZpktPUY0
(携帯可)
http://ccfa.info/cgi-bin/up/src/up42380.htm

303 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 20:12:59.60 ID:bAI8IzjqO
>>302
携帯厨にも優しいですね。
見ないけど

304 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 20:39:01.71 ID:ElooqxbPO


305 :274:2007/01/24(水) 21:07:45.88 ID:yVwhdJnvO
>>274

306 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 21:35:51.03 ID:yVwhdJnvO
>>264解説願います。

307 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 21:54:03.87 ID:AN94l39rO
ほっしゅほしゅ

308 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 22:07:14.36 ID:Q7WEDfq60
ID:yVwhdJnvOは消防だよな?厨房以上だったら痛いぞwww

309 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 22:15:43.42 ID:UPTmE/NLO
3歳ぐらいの時、じいちゃんが死んだ。
葬式が終わって、家に帰宅。俺はじいちゃんに会いたくて、いつものようにじいちゃんの部屋に行ったんだ。
そしたらじいちゃんがいた。俺が幼かったのと、そこにじいちゃんが当たり前のようにいたっていうので、その時は全然不思議に思ってなかったんだ。
だけどそれからしばらくして、それがすごくおかしなことだったんだって気が付いた。
今思い出すとすごく怖い。

310 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 22:20:32.57 ID:qjIrlnhY0
亡霊が出ると噂の屋敷に肝試しにやってきた男が館を見て言った
「ぼれぇ屋敷」
「ぼ〜れぇ屋敷」
「亡霊屋敷」

311 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:07:42.33 ID:yVwhdJnvO
>>264

312 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:07:53.91 ID:y+gIoVo90


313 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:23:18.90 ID:qzN174jEO


314 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:26:02.72 ID:y+gIoVo90


315 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:55:22.35 ID:qjIrlnhY0


316 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:56:25.85 ID:y+gIoVo90


317 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:57:38.25 ID:fIY6Edju0


318 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:59:44.80 ID:y+gIoVo90


319 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:02:27.11 ID:N9AXWN4D0


320 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:25:21.44 ID:Wt1Wvs3l0
保守

321 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:28:13.46 ID:mT1Al9dq0
うわー、なかなかアガらへんもんなんやなぁ

322 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:12:51.98 ID:Wt1Wvs3l0


323 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:53:52.34 ID:0jqTn/GIO


324 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:54:39.88 ID:Wt1Wvs3l0


325 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:13:04.20 ID:k+MAfANCO


326 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:13:08.05 ID:eVfb5jwyO
あげ

327 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:26:40.63 ID:0jqTn/GIO


328 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:39:35.82 ID:6drV4obwO
>>264説明して下さい。


329 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:48:15.32 ID:gIqtzTaO0
┏━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┓
┃般│  │多│呪│多│得│想│掛│所│亦│無│耳│不│是│異│蘊│観│摩┃
┃若│  │呪│能│是│阿│究│礙│得│無│意│鼻│増│舎│色│皆│自│訶┃
┃心│  │即│除│大│耨│竟│無│故│老│識│舌│不│利│色│空│在│般┃
┃経│  │説│一│神│多│涅│掛│菩│死│界│身│減│子│即│度│菩│若┃
┃  │  │呪│切│呪│羅│槃│礙│提│盡│無│意│是│是│是│一│薩│波┃
┃  │  │曰│苦│是│三│三│故│薩│無│無│無│故│諸│空│切│行│羅┃
┃  │波│  │真│大│藐│世│無│陀│苦│明│色│空│法│空│苦│深│蜜┃
┃  │羅│羯│実│明│三│諸│有│依│集│亦│聲│中│空│即│厄│般│多┃
┃  │僧│諦│不│呪│菩│佛│恐│般│滅│無│香│無│相│是│舎│若│心┃
┃  │羯│羯│虚│是│提│依│怖│若│道│無│味│色│不│色│利│波│経┃
┃  │諦│諦│故│無│故│般│遠│波│無│明│觸│無│生│受│子│羅│  ┃
┃  │  │  │説│上│知│若│離│羅│智│盡│法│受│不│想│色│蜜│  ┃
┃  │菩│波│般│呪│般│波│一│蜜│亦│乃│無│想│滅│行│不│多│  ┃
┃  │提│羅│若│是│若│羅│切│多│無│至│眼│行│不│識│異│時│  ┃
┃  │薩│羯│波│無│波│蜜│顛│故│得│無│界│識│垢│亦│空│照│  ┃
┃  │婆│提│羅│等│羅│多│倒│心│以│老│乃│無│不│復│空│見│  ┃
┃  │訶│  │蜜│等│蜜│故│夢│無│無│死│至│眼│浄│如│不│五│  ┃
┗━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┛

