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( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:07:34.36 ID:8MPQGfyH0

このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない


2 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:08:54.12 ID:2aFNKYuPO
来たー

3 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:09:23.63 ID:Z2MlSZ5MO
wktk

4 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:12:21.01 ID:Lmqjw/m5O
最終投下いつだた?

5 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:13:40.52 ID:Z2MlSZ5MO
>>1

6 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:14:51.52 ID:vDFfpJb60
kita-

7 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:15:55.75 ID:8MPQGfyH0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

8 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:18:46.97 ID:9/lftEz20
ktkr

9 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:20:45.95 ID:0figuP6sO
⊂⌒(^w^)⌒⊃ベタベタしてんじゃないナリ

10 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:21:41.48 ID:8MPQGfyH0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:ぃょぅ宅
参考:あー……これでいいよな?

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:公園
参考:『吼牙のギコ』、『テクニシャン阿部』
    絶体絶命のギコ!
    二人の決闘の行方はいかに!?
    次回!『負けるなギコ!愛しているぜ!』

>>12-14

11 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:17.65 ID:k5zWhrEWO
4

12 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:31.45 ID:vDFfpJb60
4

13 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:31.71 ID:Z2MlSZ5MO
ξ゚听)ξ

14 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:38.55 ID:tGMa2CZ/O
( ^ω^)

15 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:45.78 ID:m68Tdl+7O
4

16 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:43.31 ID:9/lftEz20
1

17 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:55.55 ID:DTNRIU720
 ヽ
  (^ω^)-┐ <2
┗-ヽ ノ
  ┏┘

18 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:22:56.11 ID:0figuP6sO


19 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:24:08.96 ID:0figuP6sO


20 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:24:15.26 ID:8MPQGfyH0
メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:公園
参考:『吼牙のギコ』、『テクニシャン阿部』
    絶体絶命のギコ!
    二人の決闘の行方はいかに!?
    次回!『負けるなギコ!愛しているぜ!』


>>20-23

21 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:24:41.53 ID:Z2MlSZ5MO
ξ゚听)ξ

22 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:04.74 ID:DTNRIU720
 ヽ
  (^ω^)-┐ <2!
┗-ヽ ノ
  ┏┘

23 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:05.81 ID:vDFfpJb60


24 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:10.71 ID:9/lftEz20
4

25 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:15.07 ID:Y2EsinEIO


26 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:25:34.53 ID:8MPQGfyH0
一個ずらして考える。
ということで、ギコ編に決定しました。


27 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:35.00 ID:0figuP6sO


28 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:34.87 ID:cN4oOj9QO


29 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:25:35.73 ID:m68Tdl+7O
>>20も?
4

30 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:26:15.88 ID:9/lftEz20
最近ギコ編人気だなwwww

31 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:26:51.09 ID:0figuP6sO


32 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:27:07.24 ID:DX49jH1w0
参考の文章が気になる件

33 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:31:19.09 ID:8MPQGfyH0
声を出したのはしぃ。
俺は両腕を咥えられたまま彼女を見た。

(*゚ー゚)「彼を殺すなら……私も死ぬ!」

彼女の目は本気だ。
やめてくれ、死ぬのは俺一人でいい。

阿部「……しぃよ、その言葉は本当か?」
(*゚ー゚)「ええ……マイファザー」
阿部「この男は俺に負けた。負けは死に値する。それはお前も知っているだろう」
(*゚ー゚)「だから、彼が死んだら私も死ぬと言っているの」
阿部「お前はまだ若い……。これから先、たくさんの出会いがあるかもしれないのだぞ?」
(*゚ー゚)「彼のいない人生なんて考えられない」

俺の腕を咥えたまま器用に話す阿部。
話していながらも、俺の腕には少しずつ力が加えられていた。

( ,,゚Д゚)「バカ言うな……お前は生きろ……!」

既に俺の意識は消えかかっている。
ぼやける視界、必死に彼女の顔を見た。

(*゚ー゚)「嫌!私は……絶対にギコ君と共に歩む!」

34 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:31:43.07 ID:d1xsWGpH0
ああ、クーと付き合いたい(*´д`*)ハァハァ

35 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:35:54.13 ID:8MPQGfyH0
( ,,゚Д゚)「……」
阿部「……ふふふ……ははははは!!」

阿部が声を挙げて笑い出す。
それでも、俺の腕は放さない。もう意味分からんね。

阿部「ならばしぃ!この俺を倒して、コイツを助けてみろ!!」
(;,,゚Д゚)「っ!だ、ダメだしぃ!来るな!!」

死ぬのは俺だけでいい。
しぃを苦しめる必要はない。
お願いだから、来ないでくれ!

