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( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:36:36.35 ID:eJ8FMIGt0

このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない

2 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:42:09.93 ID:SWTDT+Uv0
ktkr

3 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 22:46:53.57 ID:eJ8FMIGt0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

4 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:49:05.42 ID:0eFdA8mB0
ktkr

5 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:49:39.25 ID:Vbe8yaDy0
待ってたよ
昨日はどうした

6 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 22:51:12.29 ID:eJ8FMIGt0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:昼
場所:ぃょぅ宅
参考:あー……これでいいよな?

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:昼
場所:しぃの部屋
参考:ちょっ!お前等!何を……

>>7-9

7 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:51:32.88 ID:Vbe8yaDy0


8 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:51:59.97 ID:5ilTJFzFO
1

9 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:52:04.84 ID:SWTDT+Uv0


10 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:52:22.17 ID:vzyJIfBjO


11 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:53:03.43 ID:0eFdA8mB0
('A`)

12 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:53:28.72 ID:DfGkoByGO
wktk

13 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:55:29.34 ID:vzyJIfBjO
>>8,9
怨みます

14 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 22:56:55.22 ID:SWTDT+Uv0
>>13
フヒヒwwwwwwwwサーセンwwwwwww

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 22:57:07.00 ID:eJ8FMIGt0
明日の昼休み、ぃょぅは学校に来る事を約束した。
さすがに人前に出るのはいやらしいので、俺が校門まで迎えに行く。

('A`) 「んー。問題は明日だな……」

ブーンと二人で歩く帰り道。
いつもなら軽く返事を返すブーンだが、その日は違った。

('A`) 「ん?どうかしたのか?」
( ^ω^)「……ドクオは、なんでぃょぅ君の手助けをするんだお?」

その事か、と俺は一つため息を付く。

('A`) 「約束は約束だしな」
( ^ω^)「たぶん、ぃょぅ君はまだクーが好きだお」
('A`) 「……」
( ^ω^)「それなのに、ドクオはぃょぅ君の手伝いをするのかお?」

俺は脚を止めずに歩き続ける。
コイツなりに、色々と考えているのだろう。

('A`) 「俺には関係ねーよ」

16 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:01:05.48 ID:eJ8FMIGt0
ようやく二人が別れる道まで来た。
俺は適当にお別れを言って、ブーンと別れる。

('A`) (アイツなりに、色々考えてるんだな……)

普段はチェケラベイベしているアイツだが、こういう話しになると少しだけ勘が良くなっている。
さらには、友達を心配する余裕までも。

('A`) (ま、友達思いなのは昔からか……)

それよりも、問題は明日だ。
いくら面接をしてもらえるといっても、まだぃょぅはまともに会話すらできない。
っていうか、引きこもるとそんなに人間恐怖症になるもんなのか?

('A`) (んー……ま、なるようになるだろ)

ようやくついた俺の家。
俺はただいまと声をかけながらドアを開いた。

17 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:03:44.16 ID:0eFdA8mB0
チェケラベイベ

18 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:04:56.04 ID:eJ8FMIGt0
 



         トv'Z -‐z__ノ!_
        . ,.'ニ.V _,-─ ,==、、く`
      ,. /ァ'┴' ゞ !,.-`ニヽ、トl、:. ,
    rュ. .:{_ '' ヾ 、_カ-‐'¨ ̄フヽ`'|:::  ,.、
    、  ,ェr<`iァ'^´ 〃 lヽ   ミ ∧!::: .´
      ゞ'-''ス. ゛=、、、、 " _/ノf::::  ~
    r_;.   ::Y ''/_, ゝァナ=ニ、 メノ::: ` ;.
       _  ::\,!ィ'TV =ー-、_メ::::  r、
       ゙ ::,ィl l. レト,ミ _/L `ヽ:::  ._´
       ;.   :ゞLレ':: \ `ー’,ィァト.::  ,.
       ~ ,.  ,:ュ. `ヽニj/l |/::
          _  .. ,、 :l !レ'::: ,. "
              `’ `´   ~




(;'A`)「父さ……ん?」






19 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:05:50.41 ID:SWTDT+Uv0
ちょwwwww

20 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:06:44.85 ID:0eFdA8mB0
おまwwwwww

21 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:08:40.81 ID:eJ8FMIGt0
玄関に倒れている親父。
俺は驚き、一歩二歩後ろに下がった。

(;'A`) 「お……おい……」

今度は少しずつ近づいていく。
体はピクリとも動いていない。呼吸すら感じられない。

(;'A`) 「父さん!!父さん!!!!」

俺は親父の体を揺さぶる。
しかし、それに対する返事はない。
顔を見ると血の気は完全になく、瞳孔は開いたままだ。

(;'A`) 「母さん!!父さんが!!父さんが!!」

俺は叫んで母さんを呼ぶ。
……しかし、返事はない。

なぜだ?いつもこの時間は家にいるのに。

俺の胸に、嫌な予感が充満した。

22 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:09:51.30 ID:eJ8FMIGt0
俺は靴を脱がないまま家に上がりこむ。
向かうはリビング。

お願いだから、母さん……。


________________________
    ||
 ノ⌒||^ヽ
彡/‖ ̄ ヽ
 | |`====′
 | |__|
 凵 ##ヽ
 ∪###ゝ
  ^T TT´
   | ||
   「 「 |
   し'し'





(;'A`) 「うわあああああああ!!!」

23 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:10:14.69 ID:SWTDT+Uv0
ちょwwwwwwww

24 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:10:55.79 ID:0eFdA8mB0
EEEEEEEEEEE!!!???!

25 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:11:28.28 ID:eJ8FMIGt0



        /''⌒\
      ,,..' -‐==''"フ  /
       (n 'A` )η   なんでスカートはいてんねや〜!!
       (   ノ   \
       (_)_)
     ~"''"""゛"゛""''・、
 "”゛""''""“”゛゛""''' "j'
 :::::ヘ :::::....ヽ :::;;;ノ  ::(
 ::  ゝ  :::::......ノ:;;..:::::::ヽ





26 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:12:14.52 ID:Vbe8yaDy0
何だこれwwwww

27 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:12:38.88 ID:SWTDT+Uv0
つっこむとこが違うwwwwwwww

28 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:12:45.27 ID:0eFdA8mB0
>>25
そこか?wwwwww

29 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:14:03.14 ID:eJ8FMIGt0
(;'A`) 「い、いや!そこはあえて突っ込まないでおく!!」

俺は急いで母さんの元によった。
近くにある椅子を蹴飛ばし、母さんの体を支える。

(;'A`) 「い、意外と重い……!!」

ち、違う!こんなことを考えている暇はない!
俺はお袋の首にまきついている縄をはずし、お袋を地面に下ろす。
首には縄の後がついていて、呼吸はなかった。

(;'A`)「く、くそ!一体何があったっていうんだ!!」

俺は慌てて電話を取った。
救急車…・・・救急車……!
110?いやそれは警察!!