330 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:57:47.42 ID:Pb9WNSEjO
>>264
凄く大人びた言葉使いだったけど、実際は見た目通りで、子供だったってことじゃないの?

331 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:05:40.35 ID:6drV4obwO
>>330
>>264の「………騙された、か。ははっ」は何に騙されたの?

332 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:10:19.74 ID:Pb9WNSEjO
ご先祖様の幽霊にでしょ?
なんだ、明るく子供のように笑えるんじゃん…って感じじゃないの

333 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:18:31.83 ID:6drV4obwO
何にがイマイチ分からないよ(泣

334 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:45:24.67 ID:fEeptY4Q0
幽霊→もう二度と会えないような話し方(寂しげな演技)
男→もう会えないみたいに言うのはやめろよ

それが一転

幽霊→明るい声、魅力的な笑顔
男→さっきの寂しげは嘘だったのか、騙された(苦笑)

ってことじゃないの?

335 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:51:39.08 ID:g7S4P3g60
本気で分からないの?
帰り際になる→だんだんご先祖様の声が暗くなる→主人公、ご先祖様はまた独りぼっちになる事を考えて悲しくなる
→ところがどっこいご先祖様は触れ合えられることを主人公達との交流を通じて知って別に悲しくなかった。
主人公に最後のいたずらを仕掛けてたので声を暗くしてたって事。
→で、主人公は騙されたって最後に明るい声になって分かるわけ

OK?



336 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:52:43.68 ID:g7S4P3g60
なんとすでに書かれていた…

337 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:11:29.30 ID:N67tAP0N0
>>310
ぬ〜べ〜乙

338 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:12:22.28 ID:AbBf2aVKO
オカムロとか見たら死ぬ系やめてほしいよね。

ほんとね・・・。

339 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:23:37.14 ID:6drV4obwO
>>334,>>335
ありがとうございます。

勉強になりました。


340 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:52:16.11 ID:9/9LA0N2O
くは!追い付いたら誰もおらんホラーや

341 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:59:15.64 ID:gPvO7U+RO
まだあったのか誰かコピペ投下してくだしあ

342 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 04:59:33.31 ID:6drV4obwO
つ おんねんがおんねん。

343 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:00:48.25 ID:9/9LA0N2O
丘室ってムロオカ?

344 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:04:09.90 ID:OAaGDudwO
呪われる系の話しばかり みてたら実際に怪現象に
あったらしい
メール相手の友達が

345 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:07:02.04 ID:9/9LA0N2O
>344
くわーしく

346 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:12:10.97 ID:OAaGDudwO
>>345
呪われる系の話しを読んでばかりいたら毎晩玄関の
ベルがなったり電話が掛かってきたらしい

347 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:13:20.04 ID:+G66A8zo0
>>346
…( ^ω^)小学生ですか?

348 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:15:24.09 ID:9/9LA0N2O
いやぁおらもこのスレ読んでる最中に弟が帰ってきたからションベンもらすかと思っただ

349 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:23:39.07 ID:6drV4obwO
弟(ry

350 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:50:11.30 ID:6drV4obwO
は(ry

351 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:10:11.50 ID:6drV4obwO
い(ry

352 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:31:18.82 ID:6drV4obwO
ま(ry

353 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:32:52.72 ID:/ZGB9VuE0
せ(ry

354 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:36:30.93 ID:k+MAfANCO
ん(ry

355 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:38:20.93 ID:6drV4obwO
センを取られ(ry

