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( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:13:09.36 ID:2enIFf/Y0

このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない

2 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:16:20.74 ID:V9glZqYC0
wktk

3 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:17:44.37 ID:NTPkoPjuO
夜更かししないwww

4 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:20:08.15 ID:2enIFf/Y0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。



5 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:20:43.44 ID:2enIFf/Y0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:ぃょぅ宅
参考:あー……これでいいよな?

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:学校
参考:ホモサピエンス


>>7

6 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:27:00.19 ID:V9glZqYC0


7 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:29:36.18 ID:IWd5lmSZ0
yonn

8 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:30:36.97 ID:2+KhRw0OO


9 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:32:16.78 ID:WUweHl1RO


10 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:45:22.86 ID:LWvEzvHQO
ギコか…

11 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:46:52.98 ID:2enIFf/Y0
遅くなりマシtあ。
投下始めます

12 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:47:32.94 ID:V9glZqYC0
wktk

13 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:49:09.51 ID:iMQS79zR0
wktk

14 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:49:09.34 ID:2enIFf/Y0
( ,,゚Д゚)「とりあえず……今からどうする?」

顔を赤らめるしぃに、俺は問いかける。
ゆっくりと顔を上げ、しぃは答えた。

(*///)「かえる……?」
( ,,゚Д゚)「そうっすか……」

俺は立ち上がり、しぃに手を差し出す。
捕まれたその手を、強く引きあげた。

( ,,゚Д゚)「うっし、帰るぞ」

俺としぃは、その手を掴んだまま校舎を出る。
既にあたりは暗い。
生徒もほとんど居ない中、二人は外を歩いていた。

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:52:08.63 ID:2enIFf/Y0
( ,,゚Д゚)「……」
(*゚ー゚)「……」

会話はない。
ただでさえ緊張しているのに、先ほどあんな光景を見てしまったから。

( ,,゚Д゚)(何か話題ないかなぁ……)

俺は必死に思考をめぐらせて、最近の出来事を考えていた。
そして、野球の事を思い出す。
それを口に出そうと、俺は口を開いた。

( ,,゚Д゚)「あの──」(゚ー゚*)

(;,,゚Д゚)「……」(゚ー゚*;)

同時に言葉を発してしまった。
本当に、タイミングの悪い。


( ,,゚Д゚)「ソッチから──」(゚ー゚*)

16 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:54:20.67 ID:2enIFf/Y0
またもや同時。
運がいいのか、悪いのか。
少なくとも、今この状況では悪いと捕らえていいだろう。

(;,,゚Д゚)「ん……んじゃ、コチラから……」
(*゚ー゚)「どうぞ……」
(;,,゚Д゚)「どう見ても……道間違えてるよな」


   ;ヾ、,.、,、.、rツ ッッシ、:':' r':' _,、-'゙_,  や 公 帰 そ
 ,、,、,ミッン、,._        _,、-'゙_,、-'゙.   っ 園. り ん
 、ィッ ,:、 ゙''ゞ=ミ、~.: _,、-'゙_,、-'゙  __,  て の 道 な
 }; ヾ ゙' {!li;:,. _,、-'゙_,、-'゙ _,、-'゙,::|_|  来  ト に わ
 ゞァ''゙ぐ _,、-'゙_,、-'゙ _,、-'゙,、-''" .|_   た イ  あ け
 ,ヘ:'_,、-'゙_,、-'゙..::「┴_,エ ┴  ''"_|_|  の. レ る で
  └i'゙-ニ,ニエ,.:|ニ「 _エ ┴  ''"_|_   だ に
    |エ | ニエ, |ニ「 _エ ┴  __.|_|_
    |エ | ニエ, |ニ「 _エ ┴ 「fj.||__|__| _|
    |エ | ニエ, |[8] _エ ┴ └‐_|_|__l__,|⊥ |__
    |エ | ニエ, |二 _.エ 二.._ |__|__| _|_|_
    |エ | ニエ, |┴ _.エ 二.._ |_|__l__,|⊥ |__|
    |エ | ニエ, |工 _.エ 二.._ |__|__| _|_|_
    |エ | ニエ, |工 _.エ 二.._ |_|__l__,|⊥ |__
  -,-=''┷━━|┬ニエ ┬--  .|__|__| _|_|_
   ''ーニ_''ー::、_ ゙┷ 工_二'‐-、,_|_|__l__,|⊥ |__
  二二二`''ーニ`_''ー-、_¨''━、L|__|__| _|_|_
  二二二二二二二`''ーニ_''ー 、_       |⊥ |__