何だ……何だ……落ち着け俺!


(;'A`) 「119か!!」

30 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:15:25.20 ID:QIK+cyWw0
mjかああああああああああああ

31 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:15:30.21 ID:+XvUDb/y0
最近何かおかしくなってないかwwww
だがそれがいいwwwww

32 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:15:48.35 ID:DfGkoByGO
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwww

33 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:17:10.80 ID:eJ8FMIGt0
俺は急いで番号をタイプする。

(;'A`) 「間違えた!これはキーボードの配置と違うんだった!!」

一度受話器を置き、もう一度掛けなおす。
1・1・9
確かにOKだ!

『ぷるるる〜……』

一度のコール音の後、イケメンっぽい男の人の声が聞こえてきた。

「はい、消防ですか?きゅ (;'A`)「間違えた!119は消防車か!!!」

俺は急いで受話器を置いた。
落ち着け俺!110は警察、119は消防署。
救急車は何だ!何だ!何だ!!


(;'A`) 「やっぱ119じゃねえかあああああああ!!!!」

34 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:18:24.18 ID:0eFdA8mB0
きゅwwwwww

35 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:18:27.72 ID:SWTDT+Uv0
ドクオ落ち着けwwwwwww

36 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:20:06.16 ID:DfGkoByGO
もちつけwwwwwwwwwwwwwwwwww

37 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:20:11.06 ID:eJ8FMIGt0
「はい、消防ですか?救急ですか?」

もう一度掛けなおす。
今度は落ち着いて応対するぞ。

(;'A`) 「救急です!」
「何がありましたか?」

うるせぇ!そんな事はどうでもいいから早く救急車よこせや!

「落ち着いてください。まず、何があったんですか?」

何?こいつテレパシーか?
何で俺の心が読める!

(;'A`) 「親父がヤムチャでお袋が首吊ってんだ!早く着てくれ!」
「住所をいえますか?」

俺は何度か深呼吸をはさみながら、ようやく住所を言う。
電話を切った後、俺はお袋を玄関まで運んだ。

38 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:20:27.75 ID:QIK+cyWw0
ド、ドドドクオ!!!! おち、も、もちもちつk!!!!!

39 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:23:08.67 ID:eJ8FMIGt0
「すいません!ドクオさんはいらっしゃいますか!!」

ドアをニ三度叩く音。
俺は急いでドアを開けた。

(;'A`) 「親父とお袋が……!!」
「落ち着いてください!よし、お前等担架だ!!」

テレビでよく見るような光景。
救急車に、俺の良く知った人物が乗せられていく。

「家の鍵を閉めて、あなたも乗りますか?」
(;'A`) 「あ、ああ!!!」

俺は鞄から鍵を取り出し、適当に家の鍵を閉めた。
そして、親父とお袋を見守るために、救急車に乗り込む。

(;'A`) 「何で……どうして……」

40 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:24:18.77 ID:CPcBt0Z/O
ちょwwwWhat's 飲茶?

41 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:27:57.31 ID:eJ8FMIGt0
病院に着くなり、親父とお袋はどこかに連れて行かれた。
俺もついていこうとしたが、それを誰かに止められる。
止めてくれ──親父とお袋を──

………
……


俺は相当焦っていたのだろう。
気づけば俺は、病室の前の椅子に腰をかけていた。

医者「落ち着いたかい?」

白衣のコートを着た医者が俺の横に座る。
だめだ!黒い服のあの医者を呼べ!あのモグリを呼べえええ!!

医者「とりあえず、君の両親は一命を取り留めたよ」
(;'A`) 「……は……」
医者「たぶん後遺症も残らない。すぐに退院もできるだろう」
(;'A`)「……った……」

俺は椅子からズルリと滑り落ちた。
何かが落ち着いたようで。
心の重みがとれたようで。


42 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:30:31.88 ID:eJ8FMIGt0
医者「とりあえず、何日かは入院してもらう。いいね?」

もちろん、親父とお袋が助かるなら。
俺は当然OKを出した。

医者「君は……どうする?やはりここに残るかい?」

当然だ。と言いかけて、俺は言葉をとめた。
確かに、俺はここに残るべきだろう。

だが、やつらとの『約束』がある。
『約束』だけは、絶対に守らなければいけない。

だけど…・・・・俺の両親は──。


1、「ここに残ります」
2、「……昼だけ、ちょっと学校に行って来ます」
3、「いや……俺は普通に学校にいかせてもらいます」

>>45

43 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:31:50.91 ID:5ilTJFzFO
2

44 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:32:14.99 ID:Vbe8yaDy0


45 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:32:42.56 ID:31PwMCEX0
2

46 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:33:00.07 ID:0eFdA8mB0
3

47 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:35:10.46 ID:eJ8FMIGt0
('A`) 「昼だけ……学校に行きます……」

医者は黙って頷いた。
……『約束』だけは、絶対に守るんだ。

('A`) 「あの……話とかできます?」
医者「まだ意識はなくてね……。大丈夫、朝には戻っているだろう」

俺は慌てて携帯を取り出して、時間を確認した。
午前2時……。俺が家に帰ってから、相当時間はたっている。

('A`) 「……」

なんで親父とお袋は自殺したのか。
それだけが納得いかなかった。
起きたらまず、それを聞こうと思った。

48 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:35:15.39 ID:DfGkoByGO
>>44-46
これはきわどい

49 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:36:49.92 ID:6e9U70W/0
http://www.orange-mushroom.com/qvga/

50 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:38:05.01 ID:eJ8FMIGt0
───午前7時。

結局俺は、あれから一睡もしていない。
親父とお袋の病室の前で、ただ目を開けているだけ。

「先生!ご両親の意識が戻りました!」

病室の中から看護婦が現れる。
どこからか現れた医者は、俺を置いて病室に入っていった。


……さらにそれから1時間。
ようやく、俺と両親の面会が許されるようになった。

( 'A` ) 「……」
J( 'ー`)し「……」

二人とも、しっかりと目を開けている。
確かに、この二人が昨日、自殺をしようとしたとは思えない。

51 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:41:16.21 ID:eJ8FMIGt0
('A`) 「……大丈夫?」