356 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:39:27.18 ID:/ZGB9VuE0
>>355
ごめん(ry

357 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 06:46:49.47 ID:k+MAfANCO
>>355-356
ごめ(ry

358 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 10:47:57.51 ID:UvorvcLw0
まだあったのかwww

359 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 13:08:55.85 ID:CbzpFi6w0


360 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 14:10:23.97 ID:CbzpFi6w0


361 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 14:22:33.46 ID:LAeyXMeb0


362 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 15:00:53.90 ID:CbzpFi6w0


363 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 15:52:17.70 ID:CbzpFi6w0


364 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:00:24.54 ID:AhDxmRVl0


365 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:07:54.56 ID:Ze1vPTe60


366 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:08:36.67 ID:AhDxmRVl0


367 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:10:09.51 ID:Ze1vPTe60


368 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:11:36.83 ID:AhDxmRVl0


369 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:12:16.59 ID:Ze1vPTe60


370 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:14:05.68 ID:AhDxmRVl0


371 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:16:26.81 ID:Ze1vPTe60


372 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:26:26.49 ID:v1vCYB2B0


373 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:32:28.96 ID:8dv5Y/P90


374 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:48:45.08 ID:k+MAfANCO


375 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 16:56:48.61 ID:Ze1vPTe60


376 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 17:32:58.85 ID:8dv5Y/P90


377 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 17:55:51.71 ID:nAfcOYw0O


378 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 17:59:40.49 ID:Ze1vPTe60


379 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 18:40:57.81 ID:Ze1vPTe60


380 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 19:01:22.77 ID:Ze1vPTe60


381 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 19:15:29.18 ID:nAfcOYw0O
д・`)

382 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 19:24:39.79 ID:RomFr6KJ0
http://pr4.cgiboy.com/S/6123392/
だれかこいつに愛のメッセージをたのむ

383 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 20:02:41.04 ID:Ze1vPTe60
>>359-380
えへへ…

384 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 21:08:27.37 ID:dOGl/SG/0


385 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 21:58:54.94 ID:dOGl/SG/0


386 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 22:07:06.44 ID:SLIxGcd2O


387 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 22:40:47.10 ID:ifdAYbTcO
センターの会場での恐怖体験
隣の教室に友達いたから教室に入って

( ・∀・)ノシ「田中ーー!!」
ってよんだら

( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚( ゚д゚)

クルッ
( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ ( ゚д゚ )

ってなって恐かった

388 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:00:33.88 ID:6drV4obwO
あいうえお順だから当たり前じゃん!


389 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:12:40.94 ID:x6KDRDksO
こっちみんなって言ったら神だった

390 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:14:32.46 ID:bMmNFLtyO
ほら貝

391 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:20:12.20 ID:VJaMRJJ40
スレ読んでたら何か外から太鼓みたいな音がポンポン聞こえてくるから困る
心臓止まるかと思った

392 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:25:19.18 ID:O3gSD28f0
かなり不思議…
全ての問いは頭の中で。

ゆっくりスクロールして、すぐに下の方の文章を読んではいけません。
なるべく一行ずつスクロールしましょう。
計算はできるだけ早く、アタマの中でしましょう。

2+2


4+4


8+8


16+16



12と5の間で思いつく数字は???

393 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 23:45:40.85 ID:dzeK6PSs0
7

394 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 00:32:21.68 ID:gx+F9/ykO
8

395 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 00:32:56.95 ID:ihcWML7kO
34

396 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 01:08:45.91 ID:Xaxj/4NUO
>>387おれの教室は加藤だったよ。愛知だから教室全員加藤で糞ワロタ

397 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:08:54.23 ID:ihcWML7kO
や(ry

398 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:08:58.04 ID:cYZFhuAC0


399 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:11:40.14 ID:PLFNx2/1O
>>392 ?

