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( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:35:36.40 ID:SYur0igx0

このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。

読者参加型となっているので、ぜひ選択肢が来た場合はご協力下さい。

その場で文章を書いていくので、一個の投下に多少の時間が掛かる事があります。

あらかじめご協力下さい──

尚、安価のところで指定どおりの安価が出来ない場合は自動的に次のレス番に移ります。

ロードゲームでやる場合は、
まとめサイト(http://vip.main.jp/69-top.html)を読んでいただければ幸いです。

では、数分後に投下を始めたいと思います。

少々お待ち下さい。


2 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:38:26.64 ID:TJF893IQO
wktk

3 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:38:55.78 ID:6j66RY+M0
キター!!

4 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:39:52.40 ID:ts2paBOOO
ktkr

5 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/24(水) 23:47:04.46 ID:SYur0igx0





           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

6 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/24(水) 23:51:54.62 ID:SYur0igx0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:金八のあの丘?塀?
参考:ウィキペディアは反則だろ…常識的に考えて。

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:学校
参考:……お……?

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:夜
場所:駅までの道
参考:クーの暖かさ

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:昼
場所:しぃの家
参考:────


>>8-11

7 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:25.59 ID:vIyap2TBO
('A`)

8 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:28.44 ID:qpx7uNMi0


9 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:37.94 ID:mYiiMwAo0
1

10 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:41.14 ID:Hli9Fqz40
4

11 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:46.82 ID:dRPDqhqWO
ξ゚听)ξ

12 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:52:53.78 ID:ts2paBOOO
1

13 :愛のVIP戦士:2007/01/24(水) 23:54:39.67 ID:ts2paBOOO
ギコか…

14 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/24(水) 23:57:03.70 ID:SYur0igx0
(;,,゚Д゚)「ちょっ……痛ぇ!」

俺の両手は二人の女性につかまれていた。
左手には、明るい笑顔を持つ姉。
右手には、俺に元気をくれる妹。

普通に考えたら、幸せな事なんだろうけど、今は痛かった。

(*゚∀゚)「ほらー?ギコ君痛がってるよしぃ。離して上げなくちゃ」
(*゚ー゚)「お姉ちゃんが離せばいいじゃないー!」
(*゚∀゚)「姉ちゃんに命令するつもり?あーあ、もっと優しい妹がよかったなー」
(*゚ー゚)「私も、もっとも〜っと可愛い姉が良かったな!」

こんな時に姉妹ゲンカをされても困る。
痺れを切らした俺は、一度に両手を振り払った。

( ,,゚Д゚)「ゴルァァァ!!」

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:01:11.67 ID:n5kVBp+b0
( ,,゚Д゚)「お前等俺の話も聞けゴルァ!」

俺は二人の顔を交互に見ながら叫んだ。
二人も、俺とお互いの顔を交互に見ている。

(*゚ー゚)「大体、なんで姉ちゃんがギコ君と付き合うなんて言うのよ……」
(*゚∀゚)「一目ぼれって奴?ほら、なんか真中淳平に似てるジャン」
(*゚ー゚)「何よそれ……」
(*゚∀゚)「ん〜……やっぱり、彼に決めてもらうのが一番だよね」
(*゚ー゚)「私と、お姉ちゃんって事?」
(*゚∀゚)「もち」

勝手に話が進んでいく。
顔が似ているから見にくい。
ちょっと気を緩めたら、どっちがどっちか分からなくなるほどだ。

(*゚∀゚)「やっぱ、付き合うなら大人の女性だよね?」
(*゚ー゚)「……私より、お姉ちゃんの事取るの……?」

(;,,゚Д゚)「ゴ、ゴルァ……」



16 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:02:31.21 ID:n5kVBp+b0

(*゚∀゚)「アタシと付き合ってー!あ、突き合ってもいいけど」
(*゚ー゚)「ギコ君〜〜!!」


1、「当然、しぃだゴルァ!」
2、「……大人の女性ってのも、悪くない……か」
3、「ハーレムの方向で」

>>19

17 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:02:48.71 ID:iAXimFOd0


18 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:03:23.10 ID:cWl7m630O


19 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:03:24.58 ID:fvJihaU/O
3だろ…常識的に考えて

20 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:03:29.44 ID:iAXimFOd0


21 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:03:43.23 ID:qOI6amSiO
2でエロを狙う。

22 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:03:45.10 ID:LwLr3Eo40
3

23 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:07:25.35 ID:n5kVBp+b0
( ,,゚Д゚)(ここはハーレムの方向で行くか……。大丈夫、このパターンは「しまい○」で経験している!)