(*゚ー゚)「……ファザー……ついに決着の時のようね」
阿部「ああ……17年の決闘の行方!今つけてやる!」

しぃが生まれてから今まで、この二人は何度も決闘を行ってきた。
しかし、全て結果は互角。
現在では1625戦1625引き分けだ。

(*゚ー゚)「ああああああああああああああ!!!!」
阿部「うおおおおおおおおおおお!!」

父親と娘、二人の拳が衝撃を発した。

36 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:37:11.33 ID:d1xsWGpH0
どういう親子だよwwwww

37 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:38:18.08 ID:ICIqDYEa0
そんなに強かったのかしぃはwwwwww

38 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:39:17.47 ID:8MPQGfyH0
          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                 .i|        |i
                 i|        |i
                 .i|          .|i
                .i|           |i
               .i|      ,,-、 、  |i
               i|      ノ::::i:::トiヽ、_.|i
           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
     ,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
     ;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::ヽ

39 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:41:43.32 ID:Lmqjw/m5O
これは合作の練習でもあるのか?w

40 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:41:46.57 ID:rn0ECax0O
阿部はギコをくわえたまま戦ってんのか?

41 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:42:33.63 ID:8MPQGfyH0
公園、いや町中に……
違う、世界中に広がる衝撃。

全ての物が消えていく。
街が、人々が、家が、ポチが。

その衝撃を出し続ける二つの拳。
右には、戦う事を望んだ一人の少女。
左には、愛する娘のため試練を与えた親父。
二つの拳は、世界をも制す。


目の前が光に包まれる。
何も見えない。感じられない。
………何も。

………
……





42 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:43:20.92 ID:vDFfpJb60
カオスwwwww

43 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:43:39.28 ID:d1xsWGpH0
そんなにギコがうまいのかwwww
阿部のくそみそ根性にソ連が崩壊したw

44 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:44:57.48 ID:8MPQGfyH0
静かな風が吹いた。
俺の顔を、静かに通り過ぎていく。

ふと開いた視界。
何も、一切の物もない世界。

木も、花も、草も、動物も、人も。
全てのものが消え去っていた。


そして、現れる一つの影。


(*゚ー゚)「ギコ君……」

しぃだった。
彼女は生きている。
彼女は、勝ったんだ。

だが……。
彼女の目には、涙が流れていた。

45 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:46:48.63 ID:m68Tdl+7O
これ最終回?

46 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:49:37.77 ID:8MPQGfyH0
(*゚ー゚)「ごめんね……。全ての消しちゃって」

なんで泣いているんだ。
俺はお前が生きているだけで嬉しいのに。

(*゚ー゚)「今……全てを戻すから」

彼女は両手を上に掲げる。
昔、大天使フェノロサに関する本で見たことがある。
禁じられた魔法を使用するための構え。


自分の命を代償に、全てを元に戻す魔法。


(*゚ー゚)「また……会えるといいね」

彼女は笑っていた。
最後の最後まで、あの笑顔で。

(*゚ー゚)「さようなら────『жЮпф』」



47 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:53:03.64 ID:8MPQGfyH0
          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                 .i|        |i
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           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
     ,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
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48 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:54:12.79 ID:qzseuc/gO
そ、そんなぁ〜…

49 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:55:07.30 ID:vDFfpJb60
これはヒドイ・・・・

50 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/07(水) 23:57:08.24 ID:8MPQGfyH0


……
………

………何も。
何も見えない。感じられない。
目の前が光に包まれる。


二つの拳は、世界をも制す。
左には、愛する娘のため試練を与えた親父。
右には、戦う事を望んだ一人の少女。
その衝撃を出し続ける二つの拳。

街が、人々が、家が、ポチが。
全ての物が消えていく。

違う、世界中に広がる衝撃。
公園、いや町中に……


51 :愛のVIP戦士:2007/02/07(水) 23:59:56.91 ID:qzseuc/gO
そうか!きっと阿部がしぃの代わりに命を…

52 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:16:04.50 ID:D4xHuN1rO
支援

53 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 00:17:37.71 ID:goXMD6Sc0
阿部「……起きろ」

