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ハルヒ「アナル、いじめ、シュールのSSはここまで来なさい!」

1 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:27:24.37 ID:H/NhvBTX0
●<マッガレ〜〜


SS投下の際は空気を読んでくださぁぃ。by みくる
・長編は完結できるように、途中放棄した日にはあなたのアナルはいただきますよ!by ふんもっふ
・長編投下はわかりやすいようにトリップや文頭にアンカーをつなさい!by ハルヒ
・…キャラクターの口調、及びそれぞれの呼称についてはまとめサイトを参照すること。by ユキ
・自分で投下した長編はなるべくWikiで自分で編集したほうがいいと思うぞ。by キョン
・落ちを予想するのはやめ・・うをっ チャック開いてるぞ!by wawawa
・荒らしさんにはスルーなのね。by 阪中
・とりあえず気楽に投下するっにょろよ。by めがっさ

DAT保管庫.     http://haruhiss.xxxxxxxx.jp/
新まとめサイト   http://www25.atwiki.jp/haruhi_vip

DATうpろだ     http://www.uploader.jp/home/harussdat/
雑談所(避難所)  http://yy42.60.kg/haruhizatudan/
携帯用.       http://same.u.la/test/p.so/yy42.60.kg/haruhizatudan


2 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:27:59.24 ID:H/NhvBTX0
====================
       業務連絡
====================

まとめwikiの管理人さんが多忙の為、まとめ作業が遅れます。
せめて長編だけでも負担にならないように、SS作者は自分でまとめていきましょう。

また、SS作者の方で自分ではまとめるスキルがない、携帯だからまとめられない、
夜間はwikiが重くて編集出来ないと言う方は

まとめ要請とまとめ人たちの報告スレッド
http://yy42.60.kg/test/read.cgi/haruhizatudan/1153863162/ PC用 
http://same.u.la/test/r.so/yy42.60.kg/haruhizatudan/1153863162/ 携帯用

にまとめ要請を書き込んでください。

まとめ要請がないと、まとめボランティアの人たちも手出しは出来ません。
管理人さんの負担を減らす為にも是非よろしくお願いします。


3 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:31:02.54 ID:Hg0OrKRcO
●<>>1乙!

4 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:33:31.65 ID:j89VSOrsO
○<>>1乙!

5 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:33:55.63 ID:H/NhvBTX0
●<今月に入ってこのスレ4回も立てた気がする。。
●<あんたのためじゃないんだからねっ!

6 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 17:38:53.85 ID:uLJ6oD6NO
●<いやー>>1マジで乙

7 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:06:38.94 ID:3TcDV8Ne0
●<>>1オッツカーレ!

8 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:12:19.09 ID:X2QJBY7Z0
>>1   ::|
     ::|    ____
     ::|.  ./|=|    ヽ.    ≡三< ̄ ̄ ̄>
     ::|. / |=|  o  |=ヽ     .≡ ̄>/
     ::|__〈 ___  ___l   ≡三/ /
     ::|、ヽ|.|┌--、ヽ|/,-┐|    ≡/  <___/|
     ::|.|''''|.\ヽ--イ.|ヽ-イ:|  ≡三|______/
     ::|.ヾ |.::. .. ̄ ̄| ̄ /
     ::|  ';:::::┌===┐./
     ::| _〉ヾ ヾ二ソ./       こ、これは乙じゃなくふもっふなんだから
     ::||ロ|ロ|  `---´:|____    変な勘違いしないでよね!
     ::|:|ロ|ロ|_____/ロ|ロ|ロ,|`ヽ
     ::| |ロ|旦旦旦旦旦/ロ/ロ|旦,ヽ
     ::|ロヽ 旦旦旦旦旦./ロ,/|::旦旦)
     ::|ヾ旦旦旦旦旦旦,,,/::::|、 旦旦|

9 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:30:41.93 ID:Hg0OrKRcO
プリンがアッー!

10 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:38:19.41 ID:3oFZwzt5O
>>1乙ゥ!