(*゚ー゚)(*゚∀゚)

二人の視線は、一直線に俺を捕らえていた。
片方は、俺の全てを見透かすようなエロスな目。
片方は、俺を受け止めてくれるような優しい目。

( ,,゚Д゚)「……二人とも可愛いから、決めらんねぇよ……」

よし、この言葉で大丈夫だ。
この選択肢をクリアしたら、後はハーレムクリアだぜ!

(*゚∀゚)「……エロゲのやりすぎじゃない?」
(*゚ー゚)「可愛いって言ってくれるのは嬉しいけど……。微妙だよね……」

やばい……これはフラグが折れるかもしれない。
それだけは避けなければ……。

24 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:08:04.58 ID:n5kVBp+b0

フラグを折らないために……。
ここは、あの名言を使わせてもらうぜ!

( ,,゚Д゚)「             」


>>28
自由記述

25 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:12.54 ID:cWl7m630O
>>28
お金あげるから頼むよ!

26 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:22.23 ID:LwLr3Eo40
びっくりするほどユートピア

27 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:49.33 ID:t8zyIX8AO
俺は腐ったみかんじゃねえ!

28 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:52.84 ID:iAXimFOd0
や ら な い か ?

29 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:57.57 ID:fvJihaU/O
>>26

30 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:09:59.83 ID:cWl7m630O
お金あげるから頼むよ!

31 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:10:40.10 ID:cWl7m630O
お金あげるから頼むよ!

32 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:11:19.70 ID:cWl7m630O
>>28
わろすwww

33 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:11:36.96 ID:LwLr3Eo40
>>28
これはいいカオス

34 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:12:29.80 ID:cWl7m630O
あれ
俺痛い子ちゃん

35 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:13:39.73 ID:n5kVBp+b0
( ,,゚Д゚)「 や ら な い か 」

思わず口から出てしまった言葉。
確かに名言だが、使いどころを間違えてしまった。
しかし、一度声帯を震わしてしまったらもう止まらない。
空気の波を通じて、その声は二人に届いた。

(*////)「ちょ……何いってるのーーーー!!」

しぃが顔を真っ赤にして俺に枕を投げた。
意味が分かっている様子を見たところ、コイツも見たことあるようだ。

(*゚∀゚)「 把 握 」

俺がしぃを見ている内に、つーが俺の隣に来ていた。
驚いて離れようとするが、その手を捕まれる。

(*゚∀゚)「男に二言は?」
( ,,゚Д゚)「ない」


(;,,゚Д゚)「え!ちょ!お前!!何!!おい!!お───」

36 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:13:53.48 ID:fvJihaU/O
>>28
GJ

37 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:13:54.09 ID:hPA5IwyY0
作者はしまいまプレイしたんかいwww

38 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:14:37.11 ID:DRd9cZYm0
しまいまワロタwwww

39 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:15:04.86 ID:hPA5IwyY0
 、        ヽ
 |ヽ ト、  ト、 ト、 、.`、
/|l. l. | |l l | | l |l.| |l. l
/' j/ ノ|ル'/レ〃j/l |
-‐7" ヾー---┐|_.j
 ̄   ./゙ニ,ニF、'' l _ヽ
::   ,.,. |ヽ 」9L.` K }.|
    l'  """  l ) /
  h、,.ヘ.      レ'/
          レ′
 r.二二.)     /
  ≡≡    ,イ
.       / !
\   /  ├、
::::::` ̄´   /  !ハ.


40 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:15:38.41 ID:n5kVBp+b0





__                        ||
   フ        _______    ||
  レ'   |||                ||
 ノ      /                 。


41 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:17:13.15 ID:LwLr3Eo40
流石男キャラwww女キャラではフラグが壊れる所を軽くカオスに変えていくwwwwwww

42 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:17:22.11 ID:cWl7m630O
アッー!

43 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:20:18.74 ID:n5kVBp+b0
つかまれたと思った手には、手錠が付けられていた。
それも、手は後ろで組まれている。

(;,,゚Д゚)「なんでこんなモンもってんだよ!!」
(*゚∀゚)「趣味」

いやいや、趣味っておかしいだろ!
趣味で手錠なんて、普通はないから!