俺は慌てて体を起こす。
目の前に居るのは、いい男。
辺りには、公園の遊び道具が色々と散らばっていた。

( ,,゚Д゚)「しぃは!!」
阿部「……」

阿部の返事はない。
辺りを見るが、どこにも彼女の姿はない。

(;,,゚Д゚)「……」
阿部「……すまんな」

言葉は出ない。
不思議と、涙も出ない。
全ては、分かっていたから。

54 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 00:24:28.77 ID:goXMD6Sc0
メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:公園
参考:───

セーブしました。

55 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 00:27:39.96 ID:goXMD6Sc0
本当に申し訳ありません。
これ以上は無理と思います。

ツン編、ドクオ編、ギコ編。
全て最終回は近いと思います。

特にギコ編に関しては……。なんと言うかネタ切れです。
これ以上は、正直書ける気がしません。
本当に申し訳ない。
打ち切りのような感じで終わるかと思います。

3月まで、遅くとも4月までにはこの作品は全て終わらせたいと思います。
残り短いですが、以後よろしくお願いします。

今日もありがとうございました。

56 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:27:45.27 ID:MvilF5Rm0
ちょwwwwカオスで終わったwwwwwwwwwwww

57 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:27:46.59 ID:hi1Cc5ZgO
これは・・・。
合作の練習なのか・・・?

58 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 00:29:51.03 ID:goXMD6Sc0
>>57
合作については、戦闘描写は一切書きません。
現在の予定で、ですが。

もちろん、本編で合作の練習をしているつもりはありませんし、
以後もやらないと思います。


59 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:31:51.04 ID:B9KFOWTP0


60 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:43:46.74 ID:NyI5/n87O
>>1
おつかれ

ギコ編、ありがちなハッピーエンドでもいいからきれいに終わらせて欲しいです。
これからも頑張ってください。期待してます

61 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 00:49:36.76 ID:Rm8TQFq3O
これはひどい

62 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 02:53:09.04 ID:tL8f62DOO
カオスw

63 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 07:12:42.14 ID:x22vOkhNO
保守

64 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 10:59:56.87 ID:eCuAJ8+hO


65 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 12:16:23.11 ID:C9vAt1Tf0
ho


66 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 13:11:56.19 ID:hZ8GHlJ/O
ほす

67 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 14:02:24.64 ID:XiE8D4ecO
>>1には期待
しかし気楽にやってほしいからほす

68 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 15:25:03.06 ID:D9rPRM6XO
作者には、どんな形であれ自分自身が納得できる終わり方にしてほしい
て訳で保守

69 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 16:30:50.21 ID:xRd2vCGl0
hos

70 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 17:46:35.14 ID:x22vOkhNO
yu

71 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 18:28:32.06 ID:HSlD3IeoO
保守

72 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 19:04:34.89 ID:xYZvAo5Y0
ほっしゅ

73 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 19:38:18.80 ID:x22vOkhNO
保守

74 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 20:25:08.77 ID:0CGc74bMO


75 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 20:58:46.68 ID:x22vOkhNO


76 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 21:29:02.65 ID:HSlD3IeoO
保守

77 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 21:56:39.12 ID:DXK/KOBG0
ho

78 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 22:35:20.33 ID:x22vOkhNO


79 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 22:48:38.19 ID:goXMD6Sc0
保守ありがとうございました。
投下始めます

80 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 22:53:22.13 ID:1tLQk9c70
wktk

81 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 22:56:47.21 ID:goXMD6Sc0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。


82 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 22:59:53.95 ID:goXMD6Sc0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:ぃょぅ宅
参考:あー……これでいいよな?

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:夜
場所:公園
参考:───


>>83-84

83 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:00:29.14 ID:1tLQk9c70


84 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:01:10.59 ID:Oa9w/6Wu0



85 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:04:02.62 ID:goXMD6Sc0
( ,,゚Д゚)「……」

俺はただただ公園の入口を見ていた。
空虚感、孤独感、そして絶望感。
俺が彼女を……殺してしまった。

入口に一つの影が見える。
誰だ?こんな時間に。
ああ、あれか。
阿部さんを目的としたホモさんですか。

「ギコ君〜!」

その黒い影はしっかりと姿を現してやってくる。
……俺の見間違いではなければ……恐らく。

その人影は俺の目の前で止まる。
俺の隣に居る阿部の存在に気づき、その人影は驚きの声を出した。

86 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:06:30.60 ID:goXMD6Sc0
(*゚ー゚)「あ、あれ!お父さん!」

やはり、声の主はしぃ。
なぜ?なぜ彼女が居る?

