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( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 22:59:35.53 ID:89hVi8EZ0


このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない


2 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:03:14.89 ID:8HlnmOtH0
wktk

3 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:04:43.62 ID:Uk8nG2Wv0
ktkrwktk

4 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:05:21.21 ID:TXzgCe2C0
おっ。なんか見覚えがww

wktk

5 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:12:04.57 ID:89hVi8EZ0





           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

6 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:16:07.70 ID:89hVi8EZ0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:金八のあの丘?塀?
参考:ウィキペディアは反則だろ…常識的に考えて。

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:朝
場所:学校
参考:不純な行為してぇ






7 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:16:25.83 ID:89hVi8EZ0
>>8-11

8 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:16:57.05 ID:EXm3OmB9O
ξ゚听)ξ

9 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:17:00.99 ID:5ciXP9JcO
1

10 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:19:02.85 ID:xFpMRrQl0
1

11 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:21:42.61 ID:5Xo0tR2Y0
ξ ゚听)ξ

12 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:22:32.32 ID:89hVi8EZ0
メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:金八のあの丘?塀?
参考:ウィキペディアは反則だろ…常識的に考えて。


メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?


>>13

13 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:22:44.59 ID:Uk8nG2Wv0
1

14 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:22:56.00 ID:EXm3OmB9O
ξ゚听)ξ

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:24:04.00 ID:89hVi8EZ0
大変お待たせしました。
ドクオ編投下します。

16 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:24:44.55 ID:5Xo0tR2Y0
wktkwktk

17 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:25:12.14 ID:5ciXP9JcO
wktk

18 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:26:46.39 ID:Uk8nG2Wv0
wktk

19 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:28:25.27 ID:89hVi8EZ0
川 ゚ -゚)「それじゃ、戻ろうか」

ポケットから取り出したハンカチで額の汗を拭うクー。
ようやく彼女の顔を見ることができた俺は、一歩を踏み出した。

('A`) 「おお、悪いな」

俺の経験からすると、クーとのフラグは立っている。
確実化は分からないが、恐らく立っているだろう。
こんな展開、エロゲだけと思っていた。
でも、実際あるから困る。

川 ゚ -゚)「あーあ、ドクオのせいで授業をサボってしまった」
('A`) 「……ごめんって」
川 ゚ -゚)「これで今度のテスト悪かったらどうしよう……」
(;'A`) 「んな事言われても……」
川 ゚ -゚)「ドクオのせいで……もしも……」


20 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:31:57.64 ID:9C1YRm6s0
これはwktk

21 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:37:15.62 ID:8HlnmOtH0
wktk


22 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:43:49.49 ID:89hVi8EZ0
(;'A`) 「ほんっと悪かったって!」

クーは学年で、いや、全国でもトップレベルの学力だ。
俺のせいで、授業をサボるなどあってはならない。

川 ゚ -゚)「冗談だ。大体、学校で習う事などたかが知れている」

彼女は冷たく言い放つと、そのまま歩き出す。
彼女は冗談を言うのが好きなようだ。

('A`) 「……お前、ほんっとくだらない冗談好きだな」
川 ゚ -゚)「たまには面白い話でもしないと、やっていけないからな」

23 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:46:25.49 ID:89hVi8EZ0
この程度の冗談が、面白いと思っているらしい。
俺が本気でコイツを笑わせようとしたら、ヤバイかもしれないな。
……そうだ、コイツを笑わせよう。

川 ゚ -゚)「ん?どうした、怖い顔して」
('A`) 「いや……」

──ただ今ネタ思考中──


1、クーには効かないかもしれないけど「下ネタ」
2、やっぱり「ダジャレ」
3、クーにも振る「お笑い系統」

>>25

24 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:47:37.71 ID:6pmUxbm40
3

25 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:47:59.69 ID:5ciXP9JcO
1

26 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:51:15.81 ID:igV11V2rO
1

27 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:51:32.48 ID:xFpMRrQl0
wktk

28 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:52:41.36 ID:89hVi8EZ0
('A`) (クーは下ネタ効くのかな……?)