手錠で上手く身動きが取れない俺。
トン、とつーに押された反動で、俺はベッドに転がり込んでしまった。

(;,,゚Д゚)「っつ!そうだ!しぃ!しぃ!助けろ!」

(*////)「ギコクンガ ヤラナイカ ナンテ……サイショハ ヤッパリ ノーマルガイイナ……デモ、オシリモ キモチイイカモシレナイ……」

聞こえていないようだ。
俺に投げつけた枕に顔をうずめて、なにやら呟いている。
聞き取れる前に、俺の目の前につーの姿が現れた。

(*゚∀゚)「〜♪〜」

44 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:21:12.29 ID:iAXimFOd0
wktk

45 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:21:48.98 ID:cWl7m630O
プレイ中にお母さんなんて来ちゃダメだぞ!

46 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:24:44.94 ID:n5kVBp+b0
片手にはローションが握られていた。
それならまだ、存在する理由が分かる。
まだ、存在を許せる。

だが、もう片方の手はなんだ。
正式名称は知らないが……あれだ。
男のモノの形をしていて、それに紐がついている。
女の腰につけたりすると、ピッタリみたいだ。

(;,,゚Д゚)「おい……まさか……」
(*゚∀゚)「レッツくそみそ?」

つーの目は、本当に楽しそうだった。
心の底から楽しんでいる。

(;,,゚Д゚)「ま、待て!ケツはダメだろ!!」
(*゚∀゚)「君に命令権はないんだなー」

つーは俺の体にゆっくり乗ると、おもむろにチャックを開けた。
恐怖で縮んでいるはずなのに、こんなときに限って大きくなっている。

(*゚∀゚)「……」

(*゚∀゚)「……ちっさ」

47 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:25:31.91 ID:hPA5IwyY0
おばあちゃんが言っていた・・・
自分に溺れる者はいずれ闇に落ちる。

48 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:28:19.04 ID:iAXimFOd0
ギコの小さいのは共通なんだなw

49 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:28:46.42 ID:cWl7m630O
擬古はいつでも短小www

50 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:29:19.78 ID:n5kVBp+b0
(;,,゚Д゚)「ち、小さいだと……?」

俺のブツは確かに勃起している。
その状態でも、小さいとでもいいたいのか?
おかしい、コイツ外人とでも付き合ってるんじゃねーのか?

(*゚∀゚)「……ま、アタシが挿されるワケじゃないし、いっか」

言葉が言い終わるか終わらないか時。
つーの手が俺のブツに触れた。

(*゚∀゚)「……焦らし系にきーめた」

舌をペロリと出し、俺の棒の裏側を一度だけ舐めた。
全ての神経は、その一瞬にかけられる。
今まで緊張していた糸が一度にきれたかのように、俺は口元が緩んだ。

(*゚∀゚)「あ、もう弱点発見?」

51 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:31:44.83 ID:qOI6amSiO
ギコになりたい・・・。

52 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:33:20.91 ID:bbDq2Mj+O
ちょっと待て
いまちんこだすから

53 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:33:38.76 ID:eNaNGaY00
>>51
短小になるぞ

54 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:33:53.54 ID:cWl7m630O
>>51
短小!包茎!童貞!






女に犯され掛けたことのある俺は勝ち組

55 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:34:13.24 ID:iAXimFOd0
まて焦っちゃイカン

56 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:34:49.01 ID:rZ2bPSOCO
ここでやめたら作者は恨まれる

57 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:36:05.11 ID:n5kVBp+b0
つーは、自分の人差し指を口に含む。
音をたて、それにたっぷりとツバを塗ると、その人差し指を俺の裏筋へと当てた。

(*゚∀゚)「こー?」

少し皮に手をかけ、その人差し指を上下に動かし始めた。
皮被りの俺にとって、それはあまりにも刺激が強かった。

(;,,゚Д゚)「ちょ……やめ……」

あくまで、人差し指で上下運動を繰り返すつー。
棒を握る事はなく、その人差し指だけで俺を弄んでいた。

(*゚∀゚)「〜♪」

開いていた左手を動かし始めた。
俺の袋を軽くつまみ、ゆっくりと揉み始める。
暖かく包まれた俺の袋、そして、微妙な刺激をうける俺の棒。

人差し指だけを動かし続けていた右手に、変化が現れた。
今度は集中的に、カリの部分を触り始めた。
刺激を与えるといった行為ではない、触るだけなのだ。

58 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:38:06.61 ID:qOI6amSiO
短小か・・・。
だが痴女と引き換えなら・・・。