400 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:12:58.46 ID:RP+0yWsdO
今、外から猫のような声がするんだが

401 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:13:47.81 ID:uEMOyt+P0
>>小鳥箱詳しく

402 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 02:20:46.76 ID:Y+dndhxO0
http://stat.ameba.jp/user_images/d6/fb/10014083703.jpg
http://stat.ameba.jp/user_images/3b/64/10014083988.jpg
http://stat.ameba.jp/user_images/72/05/10014084821.gif

403 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 03:22:58.36 ID:ihcWML7kO
もっと!

404 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 03:31:15.54 ID:PLFNx2/1O
誰かナポリタンかサンタのコピペもってないか?

405 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 03:33:38.67 ID:PNL9G/rVO
コトリバコって同和地区のやつだっけ?

406 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 04:55:36.77 ID:RADsZYwc0
>>392って何なのさ

407 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 05:33:28.40 ID:IhmGHVrF0
小学生の頃
朝学校に普段どおりに学校へ向かった
いつもように教室に入る がっしかし いつもと教室の雰囲気が違う
教教壇に散らかった教科書やメモ用紙
先生の机デスクには教材やら資料が散らかっている
尋常じゃない雰囲気、、、
黒板に赤チョークでデカデカと文字が、、、、





















「現在午後10時半 先生夜の学校は怖いので このままにして帰ります 先生の物には触れないように」

408 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 06:18:03.78 ID:ihcWML7kO
>>407
kwsk!

409 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 06:50:35.65 ID:HKvkVsFH0
http://www.youtube.com/watch?v=CrwbcwyTF50
みてYO

410 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:01:09.00 ID:VurqOw3jO
突然ですが、次の八単語の中から、ひとつを自由に選んでみて下さい。

消費税、収穫、葬式、アルミ、筆、お箸、数珠、半紙



選びましたか?
では今度は、その単語と関係あると思うものを、次の八単語から選んで下さい。

体育館、一円玉、グラタン、米、牛乳パック、墨汁、砂漠、喪服


はい、ありがとう御座居ます。選んだそれを強くイメージしてから、次に進みましょう。
そのものの特徴を、次の八つの中から選んで下さい。

赤い、長い、小さい、明るい、広い、黒い、鋭い、速い

それでは最後に、その特徴に当てはまるものを次の八つの中から選んで下さい。


シマウマ、錦鯉、ヒマワリ、アリ、イルカ、柴犬、モミの木、カマキリ


選びましたか?
この仕組みを「魔術師の選択」といいます。
他にもやり方は色々あるららしいのですが、偶然や不思議な力による現象に見えても、実は仕組まれた出来事ということが世の中には沢山あるのです。


あなたが選んだものはアリですね?
そんな答えもアリですね。

411 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:03:11.91 ID:uYL96kio0
>>410
え・・・!!何でわかったんだ!?ww

412 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:24:18.57 ID:c+0RPkiX0
>>411
( ^ω^)おっおっおっ

413 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:28:55.50 ID:uYL96kio0
>>412
んだよwwマジで気になるw何でだ!?

ヒソカのトランプ謎掛け並に気になる

414 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:30:00.81 ID:VurqOw3jO
フヒヒヒッ!

415 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:31:05.17 ID:uYL96kio0
お前ら俺をからかってんのかwwえー・・なんでだろ・・なんでだろ・・

416 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:34:35.67 ID:VurqOw3jO
そんなことより俺はsageてるおまえらが気になる

VIPなのに・・・・・・不可解で怖い・・・・

417 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:36:07.77 ID:uYL96kio0
おい、どうやってもアリになるんだけどwww

ねーどうして?wwなんでなんだよ〜

418 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:37:39.34 ID:c+0RPkiX0
>>417
おまwwwwwwwwwwwwwwwww

419 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:40:08.49 ID:VurqOw3jO
>>417
前世が


アリ

420 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:40:20.91 ID:rxxQpVU8O
鯉になったんだが

421 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:40:23.74 ID:uYL96kio0
マジで不思議だ・・・・何か謎があるんでしょこれ?

気持ち悪くなってきたじゃんwwえー・・・なんでアリってわかったんだろ・・・

422 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:40:47.21 ID:Pn2jDOr20
文章内に答えが出ているというのに

423 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:44:49.78 ID:1jvsWLHnO
全てが黒か、小さいにたどり着くようになってるが
黒→イルカになる可能性がないか?