たぶん効かないだろう。
彼がそういう話をしているところは聞いたことない。
おかたいって言うか、真面目というか……。

('A`) (でも、他に浮かばないしな)

俺は意を決して、クーを呼び止める。

('A`) 「なぁ、頭のいいクーさんよ。俺が出す問題に答えられるかな」
川 ゚ -゚)「む、なんだ」

彼女の足が止まり、俺の顔を見る。
食いついたな。

('A`) 「高い高いエレベーター。乗っている人は『相撲取り』『スチュワーデス』『プロ野球選手』『看護婦』
    そこで、突然のトラブルでエレベーターが墜落した。
    生き残ったのは『相撲取り』と『プロ野球選手』
    なぜでしょう」

川 ゚ -゚)「……」

彼女の顔は固まったまま。
考えているのだろうか。

29 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 23:55:30.07 ID:igV11V2rO
wktk

30 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:56:09.26 ID:89hVi8EZ0
川 ゚ -゚)「相撲取りはおなかの肉で衝撃を防ぐ。
     プロ野球選手は、持ち前の運動神経でなんとか難をしのいだ。」

少し悩んだ後、クーが言う。
俺は小さく舌を鳴らす。

('∀`)「あまい、あますぎるぜクー」
川 ゚ -゚)「違うのか……。それで、答えは?」

俺はここで空気を止める。
少し焦らしを入れてみた。

川 ゚ -゚)

彼女の顔を見るが、相変わらず代わらない。
「早く言ってくれ」とか言ってくれたらいいのに。

川 ゚ -゚)「……」
('A`) 「答えは───


('∀`)「タマタマついていたから」

31 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/02(金) 23:59:34.47 ID:89hVi8EZ0
川 ゚ -゚)「タマタマ……ついていた……」

俺の言った言葉を復唱する。
……やはり、笑顔はない。

('A`) 「……」
川 ゚ -゚)「中々考えられた問題だな。『たまたま』と『金玉』をかけている辺りが」
(;'A`) 「ちょっwww」

俺は驚いて彼女の顔を見る。
ためらいもなく金玉といった彼女が、信じられなかったからだ。

(;'A`) 「クーさ、一応女の子なんだし……」
川 ゚ -゚)「?」
(;'A`) 「金玉って言うのは……」
川 ゚ ー゚)「ん?睾丸といった方が良かったか?」

彼女を笑わせようとしたが、逆に俺が笑ってしまった。
なんだ、彼女は普通の女の子じゃないか。
下ネタも通じるじゃないか。

32 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:02:44.11 ID:pNInQXR70
学校に着き、俺等は教室に戻る。
周りの奴等が何やら騒いでいたが、聞かないことにする。
変に気分を害したくない。
今、俺は幸せなんだ。

その後の授業も終わり、放課後。
今日は練習は休みという事が、ジョルジュの口から知らされた。

('A`) 「休み……」

家に帰っても特にする事はない。
どっかの公園で、バスケでもするかな。と考えていたときだった。

( ^ω^)「ドクオー!この前の約束、大丈夫かお〜!?」

ブーンが俺の元に走ってくる。
この前の約束?何のことです?

(;^ω^)「アルバイト探すっていう話だお!!」
('A`) 「ああ……そういえば、そんな話してたね」
(;^ω^)「ちょww」

33 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:05:52.84 ID:pNInQXR70
('A`) 「でもよー。張本人が居ないんじゃ、探す気もしないんだぜ」

俺はなぜかコンビニのバイトとかに詳しい。
理由は……。今ではもう思い出せない。

(;^ω^)「……」
('A`) 「せめて、そのバイトする本人教えてくれね?」
(;^ω^)「……分かったお……」

意外にもあっさりとした返事。
この前までは、頑なに断っていたくせに。

(;^ω^)「彼も……たぶん、大丈夫だお」

大丈夫?
よく意味が分からない……。

(;^ω^)「ちょっと着いて来るお」

歩き出すブーン。
俺は黙ってその後ろについていった。

34 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:09:14.99 ID:pNInQXR70
歩く、歩く、歩く。
何分歩いたか分からなくなってきた頃、ついにブーンの足が止まった。