阿部「し、しぃ!生きていたのか!」

阿部は涙を流しながらしぃに抱きつく。
彼女はいやいやと親父を払いのけた。

(*゚ー゚)「なんで生きてるって……私いつ死んだのよw」
阿部「お前は俺の攻撃を受けて……世界を元に戻すために……」

(*゚ー゚)「……何のこと?」

俺の頭は混乱する。
しかし、その混乱を上回る喜びがあった。
彼女は、生きている。



87 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:09:21.96 ID:goXMD6Sc0
( ,,゚Д゚)「しぃ!」

目の前にいる女性の名前を叫ぶ。
ただ、それだけで存在の証明ができるから。

(*゚ー゚)「ギコ君とお父さんって知り合い?」
( ,,゚Д゚)「……いや、全然」
(*゚ー゚)「ふーん」

何故生きているのか。
俺は簡単な仮説を立ててみる。

なんか変な魔法をしぃが使う→時間逆戻り→って事はしぃも生きてるまんまじゃね?

たぶん、これだ。

(*゚ー゚)「トイレに行くって言ったきり、帰ってこないから心配したんだよ!」

多少、時間軸にずれはでているらしい。
しかし、そんな事はどうでもいい。

88 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:13:53.79 ID:goXMD6Sc0
(*゚ー゚)「ね、帰ろ」

彼女は俺の腕に腕を絡ませる。
俺は恥ずかしくなって、それをどかせようとする。

(*゚ー゚)「いいじゃん〜。お父さんも、こういうの気にしないタイプだよ?」

いや、先ほど俺はそのせいでとんでもない目にあった。
また無限ループを繰り返してしまうかもしれない。

阿部「……しぃの、お前に対する愛情はもう確認した……行け、少年よ」

阿部が小さく俺に言う。
ちょっとだけ泣きそうになった。

(*゚ー゚)「ほらほら!」

彼女の腕に引っ張られ、俺は脚を進めた。

嬉しさのせいか、ここから先はほとんど覚えていない。
ただ、気づけば家の前についていた。

89 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:16:34.24 ID:goXMD6Sc0
( ,,゚Д゚)「ふぅ……」

高い高い羽根布団の上、俺は寝転んでいる。
今日は色々なことがあったせいか、疲れた。

ふと、鳴り響く携帯電話。
俺はそれを手に取り、メールを確認した。

『明日暇ぁ?(* ^ー゚) 』

しぃからのメール。
そういえば、明日は土曜日。
部活は午前中で終わるから、午後は暇という事になる。

( ,,゚Д゚)『午後からなら暇だぜ』

メールを送信する。
明日、ひょっとしたら一緒に遊べるかもしれないな。

90 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:20:20.97 ID:goXMD6Sc0
数秒後、もう一度携帯が光る。
なんという返信の早さ。これは間違いなく指がつる。

『それじゃぁ、明日の午後から遊ぼうよ』

(*,,゚Д゚)「ゴルァ!」

俺は嬉しくなり声を挙げた。
彼女と遊ぶ。つまり、デートということだ。

( ,,゚Д゚)『もちろんいいぜ!どこで遊ぶ?』

『んー。明日は大雪らしいからぁ……。ウチんち来る?』

( ,,゚Д゚)『ん?お前の家あいてるの?』

『あいてるよー。DVDとか用意しとくね』

その後も何度からメールでやり取りをする。
明日の午後2時から、しぃの家に集合。
それに決定した。

91 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:22:55.25 ID:goXMD6Sc0
…………
………
……



( ,,゚Д゚)「お疲れさまーっした!」

正午12時、部活が終了する。
俺は急いで家に帰り、まずはシャワーを浴びた。
汗の臭いを、必死に消す。

12時30分、昼飯を食べる。
2分でカップ麺を作り、5分で食べ終わる。

12時50分、着替える。
今までの中でも、特にお洒落に気をつける。
準備は、万全だ。


92 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:26:00.90 ID:goXMD6Sc0
現在の時刻は、1時10分。
約束の時間までは大分時間がある。