なんていっていいのか分からず、俺はただ単純に問いかけた。
親父は黙って頷き、口を開ける。

( 'A` ) 「すまんな…・・・ドクオ」
J( 'ー`)し「ごめんね、ごめんね」

('A`) 「……何であんな事したんだよ」

俺は二人を顔を交互に見つめる。
二人は俺から視線を話さず、そして口も開かなかった。

('A`) 「……二人が死んだら、俺も死ぬよ?」

この言葉に驚いたのだろう。
親父がゆっくりと口を開いた。



52 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:45:35.39 ID:eJ8FMIGt0
( 'A` ) 「父さんの会社が……倒産した」
('A`) 「何ソレ?ギャグ?」
J( 'ー`)し「本当なの……」

誰もが言葉を発しない。
父さんの会社が倒産?
…・・・だけど、ウチにも貯金ぐらいあるだろう。

('A`) 「この前の150万は?パチンコの」
( 'A` ) 「競馬で全部スッた」

バカな親父だ。
エリザベスクィーンにでも賭けてたんじゃなかろうか。

( 'A` ) 「ハルウララに全額賭けて……くそっ!」

そっちか。
相当昔の話しじゃねえか。



53 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:46:11.77 ID:eJ8FMIGt0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:朝
場所:病院
参考:これから……どうなるんだか


セーブしました。

54 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:46:59.39 ID:telGiW8n0
乙。

55 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:47:30.88 ID:eJ8FMIGt0
ありがとうございました。

今日は少し時間がありますので、もう一話投下しようと思います。
少しだけ時間をあけた後、投下を始めます。

56 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:48:27.03 ID:Vbe8yaDy0
うほほほ
ktkr

57 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:48:33.79 ID:IVgCoxeAO


58 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:50:40.92 ID:0nl1l7/f0
wktk

59 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:52:14.02 ID:0nl1l7/f0
ksk

60 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:52:34.92 ID:DfGkoByGO
おつ

61 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:53:43.49 ID:DfGkoByGO
ktkr

62 :愛のVIP戦士:2007/02/11(日) 23:54:36.54 ID:0nl1l7/f0
age

63 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/11(日) 23:57:31.93 ID:eJ8FMIGt0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。

64 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:01:02.19 ID:i7xK8VrS0

メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:朝
場所:病院
参考:これから……どうなるんだか

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   川 ゚ -゚)
時:昼
場所:コンビニ
参考:どーしよ……。

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:昼
場所:遊園地
参考:ブ、ブロッコリー?

メモリーカード4
主人公:( ,,゚Д゚) ギコ
時:昼
場所:しぃの部屋
参考:ちょっ!お前等!何を……

>>65-67

65 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:01:23.83 ID:AfTRBWox0
4


66 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:02:10.00 ID:0JYEQaIGO
4

67 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:03:03.82 ID:Q3vPazXwO
4

68 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:05:02.44 ID:i7xK8VrS0
※今回のギコ編は物凄く安価でます。
読者のご参加をお願いいたします。



69 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:05:43.90 ID:AfTRBWox0
うおしゃぁぁぁぁ

70 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:08:18.29 ID:nBA1jh+D0
wktkwktk

71 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:08:31.00 ID:C7ItzfKWO
>>65-67
お前ら大好き

72 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:09:00.01 ID:i7xK8VrS0
もう一度、つーとしぃは唇を合わせた。
先ほどと違っているのは、つーの手の位置。
大きなしぃの胸をゆっくりとなぞる様に動いていた。

(*゚−゚)「んんぅ……」

しぃの表情は相変わらず少し固い。
少なくとも、体を姉に任せては居なかった。

それに対し、つーの顔は不敵な笑みが浮かんでいる。
何に対して笑っているのか、俺にはまだわからなかった。

二人の舌の間から音が聞こえる。
確実に舌を絡ませながらも、つーの手はしぃの胸の辺りにあった。
ゆっくり、しぃの服のボタンを外していく。

気づいているのかいないのか、しぃは黙ったまま舌を動かしていた。

73 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:14:24.16 ID:i7xK8VrS0
しぃの上着が体から離れていく。
冬だというのに、中は以外にも薄着。
カラフルな色をしたシャツが、しぃの体を包んでいた。

(*゚∀゚)「……脱ご」

ゆっくりと唇を話し、つーは言った。
つーはしぃの服を掴むと、それを上へと上げていく。

(*゚ー゚)「寒いよぉ……」
(*゚∀゚)「大丈夫、すぐ暖かくなるって」

シャツは完全にしぃから離れていった。
しぃの上半身を包んでいるのは、大きな胸を支えるブラジャーだけ。

(*゚∀゚)「ほら……」

つーはしぃの胸をゆっくりと揉み始める。
俺のみ間違いではなければ、しぃの顔は先ほどよりゆるんでいた。


1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:10%)


クローゼットから出た時点で本日は終了。
また、高い確率で3Pはないものとする。

>>74-76

74 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:14:44.07 ID:nBA1jh+D0
1

75 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:14:51.81 ID:AfTRBWox0
2


76 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:15:11.05 ID:0JYEQaIGO
2

77 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:16:32.08 ID:+WbD5m+rO
>>75-76
GJ

78 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:17:22.31 ID:nBA1jh+D0
ミスった_| ̄|○ il||li
>>74-75d

79 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:19:04.08 ID:0KbYVnHS0
クローゼットから出たら男じゃねぇぞ。

80 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:19:08.18 ID:PKOJd21p0


81 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:19:29.85 ID:PKOJd21p0
てすと

82 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:19:46.85 ID:i7xK8VrS0
しぃの二つの乳が、つーの両手によって弄くられる。
下着に沿った動きをするその両手は、確実にしぃに直に触れようとしていた。

(*////)「あ……」

下着の間から、つーの指がしぃの乳首へと触れる。
その瞬間、しぃから甘い吐息のような声が漏れた。

(*゚∀゚)「ここなんでしょ……」

下着に隠された部分を、つーはひたすら触り続ける。
指で弾くように、摘むように。
様々な動きを加えながら、しぃの反応を楽しんでいた。

(*////)「んぅ……んぁ……」

先ほどまで固い顔をしていたしぃも、今はもう力が抜けている。
体はつーに支えられ、腕はだらんと垂れている。
顔は赤く火照っていて、目は完全に閉じていた。

83 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:19:46.99 ID:nBA1jh+D0
安価ミス、>>75-76
スレ汚しすまんかった