('A`) 「ここって……」

俺が目にしたのは、大きな豪邸。
今まで一度だけ観たことがある気がする……。
たしか……。

( ^ω^)「バイトをしたいっていうのは、ぃょぅ君なんだお」

ぃょぅ、一年のときにバスケ部だった奴だ。
何かの理由があって、学校は辞めたと効いている。

(;'A`) 「何でお前がコイツと知り合いなんだよ……」
(;^ω^)「ぃょぅ君は、僕がやっているオンラインゲームの『神様』なんだお」
('A`) 「は?」

コイツのいう事は、たまに分からなくなる。

(;^ω^)「レベル、武器、モンスター。全てにおいてゲーム内No1。それがぃょぅ君なんだお」

35 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:12:41.56 ID:pNInQXR70
( ^ω^)「前、ツンとここにプリントを渡しに来た事があって……。
      その時に、ぃょぅ君は『ジュピター』と呼ばれていたんだお。
      ジュピターといえば、あのゲームの神的存在!
      僕はすぐにゲーム内で話しかけたんだお」

コイツにしては珍しく、噛まずに喋った。
よほど凄いことなんだろう。
俺には価値は分からないが。

('A`) 「……それじゃ、さっさと呼べよ」

俺がそう言うと、ブーンはおもむろにチャイムを押した。
インターホンから聞こえる声。
その後に、大きな門が開いていく。
まるで道を示すかのように、道の電灯がついていった。

( ^ω^)「いくお」

この様子からすると、ここに来たのも初めてではないようだ。
ブーンはそのまま先へと進んで行った。

36 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:15:47.85 ID:pNInQXR70
大きな扉。
その上に「ぃょぅ」と書かれている。

二度、ノック。
中から何やら声が聞こえたかと思うと、またひとりでにドアが開いた。

( ^ω^)ノ「おいすー。ぃょぅ」
(=゚ω゚)ノ「ぃょぅ」

部屋の中心。
大きなテーブルと椅子に囲まれたぃょぅがいた。
最初はブーンばかりに目がいっていたが、しばらくして俺の存在に気づく。

( ^ω^)「あ、彼はドクオだお。僕の友達だお」
('A`) 「……久しぶり」
(;=゚ω゚)「……うあ……あ……」

何だか様子がおかしい。
かと思った次の瞬間、ぃょぅは突然椅子から立ち上がった。

37 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:19:03.37 ID:pNInQXR70
(;=゚ω゚)「だれがよぅkだおdかおdかをpdかをpdかsdkだsk、だおkをあwだwdwd」
(;'A`) 「ちょっっ!何だ!?」

椅子から立ち上がったかと思うと、突然一人で暴れはじめた。
カズダンスのような踊りを、狂ったようにしている。

(;^ω^)「ぃ、ぃよう!落ち着くんだお!!」

ブーンがぃょぅの体を抑え、動きを止める。
そのまま、ブーンは俺に向いていった。

(;^ω^)「ご、ごめんだおドクオ。少し待ってくれお」
(;'A`) 「お、おう……」

このぃょぅ……。俺の知っているような人物ではなかった。
何かがおかしい。壊れているような感じ。

38 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:20:46.19 ID:MaR9A6o9O
支援

39 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:21:58.93 ID:pNInQXR70
数分後、ようやく落ち着いたぃょぅ。
その隣にブーン。そして、向かい側に俺。

(;^ω^)「ぃょぅ、ドクオがバイトを探してくれるそうだお」
(;=゚ω゚)「あああありりりがとっととっとうだよぅ」

噛んでいるのか、どもっているのか。
とにかく、まともに会話すらできていない。

('A`) (こりゃぁ、どこにもバイト受からんかもね)

愛想が悪いとかはともかく、会話ができないんじゃダメだ。
俺はそのことを正直に言った。

(;^ω^)「……」
(;=゚ω゚)「……」

(;'A`)「つーかさ、何でバイトとかすんのよ?」

40 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:24:29.71 ID:BR8A7Rur0
しまった乗り遅れた・・・・・orz

41 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:25:32.81 ID:pNInQXR70
どうしても気になった俺は、それを問いかける。
どうみてもこの家は金持ちだ。
金には困らないだろうし、もし引き篭もりとかを直すなら、精神科に行くべきだろう。

(;^ω^)「それは──」

ブーンが言葉を言おうとするのを、ぃよぅの右手がとめる。
代わりに、ぃょぅの小さな口が開いた。

(;=゚ω゚)「おおお俺は……ああああやま……あやまなけりゃ……いけないいいんだよぅ」

聞き取れた単語を繋げる。
謝らなければいけない?