( ,,゚Д゚)「……しぃ、今日はずっと暇って言ってたしな」

少し早いが、俺は家を出た。
しぃの家は結構近くにある。
といっても、やはり多少の時間はかかるが。


しぃの家。
俺の家に比べて小さいが、まぁ一般的な家だろう。
目の前にある小さなインターホン。だが、それが大きく見える。

震える指、俺はそれをインターホンに押し付けた。

(;,,゚Д゚)「………」

沈黙。あぁ、早く誰か出てくれ出てくれ出てくれ。

『はいー?』
(;,,゚Д゚)「ゴゴッゴルァ!!来たぞゴルァ!」

93 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:29:20.40 ID:goXMD6Sc0
『……あ、ギコ君?ちょっと待ってねー』

ガチャ、ときられる音がした。
良かった、ちゃんと家にいたみたいだ。

そして、もう一度『ガチャ』
今度は家の鍵が空けられた音。

俺は一、二歩と進んでいき、その扉の前にたった。

(*゚ー゚)「おまたせー」

ドアの中から現れた女性。
短いスカート、露出の多い上着、しぃだ。
……どこか、違和感を感じるのは気のせいだろう。

(*゚ー゚)「入って入って」

俺は彼女に進められるまま、家の中に入っていく。
……ここで、気づくべきだったんだ。

94 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:31:23.20 ID:x22vOkhNO
つー登場か?

95 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:31:29.64 ID:goXMD6Sc0
(*゚ー゚)「コッチコッチー」

招かれたのは、しぃの部屋。
いつもいつも綺麗にしてあると思った。

(*゚ー゚)「ここに座って」

しぃがベッドに座った後に、俺もベッドに座る。
少しだけ、距離が近い。
女の子の匂いがした。

(*゚ー゚)「……手、繋ごう?」

しぃはベッドの上に小さく手を出す。
俺はその上に手を載せた。

(*゚ー゚)「……」



96 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:33:18.34 ID:goXMD6Sc0
しぃの顔が近づいてくる。
どんどん、どんどん。

(*゚ー゚)「……」
(*,,゚Д゚)「ご、ご、ごるぁ……」

もうスグ、唇が触れる。
そんなときだった。

(*゚ー゚)「ふふ……」

彼女の突然の笑み。
その笑い方、どこかで見覚えがある笑い方。

(*゚∀゚)「あははwwwwww」

口を大きく開けて笑い出す。
やはり、というかなんというか。
俺の横に座っていたのは、つーだった。

97 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:33:54.09 ID:x22vOkhNO
正直すまんかった

98 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:34:49.84 ID:4ZdPRqqp0
>>97
あああああああすうううううううらああああああああああああんん

99 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:35:41.44 ID:goXMD6Sc0
(*゚∀゚)「君も本当にこりないねぇ」

つーは俺の手を指差す。
そこに目を移した途端、俺は顔が青ざめる気がした。

(;,,゚Д゚)「……!」

繋がれている。
ロープのようなもので、両腕が。

(;,,゚Д゚)「い、言っとくけど俺はアナルになんて興味ねぇぞゴルァ!!」
(*゚∀゚)「んー。知ってるよー」

彼女は何やらポケットから取り出す。
どんな恐ろしいものが───

………取り出されたものは、ハンカチ。


100 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:35:59.09 ID:NyI5/n87O
3Pかな?かな?

101 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:37:08.76 ID:B9KFOWTP0
予想すんな

102 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:38:11.66 ID:goXMD6Sc0
(*゚∀゚)「ちょーっと苦しいけど。」

彼女はそのハンカチを丸める。
驚いて口が開いている俺に、それを詰め込んだ。

(;,,゚Д゚)「ごごごごgggg!!!」

口にハンカチが完全に入る。
俺は声を出す事ができなくなった。

(*゚∀゚)「大丈夫だって!今日は君には何もしないよ?」

君には何もしない?もう既にしているじゃないか。
縄、ハンカチ。まるで拷問……?

(*゚∀゚)「せまくて悪いけど、ここで我慢してね」

つーはそういうと、俺の体を押す。
小さく開いたクローゼット。
俺はそこにスッポリと収まった。

103 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:38:15.75 ID:FhcyyLpsO
wktk

104 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:41:52.96 ID:goXMD6Sc0
(#,,゚Д゚)「glkfdさjうぃfあgggrt!」

こんな狭いところにいれてどうするつもりだ!
と叫んだつもり。
通じたのか通じていないのか、彼女は笑いながら答える。

(*゚∀゚)「別にー。そこにいてもらうだけだよー」

ここにいてもらうだけ?
冗談じゃない、俺はしぃと遊びに着たんだ!