84 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:24:30.32 ID:i7xK8VrS0
(*////)「や……まってよ……」

つーはしぃの後ろに手を回し、何かをしている。
次の瞬間、しぃの胸を隠していた下着は、ベッドへと落ちていった。

(*゚∀゚)「だってぇ……邪魔なんだもん」

つーはそういうと、突然しぃの乳にしゃぶりつく。
まるで赤ん坊のように、しぃの乳房を吸い始めた。

(*////)「ふぁ……ダメだってぇ……」

つーは返事をせず、そのまま胸を吸い続けていた。
空いた手を使い、もう一つの胸も確実に揉んでいる。

(*゚∀゚)「チュパ…また大きく……チュッ…なったでしょ……」


1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:20%)

>>85-87

85 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:24:53.26 ID:AfTRBWox0
2


86 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:25:02.40 ID:PKOJd21p0


87 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:25:06.29 ID:nBA1jh+D0


88 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:25:31.23 ID:0KbYVnHS0
団結ワロスwwwwwwww

89 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:26:29.38 ID:PKOJd21p0
>>85>>87
GJ

90 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:30:31.68 ID:i7xK8VrS0
(*////)「なってない……んぁ……」
(*゚∀゚)「そー?誰か男にでも揉まれたんじゃないのぉ?」
(*////)「そ、そんなコトされてないもん!」

小さく笑いを入れたつーは、今度は逆の乳を吸い始めた。
もちろん、もう一つの胸には手を回して。

(*゚∀゚)「舌の方がいい……?」

つーは口を少し話し、舌で乳首を舐め回しながら言う。
しぃからの返事はない。
……というより、できない状態にあった。

(*////)「ふぁぁ…だ、だめ……ぁ…んん……」
(*゚∀゚)「可愛いw だからいじめたくなっちゃうんだよ?」

舌を器用に回しながら、つーは言葉を続ける。
器用にも、逆の手は乳首を摘んだり離したりしながら。



91 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:34:43.68 ID:i7xK8VrS0
つーの右手がするすると下に下りていく。
しぃのおへその辺りを通り過ぎ、それは下半身にやってきた。

(*゚∀゚)「こんなもん、脱いじゃいなよ」

片手で、ズボンのフックを外す。
一気に緩んだズボンは、つーの手によって少しだけ下げられた。

(*////)「そ、そこはダメ……ひゃぁぅ……!!」

少しだけ見えるしぃの下着。
可愛らしい模様がついた下着に、つーの人差し指が触れた。
何か筋にそうように動く指。
それにあわせて、しぃが軽い悲鳴のようなものを上げる。

(*////)「んゃぁ……ぁ……ぁぅ……」


1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:30%)

>>92-94

92 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:34:53.00 ID:PKOJd21p0


93 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:35:04.17 ID:AfTRBWox0
2


94 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:35:49.27 ID:nBA1jh+D0


95 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:35:52.07 ID:+WbD5m+rO


96 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:39:05.57 ID:i7xK8VrS0
(*゚∀゚)「さっきまで止めてって言ってたのに……ふふ」

つーの人差し指の動きが少しずつ早くなる。
それに比例するかのように、しぃの喘ぎ声も高くなっていった。

(*////)「ふぁ…!!ゃ……おねえちゃ……いじわるぅ…ふぁぁ…」

突然、つーの指が止まる。
しぃはゆるゆると体を震わせて、つーの顔を見た。

(*゚∀゚)「ズボン、邪魔だから……。自分で脱ぎなさい」
(*////)「……うん……」

しぃはゆっくりと自分のズボンに手をかけると、それをおろし始める。
完全に姿を現した下着、それを見たつーは、さらに言葉を続ける。

(*゚∀゚)「下着も、だよ?」

97 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:40:25.33 ID:IFIphvRB0
お前らwwwwwwwww

98 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:42:23.99 ID:i7xK8VrS0
(*////)「え……」

しぃの動きが止まる。
顔は真っ赤になっていて、それでも可愛らしい顔だった。

(*゚∀゚)「それじゃ、ここで止める?」
(*////)「お姉ちゃんのイジワル……。。」

しぃはそう言うと、自分の下着を掴んだ。
俺でもまだ見たことのない、しぃの秘部。
ゆっくりと、それが姿を現し始めた。

(*゚∀゚)「んー。いい子いい子」

パンツを下ろすしぃの頭を、つーが撫でる。
おろし終え、それを脱ぎ捨てたしぃは、照れくさそうに言葉を出した。

(*////)「それって、結構恥ずかしいんだよ」
(*゚∀゚)「でも、スキでしょ?撫でられるの?」

1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:40%)

>>99-101

99 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:42:51.58 ID:BbMY/9GZO


100 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:43:29.75 ID:0JYEQaIGO
2

101 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:43:32.18 ID:CMucE+3v0
aete1

102 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:43:39.22 ID:AfTRBWox0
2
危険度が上がってくな

103 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:44:09.08 ID:Q3vPazXwO
1

104 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:44:09.14 ID:+WbD5m+rO
まだ2

105 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:44:41.10 ID:Kd8+Eh28O
2

106 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:45:39.47 ID:vW4vP+MaO
そろそろ出せよwwww

107 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:45:43.23 ID:v2zlny3W0
wktk

108 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:47:40.25 ID:i7xK8VrS0
(*////)「嫌いじゃ……ないけど……」
(*゚∀゚)「ならいいじゃん♪」

しぃは、ぺろりと乳首を舐め、視線を下半身へと移した。
俺からよく見えないが、しぃは完全に全裸だ。

(*゚∀゚)「ほ〜ら……」
(*////)「ひゃっ!!」

しぃが突然悲鳴のようなものを上げる。
驚いた顔をしたしぃ。そしてそれを見て笑うつー。

(*////)「お姉ちゃんの手、冷たいよぉ……」
(*゚∀゚)「んー……それじゃ、暖めてもらおうかな」

つーはそういうと、人差し指をしぃの目の前に突き出した。
まさかと思っていたが、つーは俺の予想通りの言葉を発する。

(*゚∀゚)「まずはこれ、舐めてみてよ。フェラする感じで」

109 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:47:57.25 ID:PKOJd21p0
出さないと取り返しの付かない(ry

110 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:50:16.15 ID:dw/YqZGH0
GOODを狙うか、エロを狙うか。