(;=゚ω゚)「ああああアイツに……ひひひどどいい事……」

ここに来て、言葉が止まる。
小さくうめき声をあげて、暴れようとするのを、ブーンがなだめた。


42 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:27:27.90 ID:pNInQXR70
('A`) 「……」

はっきり言うと、意味が全然分からない。
わかったのは、コイツがどうしてもバイトをしたいという事。
そして、誰かに謝りたいという事。

(;^ω^)「ど、どうしても探してくれないのかお?」

友人、ブーンのたのみ。

(;=゚ω゚)「おねおねおねが……」

本人、ぃょぅの願い。

さすがの俺でも、ここで非情になる事はできない。
俺は小さく呟いた。

('A`) 「わーったよ、探せばいいんだろ、探せば」

43 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:30:15.70 ID:pNInQXR70
(;^ω^)「ほ、本当かお!!?」
(;=゚ω゚)「ありがとととう」

また面倒な事を引き受けてしまった。
一体どこのどんな店が、会話をできない人を雇うのだろうか。

('A`) (……)

でも、約束はしてしまった。
絶対に、さがさなければいけない。


俺はその日、知っている限りの店に行って、バイトの募集について尋ねた。
だが、どこも口をそろえて言う。

「会話ができないんじゃねぇ……」


当然だ。

44 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:30:50.17 ID:pNInQXR70
メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:バイト探し
参考:バイト探し

セーブしました。

45 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:32:07.42 ID:pNInQXR70
もの凄くスカスカな文章になってしまいました。
意味が分からない、という方もいるかもしれませんね。
本当に、申し訳ない。

質問とかあったら受け付けます。

46 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:34:27.22 ID:BR8A7Rur0

明日は書く?

47 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:35:15.37 ID:MaR9A6o9O


なんで( ゚∀゚)編がないの?

48 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:35:50.52 ID:pNInQXR70
恐らく。。
最近投下できてなかったのですが、とりあえず今日でひと段落ついたので。


49 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 00:38:57.31 ID:pNInQXR70
一応隠しキャラは、何人か考えています。
ただ、あくまで『隠し』ですので、出ないこともあるわけで。

一定の条件を満たして、○○編をクリアすれば、△△が出る。

そんな感じです。
ちなみに今出ているのは、从'ー'从だけ。
「クー編、渡辺に襲われる」という条件を満たしてクリアしているので、出ているわけです。
そんな感じで、他にも何人かキャラはいます、。

50 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:47:09.06 ID:9wUSnMvjO


51 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 00:53:53.39 ID:N2mdnpUoO


52 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 01:30:53.64 ID:XAB4sX5cO
>>28がおかしいのは気にしないんだぜ?

53 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 03:02:32.61 ID:7MogreJo0


54 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 06:45:09.93 ID:bnpong2kO
ぃょぅ…………(´;ω;`)ぶわっ

彼のポジションが分かった気がする…………(´;ω;。`)ぶわわっ

55 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 08:55:43.06 ID:nKw8USv8O
とりあえず保守

56 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 09:30:27.80 ID:skdOsA+RO


57 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 11:03:26.87 ID:cft3NOOi0
ho

58 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 12:20:15.68 ID:cft3NOOi0
ho

59 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 13:11:43.07 ID:bsjHZECY0


60 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 13:49:50.57 ID:YO7/7uR1O


61 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 14:08:12.35 ID:0XpFtwtp0


62 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 15:19:15.32 ID:9wUSnMvjO


63 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 16:51:17.39 ID:oBn3aZpKO


64 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 18:37:32.30 ID:9wUSnMvjO


65 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 18:52:59.61 ID:IYa7xFCBO
星野杏里www