いや。駄目だな。

59 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:40:16.22 ID:eNaNGaY00
(;,,゚Д゚)「くやしいっ・・・でもっ」

60 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:42:45.45 ID:n5kVBp+b0
(;,,゚Д゚)「っ……」

その行動に、規則性はなかった。
いつ、どのような部分に刺激がくるかわからないという状況。
それに加えて、玉のほうでは行動が盛んになっている。

(*゚∀゚)「お、さっきよりは大きくなった……?」

突然、つーの口元が俺の股間へと近づいた。
最初に行われた舐めるという行為ではなく、今度は口に含んだのだ。

一瞬にして襲い掛かる、新しい快感。
暖かいという感じを、さらに深めた状態。
優しく包まれた俺の肉棒、口の中では、舌がそれに絡みかけていた。

(*゚∀゚)「んー……」

舌は、裏筋やカリを中心的に攻めていた。
先ほどまで玉を責めていた左手はいつの間にか、少し下へと移っており、
穴と袋の間をなぞるように進んでいた。

( ,,Д)「くぁ……」

寒気のような暖かいような、不思議な感触。
舌ばかりを使っていた口、そしてつーの顔は、前後に動きを加えた。
口元で据われるたびに、淫乱な音が鳴った。
その音に便乗するかのように、俺への刺激も深まってきた。

61 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:45:18.00 ID:eNaNGaY00
シーツー

62 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:46:36.50 ID:n5kVBp+b0
(*゚∀゚)「チュパ……気持ちいいんだー?」

口から俺の棒をとりだし、声を出す。
俺の棒へ休憩をとらせないよう、すぐに右手が棒を掴んだ。
先ほどまでは絶対にしなかった、上下運動。
シゴく、といった行動だ。

(*゚∀゚)「さっきまであんなに嫌がってたのにねー……」

思考回路が上手く働かない。
下手に変な事を言うより、黙っていたほうがよさそうだ。

(*゚∀゚)「アタシ以外にも、しぃがいるんだよ……?いいの?」

そうだ、この女以外にも、しぃがいるんだ。
手錠ぐらいされていたって、女一人簡単に振り払える。

(*゚∀゚)「んふ……w 抵抗しないんだね……」

体が動かない。
彼女がもう一度口に含んだ。
暖かい感触、そして刺激。
優しく、そして強い刺激が俺を襲ってきた。

63 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:48:02.70 ID:cWl7m630O
これで勃つ俺は完璧M

64 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:49:32.19 ID:qOI6amSiO
脳内でフィニッシュ。
俺は完全なるMのようです。

65 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:49:43.71 ID:IDDDP6770
なんだこのスレwwwwwwwwwwwww

66 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:51:29.54 ID:cWl7m630O
>>65
お前のIDDDすげぇwwwwwwww6770wwww

67 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:52:39.23 ID:n5kVBp+b0
「ジュル…チャ…チュプ…ジュウチュ…」

あらゆる効果音を立てて、つーの顔は上下運動を繰り返していた。
時たま触れるその舌が、さらに刺激を強めていく。

(*゚∀゚)「んはw ほら……チュプ…チャプ…我慢しなくていいんだよ……」

動き続ける口、そして、左手。
玉から離れた左手は、隙だらけの俺の横腹へと移った。
すべるように這う手、指。
全身の力が抜けるように感触に襲われたかのように思えた。

残る感覚は、股間にあつめられた血管のみ。
音、場所、声、感覚。
全てが俺を狂わせた。

(*゚∀゚)「ほら?ほら!」

右手で俺の棒をしごき、先のほうは舌が回っていた。
尿道に舌が少しだけ入ろうとする。
そして、棒のほうではあの刺激が襲い掛かる。

( ,,Д)「……っぁ……!」

68 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:53:01.16 ID:96TFn1iD0
>>65
おおおおおお

69 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:54:02.91 ID:7T6pmzQI0
アッー

70 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:54:05.08 ID:iAXimFOd0
フィニィシュゥゥゥ

71 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:54:59.55 ID:qOI6amSiO
(´・ω・`) やあ。

72 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:55:08.86 ID:NqkYpoVU0
ファイナルフラーッシュ

73 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:56:13.93 ID:n5kVBp+b0
俺の股間から飛び出す、1億の命の種。
少しだけ宙をまって、半分はつーの顔へと着陸した。