424 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:44:50.70 ID:HKvkVsFH0
>>420
俺も恋になった

425 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:45:34.93 ID:uYL96kio0
>>422
文章内・・・?「答えはアリですね。その答えもアリですね」のとこか?

わっかんねぇ・・・頭悪いなぁ俺・・・orz

426 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:46:58.67 ID:VurqOw3jO
>>425
なんか切なさを通り越して愛しくなってきたw

427 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:47:24.21 ID:c+0RPkiX0
>>423
黒いのはシャチじゃね?イメージ的に

428 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:48:06.73 ID:Pn2jDOr20
>>423
普通の人はイルカの色を黒とはこたえないと思うぞ・・・
それより黒いアリがいるんだから

429 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 07:49:21.38 ID:uYL96kio0
これすごいなぁ・・・弟にやらせてみよっとww

430 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:00:07.78 ID:AxENZPb80
逆算すればわかるよ。
最終の前で「黒い」もしくは「小さい」を選ばせれば、最後の選択では特徴的にアリしか該当しないようになる。
後は同じように逆算すればいいだけ。

431 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:00:44.34 ID:AxENZPb80
追記。ただ、作れといわれてもなかなか……。

432 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:03:59.87 ID:uYL96kio0
やっぱ弟にやらせたらアリだったよwwwワロスwwww

>>430
え、でもさぁ、どうやってその「黒い」と「小さい」までに導かせるのさ?
ん、あれ?わけわからんくなってきた・・・。

だって「収穫」を選んだとしてもさ、「米」になって「小さい」になって「アリ」なるじゃんか・・・

もしかしてどうやってもアリになるような選択肢しか無い・・とか?

433 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:06:54.67 ID:7Uh1VNB+O
どれを選んでもアリに結びつく訳か・・・
なるほどなー。

434 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:14:55.23 ID:Xaxj/4NUO
>>425>>429>>432お前どんだけ頭悪いんだよ。








母性本能をくすぐろうってか

435 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:16:47.49 ID:uYL96kio0
>>434
うっせぇよwこういう謎掛けは苦手なんだ・・・

436 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:46:34.89 ID:vDm2LLT5O
>>9 ここに一切の物や家具はない。
ここに一切の物や家具はない。
ここに一切の物や家具はない。



437 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 08:53:22.31 ID:WYwlHLBsO
カマキリになった

438 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 10:17:50.41 ID:ihcWML7kO
>>436
あっ「ら」抜き言葉はダメだよ!


439 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 11:32:50.37 ID:ihcWML7kO


440 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 12:25:10.63 ID:ihcWML7kO


441 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 12:40:43.28 ID:P5k0Y4gZ0
らーらー ららーらー
ららーらー らーららー
今日も明日もあなたに(ry

442 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 13:01:07.66 ID:ihcWML7kO
るーるーるるるー
るーるーるるるー
るーるーるるるー(ry


443 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 13:38:00.48 ID:ihcWML7kO
レー、レレーのレー。
おーでかーけでーすか?
レー、レレーのレー。


444 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 14:46:56.84 ID:XIZuznv00
>>410
お箸→グラタンで止まってしまった俺は負け組

445 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 15:48:30.76 ID:Xaxj/4NUO
去年の話なんだがセンター試験終わった後自己採点してたんだ。
不思議な事に採点し始めてる時は気づかなかったんだ。でも採点し終わったあとよく見たら、志望校の足きりの点数に…足りないんだよね。何度採点しても足りない。気づいたときは体が固まったね。

446 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 16:26:14.73 ID:vU44qrou0
一回目だけ当たるんだが
ttp://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=1134

447 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 17:33:36.41 ID:WZUibAdyO


448 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 17:50:32.92 ID:Nr7cJDoEO


449 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 17:52:44.63 ID:ihcWML7kO
>>446
経過kwsk!
解明してみる。

450 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 18:55:15.24 ID:OnnKnYnn0


451 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 19:59:37.42 ID:QWDBaKt+0


452 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 20:03:26.91 ID:P5k0Y4gZ0


453 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 20:06:48.33 ID:g7XzbYCC0


454 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 20:09:36.65 ID:NBLSCcbjO
Vサロの青森スレでブサ女がVIPPERを馬鹿にしてんぞ!!(#^ω^)
突撃しよーぜ!!