66 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 19:47:20.22 ID:pNInQXR70
保守ありがとうございました、作者です。
今日の投下はいつもより早めに行うと思います。
詳しい時間は分かりませんが、恐らく10時〜11時ごろスタートです。

では、また夜に。

67 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 20:27:06.68 ID:7Ur5wGVEO


68 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 20:33:02.97 ID:Q2P+BEd70


69 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 21:08:14.09 ID:b9BY4HjY0



70 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:12:49.52 ID:cft3NOOi0


71 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:13:51.86 ID:pNInQXR70
保守ありがとうございました。
投下始めます

72 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:15:38.11 ID:cft3NOOi0
ktkr

73 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:17:01.39 ID:nKw8USv8O
わくわく

74 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:23:08.34 ID:pNInQXR70





           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

75 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:24:21.02 ID:jdOMqccsO
4

76 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:24:53.83 ID:AqTZHsr1O
    / ̄ ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  | ノヽ ( ●)(●)
.  | ⌒   (__人__)  1しかないだろ・・・
   |     ` ⌒´ノ   常識的に考えて・・・
.   |         }
.   ヽ        }
    ヽ     ノ
     >、__,<
   /ヾ  Y  ;ヽ

77 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:26:10.53 ID:pNInQXR70

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:バイト探し
参考:バイト探し

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:朝
場所:学校
参考:不純な行為してぇ

>>78-80

78 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:27:47.50 ID:nKw8USv8O
1

79 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:30:49.39 ID:jdOMqccsO
4

80 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:33:28.75 ID:VHybb3T/0
4

81 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:33:39.32 ID:cft3NOOi0
1

82 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:37:14.19 ID:pNInQXR70
一日はあっという間に過ぎていく。
気づけば部活も終わり、俺は一人帰り道を歩いていた。

(*,,゚Д゚)「〜」

自然と顔がにやける。
俺は今日、一番好きな奴と付き合うことになったんだ。
初期では「勝ったら告白」なんて言ってたけど、もういいや。

( ,,゚Д゚)「メールでもしよっかなー」

暗い夜だったが、携帯は光を発している。
俺はポケットから取り出した携帯で、文章を打ち始めた。

『うぃーっす!今部活終わって帰ってる途中!』

( ,,゚Д゚)「送信っと……」

表示された送信中の文字。
一歩一歩進みながら、俺は返事を待った。

83 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:40:05.26 ID:pNInQXR70
( ,,゚Д゚)「お」

早速返事が来た。

『お疲れ〜♪今日は部活なかったからもう家にいる≧∇≦』

部活があったら、一緒に帰れるんだけどな。
そう思った俺は、それを文字にした。

( ,,゚Д゚)『明日さ、一緒に帰らね?』

送信……。
俺が家に着く直前に、もう一度携帯が光った。

『いいよー!楽しみ(´▽`*)』

(*,,゚Д゚)「楽しみ……」

俺、幸せだよな。

84 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:41:35.86 ID:pNInQXR70
夜はしぃとのメール三昧だった。
別に、今までもメールはしていたけど、なんだか違う雰囲気。

付き合っているって、こういう事なのかもしれない。

( ,,゚Д゚)『んじゃ、そろそろ寝るな』

送信して、電源を切る。
既に時間は1時。
明日の朝練のためにも、俺は寝ることにした。



85 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:45:01.11 ID:pNInQXR70
朝はいつも通り。
一番に学校に着いて、一番に練習を始める。
あの一年がいないおかげで、集中して練習をすることができた。

「うぃーっす」
( ,,゚Д゚)「うぃーっす」

一人、また一人と人数が集まっていく。
ようやく部活が始まり、俺はその一員として精を出した。



…………
……・・
・・・


( ´∀`)「それじゃ、今日の授業はここまでモナ」

6時限目、国語の授業が終わる。
俺は急いで鞄を手に取り、外に出た。
部活一杯やって、今日は、しぃと一緒に帰るぞ。

86 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:47:55.01 ID:pNInQXR70
(*゚ー゚)「〜♪」