17 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:55:26.20 ID:TUo+/2Oc0
wktk

18 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:56:29.63 ID:2enIFf/Y0
(*゚ー゚)「あ、あれ?」

お互い緊張していたせいか、変なところに来てしまった。
この時間のここには『ヤツ』が居るかもしれない。
俺は背筋を凍らせていた。

(;,,゚Д゚)「と、とりあえずちゃんとした道に行こうぜ」
(;*゚ー゚)「そ、そうだね……」

俺がしぃの手を引っ張ろうとしたときだった。

突然、背後から声がする。

「おお、君はいつかの──」

19 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 22:58:54.68 ID:2enIFf/Y0

            _  -───-   _
            ,  '´           `ヽ
          /                 \
        /                    ヽ
      / __, ィ_,-ァ__,, ,,、  , 、,,__ -ァ-=彡ヘ  ヽ
       ' 「      ´ {ハi′          }  l
      |  |                    |  |
       |  !                        |  |
      | │                   〈   !
      | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
     /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !    少 年 じ ゃ な い か
     ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
    | | /ヽ!        |            |ヽ i !
    ヽ {  |           !           |ノ  /
     ヽ  |        _   ,、            ! , ′
      \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
        `!                    /
        ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
            |\      ー ─‐       , ′ !
           |  \             /   |
      _ -‐┤ ゙、 \           /  ! l  |`ーr─-  _
 _ -‐ '"   / |  ゙、   ヽ ____  '´   '│  !  |     ゙''‐- 、,_

20 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 22:59:38.64 ID:TUo+/2Oc0
やはりw

21 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:00:15.78 ID:STkw5XNg0
阿部キターwwwww

22 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:01:25.13 ID:2enIFf/Y0
( ,,゚Д゚)「げ……」

あの男だった。
ごーるでんぼーるをくれた男、っていうか同性愛者。
俺はしぃをつれて逃げようとする。

だが、ここで意外な展開になってしまった。



(*゚ー゚)「あ、お父さん」



( ,,゚Д゚)





(゚Д゚)

23 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:03:03.33 ID:TUo+/2Oc0
これは読めないwwwww

24 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:03:28.14 ID:V9glZqYC0
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

25 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:03:41.99 ID:jctxSQQg0
ちょwwwwwwこれはwwww

26 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:03:45.70 ID:VerqefAIO
親父かよw

27 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:04:12.01 ID:1vmYn4gr0
な、なんだってーーーーーー

28 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:05:02.01 ID:+8ks25+z0
(「゚A゚)「 シャー
」  L

29 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:05:10.59 ID:NTPkoPjuO
それはないわwww

30 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:05:21.05 ID:ostktfVX0
チョゴラマスwwwwwwwww

31 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:05:24.63 ID:2enIFf/Y0
(;,,゚Д゚)「え?え?しぃ?」
(*゚ー゚)「あ、この人私のお父さん」
阿部「おお、しぃじゃないか」

何がなんだか話が読めない意味が分からない俺は一体なんだあれこの二人って親子なのかな
もう意味が分からないこれはだめかもしれんねなかなかすごい展開じゃないかな
つーかコイツ同性愛者じゃないのかよしぃは男から生まれてきたのかよ

「……」

男の目線は、俺としぃの繋がれた手に向かっていた。
俺はハッとして、その手を離した。

(;,,゚Д゚)「あ、いや……」

女の子の親といえば、頑固親父のイメージ。
俺は必死に手を繋いでいない事を伝えようとした。

32 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:06:04.59 ID:TUo+/2Oc0
これはwktk

33 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:08:06.97 ID:ostktfVX0
wktk

34 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:08:56.01 ID:2enIFf/Y0
阿部「……お前等、付き合っているのか?」
(;,,゚Д゚)「い、いえ。そんな滅相も──
(*゚ー゚)「付き合ってるよ」

俺の言葉を遮りながらしぃが言う。
俺が殺されるかもしれないって言うのに!恐ろしい子!