■青森スレ11■
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/visual/1168338637/

535:Nana :2007/01/26(金) 14:57:24 ID:yQmdCFvdO [sage]
VIPPER死ねよ
スレ荒らす前に働け、糞ニートが
人間のゴミ

455 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 20:12:34.72 ID:DoyD0qHu0
心霊写真。最初は全然気付かなかったけど、見つけたときはマジでビビッた。

http://www.uploda.org/uporg667877.jpg

456 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 20:55:59.81 ID:7Uh1VNB+O
>>455が怖くてみれない

457 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 21:27:19.23 ID:Q2cJgF4g0
>>456
見ない方がいいよ…

458 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 21:27:29.27 ID:iJll3qNH0
浣腸 
http://www.youtube.com/watch?v=77qgsACO3uc 

459 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 21:31:23.70 ID:zCIg5qnt0
私が牛乳を飲もうと冷蔵庫を開けると、誰かの生首が入っていました。
私はビックリして、思わず冷蔵庫のドアを閉めてしまいました。
きっと今のは何かの見間違いであろうと思い直し、
再び冷蔵庫を開けると、なんとそこには誰かの生首が白目を向いていたのです。
私は思わずドアを閉めましたが、きっと疲れていて見えもしないものを見てしまったのだと思い直し、
覚悟を決めて、改めて冷蔵庫を開けました。
するとそこには、何者かの生首が白目を向いて、ほのかにほくそ笑んでいるのです。
私はビックリして、冷蔵庫のドアを閉めましたが、きっと幻覚を見たに違いない、
最近あまり寝てないから、見えもしないものが見えてしまったのだと思い直し、
冷蔵庫を開けました。するとそこには、白目を向いた生首が入っていたのです。
驚いた私は、気がつけば冷蔵庫の扉を閉めていましたが、気のせいだと思い直し、
再びドアを開けると、やっぱり白目を向いた生首が、ほのかに笑っているのです。
思わず扉を閉めてしまいましたが、きっと幻覚に違いありません。最近寝てなかったから。
と、思い直し冷蔵庫を開けると、やっぱり誰かの生首が入っているのです。
思わず冷蔵庫を閉めた私でしたが、これは何かの間違いに違いない。
疲れているから見えもしない物が見えたのだと思い直し、冷蔵庫を開けると、
そこにはなんと白目を向いた生首が……、うわっと思い冷蔵庫を閉めましたが、
きっと疲れのせいで幻覚を見たに違いないと自分に言い聞かせ、
再び冷蔵庫を開けると、なんと誰かの生首が白目を向きながら笑っているのです。
思わず冷蔵庫の扉を閉めましたが、きっと気のせいで、
何かと見間違えをしたのだと自分に言い聞かせ、扉を開け直すと、
なんとそこには、何者かの生首が白目を向いて笑っていたのです!!。

460 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 21:42:20.95 ID:XIZuznv00
>>449
自分の頭に浮かんだ数の10の位の数をa、1の位の数をbとおく。
だから自分の考えた数=10a+bになる。そっからa+bを引くわけだから
(10a+b)−(a+b)=9aになって絶対9の倍数になる。
9の倍数の記号は全部同じになっていて必ずその記号を選んでしまうってトリック
分かりにくくてスマン

461 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 22:19:04.12 ID:Q2cJgF4g0
a

462 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 23:00:15.74 ID:uYL96kio0
>>446
・・・・・・・・・・・・・・・な・・なんで当たるの・・・!?

463 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 23:30:11.07 ID:F//LDFlC0


464 :愛のVIP戦士:2007/01/26(金) 23:42:52.81 ID:XIZuznv00
>>462
>>460

465 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:28:18.87 ID:YX8oCFdO0


466 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:30:04.98 ID:/HjbsyRN0


467 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:11:51.83 ID:ZVIbQwoWO


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