111 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:50:46.92 ID:AfTRBWox0
今日は眠れないw

112 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:51:35.20 ID:+WbD5m+rO


113 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:52:14.52 ID:PKOJd21p0
目をぉぉ開けVIPPER
使命だ、全ては氏名なのだ。

114 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:52:30.58 ID:i7xK8VrS0
(*////)「うん……」

しぃは大事そうにつーの人差し指を持つ。
それを、まるで本物のアレかのように口に含んだ。

(*゚∀゚)「顔を前後に動かして……。そうそう……」

つーの指を咥えたまま、しぃは顔を前後に動かす。
チュパチュパといやらしい音を大きくたて、しぃは丁寧にそれを舐めていた。

(*゚∀゚)「舌でも綺麗にしてよ……」

俺からは見えないが、しぃの動きが微妙に変わった。
恐らく、舌を指に巻きつかせたり、舐めたりしている。

(*////)「チュパ…チュッ、チュッ…・・ふぁ…チュ……」
(*゚∀゚)「おいしい?しぃ」
(*////)「うん……チュパ……おいし…んふぁ…チュ…」


1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:50%)

>>116-118

115 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:04.99 ID:dw/YqZGH0


116 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:06.91 ID:lQzJaVqNO


117 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:10.08 ID:AfTRBWox0


118 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:15.92 ID:+WbD5m+rO


119 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:28.09 ID:CMucE+3v0
これは危険www

120 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:53:41.86 ID:dw/YqZGH0
クローゼット脱出派wwww

121 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:55:07.10 ID:X2rNjRYiO
お前らのエロさにワロタwwwww

122 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:55:09.35 ID:AfTRBWox0
ヒュー
あぶねえあぶねえ

123 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:55:14.51 ID:+WbD5m+rO
エロければハッピーエンドじゃなくていいやつ挙手ノ

124 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:56:05.09 ID:PKOJd21p0
最後まで隠れたとしてもぉおお
待っているのは「よし、汚れたから服とろうか。」だぁぁああ
ギコを助けたいと思ってる奴はいないか?
ギコのGOOD ENDを見たいと思ってる奴は居ないか?
ギコを救いたいと思ってる奴は、本当に誰も居ないのか!?

125 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:57:12.51 ID:dw/YqZGH0
どうする!?
このままBAD一直線か!?

126 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:57:37.53 ID:AfTRBWox0
どっちにしてもバットエンドな希ガス
3p無いんだろ?

127 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 00:57:37.82 ID:X2rNjRYiO
俺はGODEND派

128 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 00:57:44.20 ID:i7xK8VrS0
( ,,゚Д゚)(さ、さすがの俺でもヤバイぞゴルァ!)

俺の股間はエッフェル塔を作っていた。
しかし、両手は縄でしばられている。
股間を慰める事はできない。

( ,,゚Д゚)(縄ほどけねーかなぁ……)

俺はグッ、と両手に力を入れてみた。
その瞬間、以外にも簡単に縄はほどけた。

勢いあまって、俺の右手は壁に当たってしまった。

『ゴツ』

(;,,゚Д゚)(やべぇくぁwせdrftgyふじこl;p@)

俺は必死に動きを止める。
あれだ。子供のときにヤッタだるまさんが転んだ的な感じ。

……

「チュパ……チュ…」
「上手になったねぇ、しぃ……」


……セーフ……
( ,,゚Д゚)(ま、まだいけるぞ!俺はまだいけるからな!)

129 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:00:11.29 ID:dw/YqZGH0
ガンバレギコwwwwwwwwwww

130 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:00:53.29 ID:AfTRBWox0
オナヌすんのかw

131 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:01:05.54 ID:Kd8+Eh28O
何事も中途半端が一番悪いってばっちゃが言ってた

132 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:01:39.91 ID:i7xK8VrS0
(*゚∀゚)「ん……ありがと」

つーがしぃの口から指を抜く。
何か心が抜けたような顔をしているしぃ。
それを見て、つーは不敵な笑みを浮かべた。

(*゚∀゚)「しぃ……早く、入れてほしいんだ?」
(*////)「え……」
(*゚∀゚)「入れてほしくないの?」
(*////)「……しぃ……」
(*゚∀゚)「んー?」
(*////)「入れて……欲しいよぉ……」

よく言ったね、とつーはしぃの頭を撫でた。
そして、先ほどしぃに暖めた貰った右手を、ゆっくりとしぃの秘部に近づけていく。

……この角度からは、その瞬間を見ることができなかった。

(*////)「ふぁぁ…!!ぃぃょぉ……」

133 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:04:31.28 ID:Q3vPazXwO
ハラハラドキドキするぜ

134 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:06:15.73 ID:i7xK8VrS0
(*゚∀゚)「結構奥まで入るんだねー。しぃ」
(*////)「お、お姉ちゃんのせいでしょ……ふぁぁ!!」
(*゚∀゚)「しぃは黙ってていいんだよー?」
(*////)「グリーンだ……ふぁ!!おねえちゃ……激し……」

先ほどのチュパチュパという音とは違う。
だが、確実に俺の耳に音は届いていた。

(*゚∀゚)「ちょっとずつ早くしていくからね……」
(*////)「あぁぁ!!これいじょ……はやく…んぁ…・・したら……ふぁぁ!」
(*゚∀゚)「はやくしたら?」
(*////)「あた……こわれ……やぁ!んん〜!!」

先ほどより、音の間隔が短くなっていた。
早く、早く指が動いている。
しぃは体を反らし、小さなベッドの上で喘いでいた。

1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:60%)

>>136-138

135 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:06:49.53 ID:mzH2JbdBO
1

136 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:06:57.34 ID:0JYEQaIGO
2

137 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:07:10.10 ID:AfTRBWox0


138 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:07:11.16 ID:x/5L0PA10
2


139 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:08:03.12 ID:iWVu47IlO
2

140 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:08:18.47 ID:v2zlny3W0
2

141 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:09:39.96 ID:MDZLooRh0
お前ら外道だな


俺?もちろん2番ですよw

142 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:11:09.55 ID:dw/YqZGH0
危険度60って事はあれなのか。
たとえ2を選んでも、バレる可能性があるのか?