好きな歌を口ばさみながら、少女は歩いていた。
先日から付き合い始めた彼氏と、今日は一緒に帰る約束をしている。

(*゚ー゚)「部活がんばらなくちゃなー!」

その姿は本当に嬉しそうだ。
何も汚れがない。
ただ、純白な一人の女の子。

(*゚ー゚)「あっ!」

何かを思い出し、足を止める。
ふと、後ろを振り向いた。

(*゚ー゚)「教科書忘れちゃった!」

彼女は教科書を取りに、自分の教室へと戻っていく。

その後姿を、舐めるように見つめている男がいることにも気づかずに。

(    )「しぃちゃんハァハァ……」

87 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:53:04.44 ID:pNInQXR70
(*゚ー゚)「あったあった」

自分の机の中から二冊の教科書を取り出す。
それを鞄に入れると、彼女はまた教室を出た。


その、次の瞬間だった。


(   )「しぃちゃあああああああああんんんんんんん!!」





88 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:54:29.59 ID:8wwjVNgWO
ギコー!うしろうしろ!

89 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 22:55:42.24 ID:pNInQXR70
( ,,゚Д゚)「ふぅー」

最後のランニングを終え、タオルで顔を拭う。
ようやく一日の練習が終わった。

(*,,゚Д゚)「やっとしぃと帰れるぜ……」

俺は嬉しくてたまらない。
校門の辺りを、吹奏楽部がうろうろしているから、恐らくしぃも終わっているだろう。

(*,,゚Д゚)「電話しよっかなー」


1、電話する
2、メールする
3、校門の辺りで待つ

>>92

90 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:57:16.66 ID:jdOMqccsO
1

91 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:57:59.63 ID:8wwjVNgWO


92 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 22:58:24.03 ID:nKw8USv8O
1

93 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:08:28.66 ID:pNInQXR70
(*,,゚Д゚)「しぃ……っと」

俺はアドレス帳から名前を見つけ出すと、それに通話ボタンを押した。
二度、三度のコール音の後、彼女の声が聞こえる。

(*,,゚Д゚)「お、しぃかー!?俺今部活終わったんだけど……」
『ギコ……く……ん?』

今にも消えかかりそうな声。
なんだか様子がおかしい。

(;,,゚Д゚)「……どうした?」
『助け……。もう嫌……。』
(;,,゚Д゚)「しぃ……?しぃ……!?」
『も、もうやめっ……〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!』

俺は電話を強く握り締める。
彼女に何かが起こっている。

俺は急いで階段を駆け上る。
音楽室───いない。
職員室───いない。

それじゃ────教室か!?

94 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:16:37.08 ID:0XpFtwtp0
>>92
GJ

95 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:17:36.83 ID:i6ZEqBwsO
くるゃぁ

96 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:18:04.88 ID:pNInQXR70
(;,,゚Д゚)「はぁ・・・はぁ・・・」

さすがに全力疾走を続けていたため、息が切れてくる。
教室まで……あとはこの廊下を渡るだけ。

(;,,゚Д゚)「っ!」

俺は教室の前の廊下で、尻餅をついたような格好をしているしぃを見つける。
急いで彼女の元へ走っていった。

(;,,゚Д゚)「ど、どうした!しぃ!」
(;*゚−゚)「ギコ……君……」

何か放心状態みたいだ。
体を支えている手には力が入っておらず、言葉に威力はない。

(;,,゚Д゚)「どうしたんだ!!」
(;*゚ー゚)「あ……あれ……」

しぃが指差したもの──

教室の中だった。

97 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:23:03.39 ID:pNInQXR70
俺はしぃから手を離し、教室へと進んでいく。
誰が居るのか分からない……俺は構えながら教室のドアを開ける。
そこで俺が見た光景は───









(*><)「ああ!気持ちいんです!気持ちいいんでぅぅぅっぅ!!」
(*´∀`)「もっと強く突いてやるモナ!モナァァァアァァ!!」



全裸で交じり合う、二人の男だった。




98 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:23:44.30 ID:IYaQ3Ix1O
おいw

99 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:24:06.63 ID:kbhnr7A/0
(;゚д゚ )

100 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:24:16.18 ID:h6Xn25ow0
アーッ!