阿部「もうセックスはしたか?」

(;,,゚Д゚)「いえ、そんな滅相も──……」

(゚Д゚)「……」

え?今この親父なんていった?
ねぇ、なんて言った?

(*゚ー゚)「もーwwお父さんww まだそんなに進んでないよぉ〜ww」
阿部「ん、そうか」

え?何この会話。
ついていけてないの俺だけじゃない?

35 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:12:25.19 ID:546QZwOhO
(*゚ー゚)←阿部しぃでFA?

36 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:12:52.18 ID:2enIFf/Y0
阿部「それじゃ、チューどまりか?」
(*゚ー゚)「んー。まだー」

聞く親父も親父だが、答える娘も娘だ。
俺は目の前の光景が信じられなかった。
まず、しぃがコイツの娘っていうのもそうだが、この会話に対して驚いた。

阿部「この時間帯のこの公園は危ない。さぁ、お帰り」
( ,,゚Д゚)(おめーが一番あぶねーよ)

阿部は俺としぃの背中を押す。
早く帰れといっているのだろう。

( ,,゚Д゚)「それじゃ、失礼します──」

俺はもう一度しぃの手を繋ごうとする。
その瞬間だった。



37 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:12:59.55 ID:65B+HEWfO
wktk

38 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:13:27.98 ID:TUo+/2Oc0
wwwwwwwwwwwktk

39 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:17:04.84 ID:2enIFf/Y0
阿部「はぁぁぁっ!!」

阿部の手から気功法が出される。
それは俺の背中に直撃した。

(;,,゚Д゚)「ガハッ……」

背中に重たい感触が残る。
あばらが二本ぐらい折れたかもしれない……。

(;,,゚Д゚)「貴様……」
阿部「このまま無事に帰れると思ったか」

阿部は手を組みながら俺を見る。
立ち上がれ、拳を構えろ。
俺は、そう捕らえた。

( ,,゚Д゚)「俺を……誰か知っていて勝負を挑んでいるのか?」
阿部「VIP学園2年、ギコ……別名、『吼牙のギコ』」
( ,,゚Д゚)「……知っているという事は、死にたいという事か?」
阿部「それは違うな……俺は負けん!」

40 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:18:59.32 ID:h+PgRbIRO
不意打ちかよ親父!

41 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:19:23.13 ID:vCuqWYrbO
なんだこれwwwwwwwww

42 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:19:27.50 ID:2enIFf/Y0
一瞬にして阿部の姿が消える。
高速……いや、光速で動いている。

目で見るな
音に頼るな

───感じるんだ───

( ,,゚Д゚)「そこかっ!」

俺は右に向けて拳を振り下ろす。
何かにあたる感触──くらったか?

阿部「……さすがだな」

俺の手の先には阿部がいた。
しかし、その手は阿部の口に挟まれている。

(;,,゚Д゚)「な……」
阿部「どうする?俺の顎は岩をも砕くぜ」
(;,,゚Д゚)「く……」

43 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:19:39.43 ID:fRh92sJc0
なんとか間に合った

何だこの展開ww

44 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:20:14.97 ID:NTPkoPjuO
ケンカktkr

45 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:22:09.18 ID:2enIFf/Y0
阿部「おっと、逃げようなんて考えるなよ?」