143 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:12:10.59 ID:v2zlny3W0
おれはそろそろ1でもいいと思ってる

144 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:13:02.04 ID:X2rNjRYiO
お前らには絶望したが希望も感じた

145 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:13:40.92 ID:i7xK8VrS0
(*////)「や!こわれっ!ホントに……んふぁ……!!」
(*゚∀゚)「壊れちゃいなよ、しぃ。もっと、もっとさ」

つーの指のスピードは完全に早くなっていた。
こんなに早くして大丈夫なのか?っていうぐらい。

(*////)「〜〜〜〜〜」

しぃの口を、つーが口で封じた。
苦しそうにしぃは息を荒立てるが、それが口から出る事はない。
体をびくびくと動かし、しぃは全身で感じていた。

しぃの声が封じられると、新たにいくつもの音が聞こえるようになった。
彼女の秘部から出ている液体が出す音。

(*゚∀゚)「んふ……クチュ…クチュクチュ……」
(*////)「んはぁ……はぁ…はぁ……や……ぃゃ…」

146 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:16:24.69 ID:X2rNjRYiO
しぃ精神崩壊とかしないよな?

147 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:17:50.23 ID:+WbD5m+rO
イカせ続けると(*゚ー゚)はどうなるか?

148 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:22:07.91 ID:i7xK8VrS0
(*゚∀゚)「何が嫌なの?もう自分から腰動かしてるよ?」
(*////)「だってぇ……そんな……」

(*////)「ふあああ!!あ、あ、だめ……!きもち……いいからぁ……!」

しぃが声を大きくしていく。
先ほどより、つーが指を強く入れているのだろうか。
童貞の俺にはよく分からない。

(*゚∀゚)「んー?どこが気持ちいいの?」
(*////)「……んこ……しぃのま○こぉ……」
(*゚∀゚)「あら?しぃからそんな単語、初めて聞いた」
(*////)「あ、あ、あ、あ、もう……何か……何か来るよぉぉ……」
(*////)「……君……g……コ君……」


1、クローゼットから出ようとする
2、このまま見ておく(危険:70%)

>>150-152

149 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:22:34.08 ID:BbMY/9GZO


150 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:22:56.19 ID:AfTRBWox0


151 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:02.23 ID:Q3vPazXwO
1

152 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:03.98 ID:wPAV5spO0


153 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:13.07 ID:u8Kt5Hui0


154 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:30.25 ID:v2zlny3W0
GJ!!!!!!!11


155 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:38.80 ID:lQzJaVqNO


156 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:40.27 ID:CMucE+3v0
ここで出るのは逆にwww

157 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:45.12 ID:u8Kt5Hui0
なんといういい奴ら

158 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:23:48.63 ID:iWVu47IlO
2

159 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:24:15.21 ID:AfTRBWox0
wktk

160 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:24:38.85 ID:X2rNjRYiO
脱出ktkr

161 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:24:39.96 ID:Mi8cqlKU0
出ちゃうぞー。

162 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:24:51.13 ID:BbMY/9GZO
交ぜてもらえる?

163 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:27:16.90 ID:i7xK8VrS0
(;,,゚Д゚)(今、俺の名前……?)

ずっと我慢していた俺だが、ついに我慢の限界を超える。
俺はほどけた縄を投げ捨て、クローゼットのドアを開けた。

( ,,゚Д゚)「ゴr (*////)「ふぁああああああ!!」

俺がクローゼットから出た瞬間、しぃは完全にエビ沿って体を振るわせた。
顔は何も考えていないような放心状態にあり、体は軽く痙攣のようなものを起こしている。

(*゚∀゚)「あ、出てきた」
(;,,゚Д゚)「……ごるぁ」

俺は何かタイミングを逃したような気がした。
それよりも、しぃは大丈夫なのだろうか。

(*////)「はぁ……はぁ……はぁ……」

目を閉じたまま、息を荒立てている。
俺の存在に気づいているのか、俺に対しては何も言わない。

(*゚∀゚)「んー。完全にイっちゃったんじゃない?しばらくはそのまんまかもねー」

164 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:30:39.47 ID:W9QQXJUb0
なんだこの展開wwww

165 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:31:06.62 ID:NuKwcgxH0
ここでギコのみだれづきだろwww

166 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:31:13.50 ID:i7xK8VrS0
(;,,゚Д゚)「……処女って、イクもんなのか?」

なんでこんなときにこんな質問を。
しかし、これしか聞く事はなかった。

(*゚∀゚)「まぁ、何回もやってるしね」
(;,,゚Д゚)「何回も……」

前、つーが「しぃを調教している」といったのも、嘘ではないようだ。
しかし、どうみてもこの状況はおかしいだろう……常識的に考えて。

(*゚∀゚)「あ、女の子は男の子と違って、イった後、急激な自己嫌悪とかにはならないから。
     だから、襲ってもイインダヨー?」
(;,,゚Д゚)「グリーンダヨー!」

とりあえずノっておく。
どうする、どうすんのよ俺ぇ!!

1、襲う
2、ここは我慢だろう……。
3、しぃに呼びかける

>>168

167 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:31:13.48 ID:Mi8cqlKU0
( ・∀・ ) 「実に良いね」

168 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:31:19.51 ID:X2rNjRYiO
あれ?なんかダメな予感

169 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:31:49.80 ID:AfTRBWox0


170 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:32:05.71 ID:NuKwcgxH0


171 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:32:26.29 ID:W9QQXJUb0


172 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:32:44.76 ID:CMucE+3v0
>>168
アッー

173 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:32:46.72 ID:W9QQXJUb0
>>168
失望した

174 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:33:37.41 ID:X2rNjRYiO
マジでゴメンorz

175 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:33:52.17 ID:BbMY/9GZO
なんか嫌な展開になりそうだ

176 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:33:56.60 ID:NuKwcgxH0
何と言う外し方・・思わず失望してしまった
この展開は間違いなく1番

177 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:34:49.64 ID:Q3vPazXwO
1

178 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:35:01.33 ID:i7xK8VrS0
( ,,Д)「……」

俺はクローゼットの中で十分に我慢した。
もう、自分を出してもいいころだ。

( ,,゚Д゚)「ゴルァァァァァ!!」

俺は倒れているしぃを抱きしめる。
甘い、そしてなんだか暖かい香りがした。

(*////)「はぁ……え?……ギコ……君……?」
( ,,゚Д゚)「しぃ……悪いけど、俺も我慢できないっぽい……」
(*////)「………」

そういえば、いきなり挿入してもいいのか?
なんか前戯とか居るんじゃね?