11 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:54:55.76 ID:vp3rce6XO
●<いっちゃんって呼んで下さい

12 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:56:26.88 ID:HIQnKISIO
>>1


13 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 18:58:27.38 ID:HIQnKISIO
プリンは20時くらいまで待ってもいいかもね

14 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:02:53.93 ID:Ms63l7X50
>>1君になら…いいよ


この時間帯に落ちるの厳しいな

15 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:07:04.72 ID:uLJ6oD6NO
三日規制かと思った。あっちも過疎気味なのか

16 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:24:50.05 ID:uLJ6oD6NO
突然●が性格を素に戻すと宣言した。
その翌日――

●<よっ!
キョン「見た目だけはまんまだな……
    しかし急にキャラ戻したりしてハルヒに怪しまれないか?」
●<ああ、そりゃ平気だって。もう謎の転校生って肩書きはないようなもんだし、
  誰かさんに夢中で俺なんか眼中にないからwww
キョン「誰かさん……? まあ、演技しないですむなら
    お前も少しは楽になるだろ。良かったな」
●<うほっ!うれしいこと言ってくれるなー俺感激wwwww
  この喜びを一緒に分かち合おうぜキョンタンっ! ふ ん も ーーー っ ふ wwww テッドドーン!!
キョン「アッー!?これは結局変わらないのか……っ!」ビクビク
●<ふもふもふもふもフンモフゥッwwwwwwwwww
キョン「ンギモッヂイ゙イ!!」


新ジャンル「素の●」  ――完――

17 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:28:23.50 ID:3oFZwzt5O
ライブアライブ

キョン「なんであいつが歌ってんだ?」
ハルヒ「だーから わーたし ちゅーいていくーよ…アッ!」
古泉「かみましたねw」
キョン「ああ、かんだな……」
古泉「……かーんーだ!wかーんーだ!w」ホラッアナタモ!
キョン「か、かーんーだ……」
古泉「かーんーだ!wかーんーだ!w」
かーんーだ!wかーんーだ!w
かーんーだ!wかーんーだ!w
かーんーだ!wかーんーだ!w

ハルヒ「うっ……ゔえ゙ぇ゙〜〜〜〜ん」ヒドイヨー
長門(神田……うの!?うのだな!!)ヒャッホーウ

18 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:28:47.50 ID:HuN1YekG0
>>16
素のゲイwww

19 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:31:05.17 ID:4gAjvPIe0
新しいスレになったから前のやつものせておく



ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・
                      ・
                      ・
                      ・
                      ・
                      ・
誰かがずっと謝っている、さっきからずっとだ
おれはねむいんだ、寝かせてくれ、、、
でも何を謝っているのだろうか、謝られている方だっていい加減に許してやれよ、誰にだってミスはある、どんな過ちだって許されない
ことはないだろうに、、、もういい加減に許してやれよ、、、

「キョン君起きて!もうすぐ着くよ、久々の雛見沢だよ」
だんだんと視界が開けてきた、そう、そこは俺が住んでいる、、、雛見沢

20 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:31:29.40 ID:4gAjvPIe0
俺の名はキョン(まぁあだ名なんだが誰も名前で呼んでくれないのであえてここはあだ名で通らせてもらう)
親の転勤が原因でここ雛見沢につい3週間前に引っ越してきたばかりだ。まぁ、いわゆる田舎という奴で前の街と違い全くと言って
いいほどここには何もない!
ただその代わり街にいては得られないようなものがここにはあるわけだが。
ちょっと親戚の葬儀に出席するためにここ二日ばかし出かけていたわけだがなぜか知らないがあっちにいる間ここに戻ってきたくて
しょうがなかった。それだけの価値がここにはあるということだろう。まぁ確かにこんな大自然は都会にいては味わえないからな。
まぁ自然ばかしではないとも言える、俺はここにきて初めて親身になれる仲間を持ったような気がする。しかしあまり素直に
喜べない人物が一人いるそいつが・・・
「遅い!罰金!」そうこのいかにも自分勝手な奴、涼宮ハルヒである。
「久々に会ったっていうのに第一声がそれかよ・・」
「うるさいわね!はやくいくわよ!」
こういう奴だ、理解したか?とにかく自分勝手、傍若無人、利己主義的・・やめよう挙げてたらきりがない。転校してきて3週間
しか経ってないのにこいつの馴れ馴れしさには呆れてしまう。しかし、まぁその馴れ馴れしい性格のおかげで俺もすぐにここになれる
ことが出来たのは感謝しなくてはならないかもしれない。
「そういえばこの前、お前んちからもらった漬け物食ったけどさあれって誰が作ったんだ?まさかお前じゃないよな?」
「・・・なんでよ」
「いや、あれほどまでに味のしみこんだ漬け物は初めて食ったからな。正直うまかった。」
ハルヒの顔が赤くなった気がした。
「うるさいわね!誰が作ったっていいでしょ!人からもらった物にいちいち文句なんか言うな!!」
別に誰も文句は言ってないのだが・・こいつなりの照れ隠しなのだろう受け取ろう。
そんな会話をしながら歩いていると、、
「おはようございま〜す」
このまるで妖精のような微笑みをしながら挨拶しているのは一つ年上の朝比奈みくるさんだ。
「おはようございます、朝比奈さん」この方を見ていると俺までつい微笑んでしまう(ニヤけてしまうと言った方が正しいかもしれん)
「おはよう!みくるちゃん!」と言うとハルヒは朝比奈さんの胸に飛び込み揉み出した。
「やめて〜涼宮さん!たたたすけてえ〜」なんてうらやまs(rh
いやいやなんてことを!決して俺もさわりたいなんて思ってはいないからな。そんなハルヒを止めて三人で学校に向かう。