101 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:24:33.71 ID:SBv6NzKuO
ksmsktkr

102 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:24:54.68 ID:fgOJujNJ0
これは…

103 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:25:26.91 ID:pNInQXR70
(;,,゚Д゚)「……」

(*´∀`)「もっと鳴け雄豚ぁぁぁぁ!」
(*><)「ぶひーーーなんですすっぅぅぅぅ!」

見ていられなくなった俺は教室のドアを閉める。
倒れこんでいるしぃの横に、座り込んだ。

(;,,゚Д゚)「……」
(;*゚−゚)「……」

(;,,゚Д゚)「と、とりあえずさ、説明してくんね?」
(;*゚ー゚)「う、うん……」

彼女の説明が始まった。

104 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:25:52.07 ID:VHybb3T/0
アレ?ksmsかよwww

105 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:27:17.52 ID:5blL4HNeO
何故こうなるwww

106 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:29:49.62 ID:2LEeVrKnO
【Alce5】本名が堀江由衣っていう人気声優○す!
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1170316757/

107 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:30:26.46 ID:pNInQXR70
私が教科書を取りに、教室に戻ったときだった。
教科書を鞄につめて、教室を出たんだ。



                            教室
三三( ´∀`)「しぃちゃぁぁぁぁぁん!」        (*゚ー゚)           (>< )三三「しぃちゃんーー!!」



でもね、そこで私、筆箱も忘れた事に気づいたの。




                           ガラガラ
                      教室(*゚ー゚)「筆箱筆箱♪」
                 三(;´∀`)「モナッ!?」    (>< )三「あれ!?」



それで、二人は激突したんだけど……。

なぜか二人とも、手に塗り薬みたいなの持ってたのよ。

それが、お互いの顔にぶち当たっちゃって……。

108 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:33:15.04 ID:/NJXN6cV0
これはいい誤爆

109 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:33:38.67 ID:h6Xn25ow0
うほっ…

110 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:34:31.21 ID:pNInQXR70
(;*゚−゚)「そしたら、いきなり二人がハァハァいいだして……」
(;,,゚Д゚)「こうなった……と」
(;*゚ー゚)「うん……」

とりあえず、把握はしておいた。
そっからどうなったかなんて、効きたくないからだ。

(;,,゚Д゚)「で、でもさ。忘れ物したのって最初の方なんじゃないの?」

なんで、こんな時間までここにいるんだ?

(*///)「え、え?べ、別に何も見てないよ……」
(;,,゚Д゚)「……」
(*///)「激しいからって別に見てたわけじゃ……」

……。
とりあえず、把握とだけ言っておく。

111 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:34:56.73 ID:IYaQ3Ix1O
色々丸くおさまりそうだな

112 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:37:26.68 ID:pNInQXR70
メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:学校
参考:ホモサピエンス

セーブしました。

113 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:38:13.85 ID:fgOJujNJ0


114 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:38:17.67 ID:IYaQ3Ix1O
ホモサピエンスってw

115 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:38:17.66 ID:9TJULMcxO
これはwwwwwwww

116 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:39:04.39 ID:izIACjs10
これは予想外

117 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:39:19.58 ID:rebRF6QN0
ちょwwwwwww
学名かよwwwwwwwwwww

118 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/03(土) 23:39:35.93 ID:pNInQXR70
遅くまでありがとうございました。
しぃ編のあれに見せかけて──って事で思いついたネタでした。

ギコ編、もうそろそろ終わるかなー。なんて思っている今日この頃です。

支援、wktkありがとうございました。

119 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:39:41.84 ID:VHybb3T/0
参考ワロタw
ギコ編はエロコメディな感じで何よりだ

120 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:41:46.02 ID:jdOMqccsO
やっぱギコ編はいいわwww

121 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:51:37.17 ID:D5YgINlyO
乙!まさかこんな展開とはwwwwww

122 :愛のVIP戦士:2007/02/03(土) 23:59:22.27 ID:eSNfmjnqO
今北。この展開は予想guywwwww

今日も乙でした

123 :愛のVIP戦士:2007/02/04(日) 00:04:20.35 ID:Zs56+vcnO
これは新しいwww

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