(*゚∀゚)「……たぶん、君の足の力なら、ここから出ることはたやすいよね」

いつもと違う雰囲気の彼女。
何かが……何かがおかしい。

(*゚∀゚)「……だけど、君は出たくなくなると思う」

何だ?
この女は何を言いたい?


その会話を切るかのように、玄関のインターホンがなった。

105 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:45:38.68 ID:goXMD6Sc0
(*゚∀゚)「……叫んだりしないでね」

彼女はクローゼットを閉める。
小さな隙間から、この部屋を見渡す事ができた。
……まるで、仕組まれたかのように。

(*゚∀゚)「はいはーい!ちょっと待ってねー!」

つーはドタバタと玄関に向かう。
扉の開く音、そして増える足音。

(*゚ー゚)「んー。DVD、『森のプーさん大火事大決戦』借りてきたけど、ギコ君みるかなぁ……」

DVD?彼女は、DVDを借りに行っていたらしい。

(*゚∀゚)「あー、そのことだけど。ギコってヤツから連絡あったよ」
(*゚ー゚)「え?なんて?」
(*゚∀゚)「今日は試合が入ったから、遊びにこれないんだってさ」


106 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:48:46.16 ID:goXMD6Sc0
俺はそんなことを言っていない!
調子に乗んじゃねぇぞこの尼!

(*゚ー゚)「えー……。。」

残念そうな顔をするしぃ。
俺はここにいます。

(*゚∀゚)「……あたしでよかったら、一緒に見るけど?」
(*゚ー゚)「別におねえちゃんと見てもなぁ……」
(*゚∀゚)「む!可愛くない妹めー!」

つーはしぃをベッドに押し倒す。
しぃの手にあったDVDは、既に机の上におかれていた。

(*゚ー゚)「痛いって。何するのよー」
(*゚∀゚)「……いつもやってあげてる事」
(;*゚ー゚)「こ、こんな昼間から!?」


……いつもやってあげてる事?

107 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:48:52.61 ID:4ZdPRqqp0
wktk


108 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:50:11.83 ID:4ZdPRqqp0
wkrn

109 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:52:05.47 ID:goXMD6Sc0
俺の予想は、いい意味か、悪い意味でか、当たってしまう。
つーの唇が、しぃの唇の上に重なった。

(*゚∀゚)「ん……」
(*゚ー゚)「……んん……」

何やら唇を重ねたまま動いている。
恐らく……舌を絡ませていた。


(*゚∀゚)「んふ……」

つーの唇が離れていく。
細い細い糸を引きながら、彼女は満面の笑みを浮かべていた。

(;*゚ー゚)「お姉ちゃん……昼間からはやめよーよ……」
(*゚∀゚)「んーん。今じゃないと嫌」

110 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:52:53.17 ID:goXMD6Sc0

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:昼
場所:しぃの部屋
参考:ちょっ!お前等!何を……

セーブしました。

111 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:54:24.40 ID:pHzj0+RBO
うはwwwwwwここでセーブwwww


112 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/08(木) 23:54:30.48 ID:goXMD6Sc0
前回、今回と安価なし。
本当に申し訳ない。

それの代わりといってはなんですが、次回からは物凄い量の安価が出ます。
それはもう全レスにつくぐらいの勢いで。

そして恐らく、次回かその次ぐらいでギコ編は終了すると思います。

本日もありがとうございました。
いくつか質問があるようでしたら、受け付けますが。


113 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:55:38.42 ID:jxSAluU30
乙ーー
自分が満足するようにやればいいんだぜ?

114 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:55:54.05 ID:FhcyyLpsO

おまwwww最高だぜ

115 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:57:21.66 ID:B9KFOWTP0




116 :愛のVIP戦士:2007/02/08(木) 23:58:12.37 ID:ZCpFCrV9O


117 :愛のVIP戦士:2007/02/09(金) 00:03:16.69 ID:nvCUtXM00
乙です

カップラーメン2分とかそういう細かいとこで笑っちゃう俺

118 :愛のVIP戦士:2007/02/09(金) 00:31:58.94 ID:2NPq7l/FO


119 :愛のVIP戦士:2007/02/09(金) 00:34:22.45 ID:TIwllIttO
つーのオールマイティーな性癖に脱帽

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