21 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:32:12.05 ID:4gAjvPIe0
ここが学校である。といっても分校であり、決して大きいとは言えなく、人数も多くはない。
玄関に入り、靴を脱ぎ、内履きをはき、教室に向かう。ここまでは順調、ここからが問題である。
「キョン、早く入りなさいよ」ハルヒがニヤニヤしながら俺に言う。わかっている、このドアの向こうには試練が待ちかまえている。
そうトラップという試練が。よし、落ち着け俺、クールに考えるんだ、もしかしたらもうすでに泥沼に片足を突っ込みかけているかもし
れない。考えるんだ、、、見つけた。黒板消しがドアに挟まっている。それを取り外し俺はここで一瞬落ち着いてしまう、
それがいけなかった。そこで罠が終わるはずがないのに。ドアを開け、足を一歩踏み出した。右足を力強く踏み込むと、何かを踏んだ。
何だと考える暇もなくそのかんしゃく玉はバンッと鳴ると油断していた俺はうわぁと右手をついてしまった。
プチッと鳴った気がした。いや、鳴った。断言しよう。その音はひもを切った音だった。嫌な予感がして上を見た。
無数の金ダライが落ちてきた。(後日談:K氏「いやぁ走馬燈を見ました(笑)」)ちなみに罠はいつもハルヒが前日の放課後に取り付ける
らしい。放課後の教室に一人残りせっせと一人の男子への贈り物を作る女子、とでも言えば少しは美談になるだろうがその内容は健気でも
なんでもない。悪意に満ちあふれている。

22 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:32:35.97 ID:4gAjvPIe0
タライが当たった俺はしばらくボーッとしていたがハルヒの笑い声で自分の置かれた状況に気づき後ろで笑うハルヒをどついてやろうかと
思ったがそんな気は一瞬にして消え失せた。
「だだだ大丈夫ですか!?」朝比奈さんが近づき俺の頭を触っている。そりゃあもう白衣の天使に見えたね。もうこのまま天国に行っても
いいやとも思えるくらいだったからな。
そんな至福を感じているこの状況に水を差しやがった野郎がいる。
「おやおや、大丈夫ですか?あなたもいつも大変ですね。」ニヤつきながら近づいてきたこの男は古泉一樹である。
「涼宮さんに構ってもらえるなんて全くうらやましいですよ。」
「うるせぇ、なんなら代わってもらいたいくらいだぜ」
「いえいえ、僕はあなたみたいな強靱な肉体は持っておりませんから」俺の大胸筋を触りながら言ってきた。気持ち悪い奴だ。そっちの気
があるのだろうか。それならば今度からは後ろの気配には注意しよう。
「いつまで座ってんのよ。早くどきなさいよね!」お前のせいだろというつっこみを入れようと思ったがそこで担任の岡部が入ってきた
のでそのやりとりはそこでストップした。

一人紹介が遅れた。窓際の席で分厚い本を読み、今の俺の惨劇になんの興味も示さなかったのが長門有希である。ミステリアスな文学少女
でありかなり物事に関しては無反応というか無感情なのである。


そんな仲間たちと過ごす毎日もそれほど悪くはなく、こんな毎日が続くなら俺はどんな努力でも惜しまないだろう。



23 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:32:58.85 ID:vp3rce6XO
●多くね?●がさ

24 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:33:29.00 ID:4gAjvPIe0
こっから新しく書いた