俺の右腕に歯の感触。
間違いない、このままだと、腕が食いちぎられてしまう。

( ,,゚Д゚)「……まだ方法はいくらでもある!!」


1、体中の筋肉を全て腕に!顎を外してやる!
2、俺の腕は岩より固いぜ!砕いてみろ!
3、左手で阿部を殴る


>>48

46 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:22:42.15 ID:fRh92sJc0


47 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:22:51.46 ID:h+PgRbIRO


48 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:23:08.69 ID:VerqefAIO


49 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:23:18.94 ID:NTPkoPjuO
3しかねぇ…

50 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:26:43.01 ID:2enIFf/Y0
( ,,゚Д゚)「コッチの手はあいているンだよぉ!!」

俺は左手を握り締め、それを阿部の顔へと向かわせる。
口元を狙って、俺の右手を救出する作戦だ。

──重たい──

しかし、確かな感触。
だが……

なぜか、両腕が動かない。

(;,,゚Д゚)「!!!」
阿部「愚かだな……『吼牙のギコ』よ……」

俺の左腕は、阿部の口に捕らえられていた。
無論、右腕も。
なんで腕を口にくわえたまま話せるかなんて事は気にしない。
やつの前では常識は通用しない。

51 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:27:55.22 ID:VerqefAIO
しぃは何してんだ?

52 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:29:07.92 ID:2enIFf/Y0
俺の両腕はヤツの口に捕らえられた。
……これ以上、俺に抵抗の術はない。

阿部「死ぬ準備はいいか?」
( ,,Д)「……ああ……」

負けを認める。
小さい頃から親父にそう叩き込まれてきた。
負けを認めないのは、いつまでたっても弱者だと。

阿部「……さらばだ、VIP学園2年ギコ!」

俺の腕に、阿部の歯を突き刺さる──
激しい痛み、壊れそうな腕、押しつぶされる神経

俺の意識が消えかかる、その時だった。

(*゚ー゚)「待って!!!」


53 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:31:29.95 ID:2enIFf/Y0
メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:公園
参考:『吼牙のギコ』、『テクニシャン阿部』
    絶体絶命のギコ!
    二人の決闘の行方はいかに!?
    次回!『負けるなギコ!愛しているぜ!』


セーブしました。

54 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:31:55.38 ID:VerqefAIO


55 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:33:18.33 ID:fRh92sJc0

最近は短いな、忙しいのか?

56 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:33:21.11 ID:h+PgRbIRO


57 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:34:14.05 ID:NTPkoPjuO

参考は史上最長か?

58 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:34:25.35 ID:546QZwOhO

寺カオスwwwwwwwwwwwwwwww

59 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/06(火) 23:34:52.72 ID:2enIFf/Y0
ありがとうございました。

最近……というより、これからまとまった時間が取れないかと思います。
少なくとも、2月一杯あたりは忙しいかと。
時期的に察してくれれば嬉しかったりします。

>>57
史上最高ですね。
いつも頑張って1行にまとめていますので。



60 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:35:44.28 ID:65B+HEWfO


短くてもいい
頑張ってくれ

61 :愛のVIP戦士:2007/02/06(火) 23:36:22.56 ID:pPDLvQ+zO
乙!

62 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 00:03:30.19 ID:jhC3IKQG0


63 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 00:04:11.37 ID:9SkdRnURO


64 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 00:26:42.02 ID:o46a47eHO


65 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 00:50:52.64 ID:m68Tdl+7O


66 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 00:54:28.10 ID:y6wPi4+NO
受験?就職?
まぁどっちでもいいんだけどね。あえてそこまでは聞かないわ。
頑張ってね。
応援してるぜ

67 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 01:52:16.13 ID:bdUtRUz4O


68 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 02:11:34.01 ID:xMLr3jaEO
>>23
    / ̄ ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  | ノヽ ( ●)(●)
.  | ⌒   (__人__)  これじゃしぃは自殺するだろ・・・
   |     ` ⌒´ノ   常識的に考えて・・・
.   |         }
.   ヽ        }
    ヽ     ノ
     >、__,<
   /ヾ  Y  ;ヽ

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