(*゚∀゚)「あーあ……イッちゃった」

彼女は口の周りについた俺の精子をペロリと舐めた。
少しだけ苦そうな顔をすると、その口を俺に近づける。

つーの唇、そして俺の唇が重なった。

重なっただけではない、さらに俺の口内へと、彼女の舌が入り込んでいる。
阻止しようと、舌を出したところへ、相手の舌が絡まりだした。
初めての体験で、俺は驚きを隠せない。

(*゚∀゚)「プハァ……お口直しっと」

可愛らしく微笑む彼女。
ようやく理性を取り戻し始めた俺だったら、彼女の笑顔の前では、どうしても理性というものが完全に帰ってこなかった。

74 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:56:25.95 ID:kmfsSiPeO
(´・ω・`)   nやらないか
⌒`γ´⌒`ヽ( E)
( .人 .人 γ ノ
ミ(こノこノ `ー´
)にノこ(
 ♂。

75 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:57:07.58 ID:n5kVBp+b0
メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:昼
場所:しぃの家
参考:大人と子供。

セーブしました。

76 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:57:16.69 ID:LwLr3Eo40
ここまでやっててしぃが出てこない件

77 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:57:40.19 ID:iAXimFOd0


78 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 00:58:28.31 ID:n5kVBp+b0
お疲れ様でした。
久しぶりに挑戦してみましたが、やはり自分には少し無理があるようです。
読者の皆様に、不快を与えた事をお詫び申し上げます。

質問とかあったら、受け付けますが。

79 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:59:12.38 ID:JWLZ0ZphO


置き去りのしぃカワイソス

80 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 00:59:50.72 ID:cWl7m630O
>>78
セクロスの経験は?

あとまとめの管理人だよね?

81 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:00:19.48 ID:bczGArsB0
>>78
しまいまプレイした?

82 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:00:57.34 ID:DRd9cZYm0
>>78
しまいま誰派?

83 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:02:27.61 ID:fvJihaU/O
>>78
作者はM?

84 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 01:02:58.28 ID:n5kVBp+b0
>>81-82
あやね可愛いよあやね

85 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:03:17.41 ID:cWl7m630O
>>79
2人をみながらオナヌ中

86 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:05:00.61 ID:O0FhZG150
さあ!しまいまをダウソしてくるぜ

87 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:05:14.24 ID:bbDq2Mj+O
正直誰が一番書きやすい?

88 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:05:29.33 ID:cWl7m630O
>>84
(;^ω^)うわ

89 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:06:41.55 ID:8gQsWhxF0
>>87
( ^ω^)「ブーン編ですお、ブーンのかっこよさは見てて惚れ彫れしますwwwさーせんwww」

90 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 01:06:57.06 ID:n5kVBp+b0
>>87
書きやすかったのはクーですね。
今で言えばドクオでしょうか。
ただ、アイデアや文章的なことがあるので、一概にどれが一番とは言いにくいです。

91 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:07:02.61 ID:lrv/zB1/0
(携帯可)
http://ccfa.info/cgi-bin/up/src/up42380.htm

92 : ◆sHNGWXTAUA :2007/01/25(木) 01:09:14.68 ID:n5kVBp+b0
では、いつも遅くまでありがとうございました。
ここらへんで失礼させていただきます。

93 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:09:35.81 ID:l3AU7LGo0
>>78
作者は短小?

94 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:09:51.31 ID:DRd9cZYm0


95 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:10:03.42 ID:iAXimFOd0
明日もやる?
もういないか?

96 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 01:24:22.44 ID:fvJihaU/O


97 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 02:31:37.48 ID:2UBbGlNSO


98 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:33:22.39 ID:8nnMWMqiO


99 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 03:36:52.07 ID:gPv2+LQCO
しゅ

100 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 05:10:07.08 ID:YbzpiSk1O
あげ

101 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 08:02:25.21 ID:fhdZcP+bO


102 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 09:05:12.67 ID:bbDq2Mj+O


103 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 09:44:51.77 ID:Hft7Lz1hO
(*゚∀゚)は処女なのかと小一時間(ry

104 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 12:34:24.71 ID:8nnMWMqiO
保守

105 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 14:03:31.26 ID:EXHq73bA0


106 :愛のVIP戦士:2007/01/25(木) 15:08:43.41 ID:B3Z6CBa60


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