放課後、俺は帰り支度を始めると
「キョン、ちょっと来なさい!」
俺はまた何かされるものだと思い少し構えていた。すると
「こんにちは、キョン君」朝比奈さんが教室に入ってきた。
「どうしたんですか朝比奈さん?ハルヒと一緒に帰るんですか?」と聞いたが朝比奈さんは天使の微笑みでフフフと笑うと、いつの間にか
集まりだした古泉や長門の元へと向かった。その集団の中心には案の定こいつが立っていた。
「キョン!!喜びなさい!あんたをこの名誉あるSOS団に入れてあげるかテストをしてあげるわ!」
いきなり何を言っているんだこいつは・・他の三人に目をやると朝比奈さんはうれしそうな顔をして俺を見、古泉はいつも通りのニヤニヤ
顔で見、長門はと言うとやはり読書をして自分の世界に入り、三人はそれぞれの行動を取っていた。視線をハルヒに戻すと何がうれしいの
か勝ち誇ったような顔をしてまるで、フフンどうよ、思い知ったかとでも言いそうな顔をしていた。事態がわからず俺は聞いた。


25 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:34:05.42 ID:4gAjvPIe0
「なんだよ、その・・・SOS団とかって言うやつは」
「あんたそれぐらい知っておきなさいよ!」
むちゃくちゃなことを言う奴である。越して三週間のこの俺に学校の全てを知らないでどうする、みたいなことを言ってきた。
(まぁいつものことか、、、)
「わからないのだからしょうがないだろ。だから教えてくれよ、そのSOS団の全貌を」
「いいわ。教えてあげる、SOS団の目的を。ずばり、それは!」
ゴクリと俺ののどが鳴った。
「宇宙人や未来人や超能力者を探し出して一緒に遊ぶことよ!!」
・・・・・・・時間が止まったような気がする・・・・・・・
何を言っているのかわからなかった、まるで俺の大脳が考えるのを止めたかのようであった。いや、実際俺は止めたかったね、考えるのも
ばかばかしいと思ったからな。このまま振り返って帰ろうかと思ったよ。朝比奈さんは少し困ったように首を傾けてこっちを見、古泉は
先ほどからの気持ち悪いニヤニヤ顔を止めず、長門は・・(以下同文)


26 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:34:33.12 ID:4gAjvPIe0
何秒経っただろうか、俺の体内時計は活動を停止していたためわからなかった。そのとき古泉が
「つまり涼宮さんがおっしゃりたいのはみんなで村を探検したり、ゲームをしようということなのですよ」
古泉はハルヒよりも数百倍いや計り知れないほどわかりやすい説明をした。
「で、今日はあんたの入団試験をやってあげようというわけよ!」
俺はやれやれと息を漏らした。
「まぁわかった。俺も楽しいことは嫌いじゃないからな。いいぜ、その試験受けてやるよ」
朝比奈さんが満面の笑みを浮かべた。この笑顔を少しでも長く拝められるなら悪くないかもなという考えが一番の理由ではあったのだが、
試験を通して俺の度量をこいつらに見せつけるのも良いだろうと思ったのだ。
「よし!決まりね!みんな早速準備よ!」三人は机を動かしだし、ハルヒは自分のロッカーをガサゴソと何かを探し出した。


27 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:34:59.58 ID:4gAjvPIe0
俺はてっきり面接でもあるのかと思い、多少の緊張をしていたのだが、そんなものは不必要だった。なぜなら俺の目の前には机を5つ固め
こちらを見ている三人の少女とトランプを切っている古泉の姿が見えたからだ。何やってんだこいつ、、、
そんな考えが顔に出ていたのか、古泉は
「先ほどおっしゃったでしょう?ゲームなどを楽しむ団なんですよ、ここは」
「あんたもボサ〜ッとしてないで早く座りなさいよ!」
言われるままに流される俺・・・
「涼宮さん、今日は何をされますか?」
「そうねぇ、、、有希はなにがしたい?」
「・・・・・・・・・・なんでも」
今日初めてこいつの声を聞いた気がした。
「なんでもって言われてもねぇ、みくるちゃんは?」
「そうですねぇ、キョン君は今日初めてだから簡単なのがいいですよね、ババ抜きとかどうですかぁ?」
「そうね!!ババ抜きと言えば基本中の基本!こんなので手こずっているようじゃ団員としてもやっていけないわよね!よし、それじゃあ
今日はババ抜きで決っ定〜。」


28 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:35:42.58 ID:HuN1YekG0
支援

29 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:36:06.89 ID:4gAjvPIe0
長くてスマン(_ _)

30 :愛のVIP戦士:2007/02/22(木) 19:37:58.77 ID:HuN1YekG0
ここまで?
続きwktk!

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