(*゚∀゚)b「しぃはもう十分濡れてるからイインダヨー?」
( ,,゚Д゚)b「グリーンダヨー!」

179 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:35:29.73 ID:yYE62/YaO
らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

180 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:35:46.43 ID:CMucE+3v0
くおぇはwwwwwwねれぬぬるぽww

181 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:36:02.29 ID:W9QQXJUb0
ここから先は禁断のエロスです。21歳以下は見てはいけません

182 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:36:07.83 ID:NuKwcgxH0
この展開はまさに鬼畜

183 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:36:55.91 ID:BbMY/9GZO
第三者が見てる前でするのかよ

184 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:37:17.06 ID:i7xK8VrS0
           _∧_∧     
        / ̄ (#*゚ー゚)⌒\  <いいわけないでしょ!!
   __    /  _|     |   |
   ヽヽ   /  /  \    |   |           ,,,,,,,iiiiillllll!!!!!!!lllllliiiii,,,,,,,
    \\|  |____|   .|   |           .,llll゙゙゙゙゙        ゙゙゙゙゙lllll,
     \/  \       |   |           .|!!!!,,,,,,,,       ,,,,,,,,,!!!!|
     | ヽ_「\      |   |、         |  ゙゙゙゙!!!!llllliiiiiiiiiilllll!!!!゙゙゙゙ .|
     |    \ \――、. |   | ヽ         .|     .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙     |
     |   / \ "-、,  `|  |  ヽ       |               |
  _/   /    "-, "' (_  ヽ  ヽ      .|               |
/    __ノ      "'m__`\ヽ_,,,, ヽ      |               |
`ー― ̄          ヽ、__`/ー_,,,, ゙゙゙゙!!!!!!!lllllllliii|               |
                    \゙゙゙゙゙゙゙!!!!!lllllllliiiii|               |
                      \   ヽ   |               |
                       ヽ   \  |               |
                        |     \.|               |
                        `ヽ、,,_ノ|               |
                              ゙゙!!!,,,,,,,,       ,,,,,,,,,!!!゙゙
                                   ゙゙゙゙!!!!llllliiiiiiiiiilllll!!!!゙゙゙゙
                                /.// ・l|∵ ヽ\ ←ギコとつー

185 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:37:45.12 ID:Q3vPazXwO
これはwwwwww

186 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:38:08.51 ID:CMucE+3v0
カオスwwwwwwww

187 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:38:09.74 ID:W9QQXJUb0
(*゚∀゚)(このビデオテープを売りさばけばいくらになるだろう・・・)

188 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:38:18.58 ID:NuKwcgxH0
>>184
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwこれは予想してなかったくぁwsでrftgyふじこlp;

189 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:38:40.95 ID:7CJ++tAYO
追い付いた

190 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:38:43.18 ID:AfTRBWox0
吹いたwwwww

191 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:39:49.16 ID:X2rNjRYiO
クソワロタwwwww

192 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:40:33.95 ID:Q3vPazXwO
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

193 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:40:51.86 ID:i7xK8VrS0
(;,,゚Д゚)「ガッ……」

別にぬるぽされたワケじゃないけど。
俺はしぃのハンマーを全身で受け止めた。

(#*゚ー゚)「普通疲れてる女の子にする!?もう、空気読んでよね!」

俺は十分に空気を読んだつもりなんだけど。

(#*゚ー゚)「お姉ちゃんもよ!全く、昼から何疲れさせてんのよ!」

いや、確かにそうだが、全てつーが悪いわけじゃなくないか?

(#*゚ー゚)「とりあえず、私は寝るからね!襲ったら今度こそ……」

しぃはそういうと、近くにある布団を手に取り、その中に潜り込んだ。
……っていうか、まだ裸じゃね?

(*゚∀゚)「志村ー服ー服ーww」

つーが笑いながらしぃに言う。
しかも、しぃの脱ぎ捨てた服を机の中に隠しながら。



194 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:41:26.64 ID:nlweEM7PO
ちょw追いついたと思たらw



エロシーンはすっ飛ばしてきた

195 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:42:44.63 ID:BbMY/9GZO
ぶっちゃけこの展開に安堵した

196 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:43:06.43 ID:nlweEM7PO
>>193
>>180

197 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:43:40.80 ID:i7xK8VrS0
(*////)「忘れてた……」

しぃは布団から顔だけだし、服を探す。
おっぱいとかあそことか見れないのが残念。

(*////)「あ、あれ?私の服……」
(*゚∀゚)「しーらない」
(*////)「寒いから、早く返してよ……へっくしっ!……」

(*゚∀゚)「あ、ギコのポケットに!!」

つーが俺のズボンを指差す。
おいおい、俺はそんなこと……。

(;,,゚Д゚)「っ!?」

俺の右ポケットから、しぃのパンツがはみ出していた。

198 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:45:11.86 ID:i7xK8VrS0
(;,,゚Д゚)「い、いや!俺じゃねぇ!!」
(*゚∀゚)「もー、ギコ君サイテー」

いや、絶対コイツの仕業だろ!
怪しさ満点!もう合格しちゃうくらい!

(*ー)「……」

(;,,゚Д゚)「し、しぃ!落ち着け!な!」






「うわあああああああああああああああ!!!」



〜ギコ編終〜

199 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:45:40.04 ID:BbMY/9GZO


200 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:45:53.03 ID:pCbXXiKx0
うわあああぁぁぁぁ

201 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:46:09.22 ID:AfTRBWox0
乙でした

202 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:46:30.73 ID:X2rNjRYiO
ちょwwwwオワタwwwww

203 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:46:52.71 ID:MWgPcuYFO
ちょwwwwwwww

204 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:47:05.95 ID:8fBTm6hxO


205 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:47:13.05 ID:i7xK8VrS0
(*゚ー゚)「ほら、早く早く!!」

2月のある日。
俺は彼女と近くの大型ショッピングセンターを歩いていた。

( ,,゚Д゚)「へいへい……」

俺の両手にはたくさんの紙袋。
全て、彼女が衝動買いした物だ。

(*゚ー゚)「あ、これ可愛くない?」
( ,,゚Д゚)「微妙」
(*゚ー゚)「可愛いよね!!!!!」
( ,,゚Д゚)「うん」

(*゚ー゚)「これくださーい!」

こんな感じで、また一つ紙袋が増えた。

206 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:47:41.46 ID:NuKwcgxH0
安堵できるわけねーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


□□□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□□□
□□猥猥猥猥猥猥猥猥□□□
□□□□□□□□□猥□□□
□□□□□□□□猥□□□□
□□□□□□猥猥□□□□□
□□□□□猥□□□□□□□
□□□猥猥□□□□□□□□
□□猥□□□□□□□□□□
□猥□□□□□□□□□猥□
□猥□□□□□□□□□猥□
□□猥猥猥猥猥猥猥猥猥猥□
□□□□□□□□□□□□□

207 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:48:48.44 ID:yYE62/YaO
エピローグ?

208 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:48:49.03 ID:K/NfAsoEO
    / ̄ ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  | ノヽ ( ●)(●)
.  | ⌒   (__人__)  幾ら何でもカオス過ぎだろ・・・
   |     ` ⌒´ノ   常識的に考えて・・・
.   |         }
.   ヽ        }
    ヽ     ノ
     >、__,<
   /ヾ  Y  ;ヽ

209 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:48:50.14 ID:9tT40G960
ほ〜ら☆
えっちなものだよぉ〜
(携帯可)
http://uploader.fam.cx/img/u04319.htm

210 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:49:40.74 ID:8fBTm6hxO
終わりじゃねーのかよwww

211 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:50:09.02 ID:i7xK8VrS0
(*゚ー゚)「今日は一杯あそんだねー!」

帰り際、荷物を全て俺に持たせたしぃが言う。
遊んだというより、買い物に来たんじゃね?

(*゚ー゚)「あー。怒ってる?」
( ,,゚Д゚)「べっつにー。ふてくされてなんかいませんよー」
(*゚ー゚)「ごめんごめんw あ、今日、何の日か知ってるよね?」
( ,,゚Д゚)「俺がしぃの買い物に奴隷として連れてこられた日」
(*゚ー゚)「も〜!2月14日だよ!!」

彼女はそう言うと、ポケットから一つの小包を取り出した。
そういえば、今日は……。

(*゚ー゚)「はい!チョコレート!」

俺は黙ってそれを見つめる。
貰っていいのか?うん、貰っていいんだろうな。

212 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:50:27.63 ID:u8Kt5Hui0
これはエロシーン無かったが一応ハッピーエンドじゃね?

213 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:50:48.30 ID:X2rNjRYiO
しぃ編と違ってBADエンドじゃなくて良かった

214 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:50:54.38 ID:7CJ++tAYO
これはgoodend

215 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:51:07.82 ID:NuKwcgxH0
時期ピッタリでウマス(^ω^)

216 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:54:15.69 ID:i7xK8VrS0
(*゚−゚)「手つくりだから、あんまり美味しくないけど……」

そんな事はない。
俺は一日の疲れが全てふっとんだような気がした。

( ,,゚Д゚)「んじゃ、今食べよっかな」
(*゚ー゚)「あーダメダメ!汚いから、手とか汚れちゃうから!」
( ,,゚Д゚)「……んじゃ、後で電話するな」

二人が別れる場所。
そこで俺は脚を止めた。

(*゚ー゚)「うん……。えとさ、今日──ウチ、誰もいないんだ」

(*゚ー゚)「お姉ちゃんは東京に戻っているし、両親は仕事だし……」

(*゚ー゚)「だから…・…ね?」

(*,,゚Д゚)「ゴルァ!!」

しぃが差し出した手。
俺はそれに紙袋を渡した。

(*゚ー゚)「……本当にギコ君って、空気読めないよね……」


〜エピローグ完〜

217 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:55:17.05 ID:v2zlny3W0
乙!いい話だった!

218 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:55:30.21 ID:Q3vPazXwO
オワタwwwwww

219 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:56:00.17 ID:i7xK8VrS0
お疲れ様でした。
ぶっちゃちょっと疲れたりします。
3時間ぐらい書くと、やはり大変ですね。

今回でギコ編は終了となります。
長い間ありがとうございました。

打ち切り終了も考えていたのですが、なんとか立て直せたと思っています。
本当にみなさんのおかげです。ありがとうございました。

5分程度、質問を受けたいと思います。
あまり時間はありませんが、何かあったらどうぞ

220 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:56:06.47 ID:mzH2JbdBO
乙!

221 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:56:17.53 ID:X2rNjRYiO
乙!ギコったら…

222 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:56:40.56 ID:y/0vuvtB0
どこらへんで出ればセクロスルートだったの?

223 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:57:34.64 ID:mzH2JbdBO
つーは彼氏持ち?

224 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:57:52.81 ID:7XFcZ3TBO
危険度100%言ったらどうなってたの(´・ω・`)?

225 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 01:58:06.98 ID:i7xK8VrS0
>>222
60%の時点で出たら、ギコ参加も考えてたりします。
ただし、70%の時点で出なかった場合は、ぶっちゃけBADにするつもりでした。

つまり、綺麗に間をすり抜けたという事ですね。



226 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:58:21.20 ID:7CJ++tAYO
次回投下は?

227 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 01:59:13.82 ID:UCByGwLZ0
今北。乙

そして保守。

228 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 02:00:22.81 ID:i7xK8VrS0
>>223
彼氏はいません。
性奴隷は現在4人を持っています。

本編では伝えれなかったのですが、つーは東京住まいです。
久しぶりに里帰り──その時に、ギコ達に遭遇したわけですね。

>>224
70%で出なかった時点でOUT
という事です。

>>226
ぶっちゃけわかりません。
恐らく明日は無理だと思うので・・・。
少なくとも、明後日にはできるかと。
これも不確かですけどね。

229 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:01:37.15 ID:yYE62/YaO


これで次から選択可能なキャラは増えるの?

230 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 02:03:26.66 ID:i7xK8VrS0
>>229
増えません。
ギコ編には
『( ><)編』を出せるルートがあったのですが、条件を満たせませんでした。
つまり、
『从'ー'从編』『川 ゚ -゚)編その2』
のどちらかを、新しく使えるという事です。



231 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:05:44.07 ID:0JYEQaIGO


232 : ◆sHNGWXTAUA :2007/02/12(月) 02:05:50.24 ID:i7xK8VrS0
では、時間的にもうそろそろ退散させていただきますね。
ありがとうございました。

今後もよろしくお願いします。

233 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:08:16.20 ID:7CJ++tAYO
乙〜

234 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:08:57.13 ID:Q3vPazXwO
おつかれ

235 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:13:20.99 ID:W9QQXJUb0


236 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:49:23.71 ID:y/0vuvtB0
乙!欲望に走りすぎるとよくないねwww

237 :愛のVIP戦士:2007/02/12(月) 02:52:51.45 ID:Q3vPazXwO


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